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スケッチブック 14巻
スケッチブック 14巻
小箱とたん/マッグガーデン
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総合評価

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    【内容】まさかの最終巻。 【感想】ここんとこずっと毎年最初の読書は『スケッチブック』にして初笑いというか初まったりというかやったんやけど、それも今年で最後かあ。ま、再読してってもええんやけど。

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    投稿日: 2020.01.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    まさかの最終巻〜〜〜〜。 せっかく九州出張の間に新刊が出たのだから九州で買おうと思ったら、どこにも売ってねーでやんの。どうなってるの!? 花澤香菜でアニメ化までしたんだよ!!? 最後の最後までノリは変わらず、ずっと続いてもおかしくないからこそ、かな〜〜? 最後の最後に梶原さんが吹き出しを出したのは、いいね。 サルノコシカケがかなりよかったです。 あと、アニメが生み出したみなもん(笑い)も最後まで扱いが変わらず、素晴らしかったなぁ またね〜〜〜〜!!!

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    投稿日: 2019.09.16
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    完結。 他愛のない日常をつれづれに描くというスタイルでは、古参だったと思います。 美術部だけど絵を描くことよりも、虫大好き栗原さんの独壇場が多かったなぁ。 いつまでも続くと思っていたけど、終わりは来るんだ。というのはありふれた言葉で、なかなか触れることのない感情なのですが、スケッチブック完結に際しては、しんみりとしてしまいました。 美術部で過ごした時間がかけがえのないものでした。というような大上段に振りかぶりはしないけど、なくても困らない、あればちょっと贅沢な気持ちになれる、といった存在だったのかなぁ、と思います。 ちょっとしんみりは、そういう感情の結果なのかな。

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    投稿日: 2019.09.15