
カオシックルーン 8
山本賢治/秋田書店
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総合評価
(3件)3.5
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powered by ブクログ続編のesに繋げるための俺たちの戦いはこれからだENDだったが、山本賢治先生が描くスプラッターには爽快感があって気持ちが良くて楽しめた。『ジョジョの奇妙な冒険』や『PERSONA -trinity soul-』のように自身の影や身代わりが攻撃を受けると肉体的にも傷がつくので、バトルに命を賭したスリルがあって刺激的だった。印象的なのは、1巻に出てきた見たこともない映画で例え話をするキャラクター(セリフ「ねぇ、〇〇って映画見た?俺は見たことがないけど、そんなカンジ」)、能力『摩擦0(モンスターの触手が触れたものは摩擦が0になる)』、その能力を使ってパンツの紐を緩めたラッキースケベ、その能力を使って顔の皮膚の摩擦を0にしてマスクを集めるように他人の顔の皮膚を収集しマントの内側に貼り付けていた描写だ。
0投稿日: 2025.01.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
すっごく気になる終わり方をするもとりあえすESが始まるのでおk。 しかしそのESも…いつ再開するんだろう。。。 無理かな。。。 街をひとつデストロった後が面白い流れだと思う。
0投稿日: 2011.07.27
powered by ブクログ投げっぱなしですかー!!・・・orz 表紙裏で盛大に投げたみたいなコメントしてるとおもったら・・・
0投稿日: 2004.10.21
