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総合評価

44件)
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    ……まいったなぁ こっちまで寂しくなっちゃうよ 放課後、従弟の幼児・秋の面倒を見ながらも、マイペースに日々を過ごす高校生・平介。 それが日常の風景となったころ、意外な出来事が二人にもたらされて… ゆったりハートフルシリーズ、大感謝の完結巻です。

    0
    投稿日: 2025.01.05
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    従兄弟のちびっこ、秋の面倒をみる、 超マイペース男子高校生、平介。 淡々と日常を描くハートフルな作品。 平介のマイペース具合がやたら落ち着く。 懐く秋も可愛い。ずっと平和。

    0
    投稿日: 2023.08.07
  • 時は流れる

    知らないうちに時は流れてるんですよね。いつまでも同じじゃない。 さみしいけどそれが時間です。大きくなった秋くんがどれだけ平介のことを覚えているかはわかりませんが 平介は秋くんと過ごした日々をたまに思い出したりするんだろうな。

    0
    投稿日: 2015.09.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    平助がデレたー!? 読み返すと、1話で平助があっくんを可愛いと思ったのって奇跡以外の何者でもないよなあとしみじみ(ひどい) なにげにあっくんが号泣したのも初めて。昔可愛がってた子供に小学校入学と同時にあっさりと巣立たれた身としては、これから平助離れが始まるのかなと予想しているのですが、正しいそのことが寂しくもあり、でも結局平助離れしなかったあっくんが見たいようでもあり。 「お前なんて落ちぶれてしまえ」と言い放った鈴木様に惹かれて読み始めたシリーズでしたが、読んでみたら超忍耐幼児にメロメロでした。お疲れ様でした!

    0
    投稿日: 2014.09.26
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    よかったです!本当によかった! 最終巻なんて残念すぎるけど、とても素敵な終わり方でした。 最初から最後まで作品全体に優しさと温かさと平和な空気が漂っていて、読むたびに癒されます。 悲惨なことが起きないのでリラックスして読める。 癒しの一冊としてたくさんの人に読んでもらいたいです。 今巻では、長谷さんのバレンタインで奮闘するお話が好きです。

    0
    投稿日: 2014.07.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    最終巻を読んだので改めてレビュー。最終巻だと知らずに読んでいて最後の話でこれで終わりなのか!とびっくり。アキ君は1巻と比べて大分大人になったし、へーすけも人間らしくなった。基本は変わらないけど徐々に成長していたんだなーとしみじみ。

    0
    投稿日: 2014.06.19
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    お、終わっちゃった~(涙) 最終巻なだけあって、「あああああ…」「う~」って感じの静かな感動がごろごろしてる。 まさか平介の口から「寂しい」なんて言葉が聞けるとは思わなかったよ。 もっと続きを…とも思えるし、きれいに終わったとも思える。 なんだかすっきりした後味。 幼稚園の男の子と高校生男子の組み合わせは最高だ。

    1
    投稿日: 2014.06.18
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    前読んでからかなり経つし、実は7巻を飛ばしてたことに気付いたけど、まあ大勢に影響なしかな、と。で、最終巻であるこれを読み終わって、相変わらずそれなりに和めたし、最後の最後はほんのり感動しました。でも大絶賛の名作!とは思わんかも。

    0
    投稿日: 2014.05.13
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    へーすけその他、登場人物のキャラがぜんぜんぶれないし、みんな個性的。 この辺が落とし所かな?というところに収束しないで、頑固なまでにそのキャラらしさが貫かれていて、いい。

    1
    投稿日: 2014.04.30
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    このレビューはネタバレを含みます。

    終わってしまった…。 最後ちょっと泣いちゃいました。 でも永遠のお別れってわけじゃないし、きっとまたすぐ来るんだろうなぁ。

    0
    投稿日: 2014.04.27
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    ベタであっさりと終わってしまった。もちろんflat的な進み方でのらりくらりと解決していった結果なんだろうけど。綺麗にまとまっていてそれはそれで少し物足りない気もするけど、面白いのは確か。 ところで海藤君が最終巻で全く出ず、救いようがないなあと思っていたけど。他の人のレビューを見るときちんと役目を果たしきって退場していたのか。。気付かなかったのでもう一回読んでみる。

    0
    投稿日: 2014.04.20
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    大好きなほのぼの漫画ですが、最後までいつも通りにゆるく終わってとても楽しめました・ω・ ラストのあっくんとへーすけのシーンは、号泣してしまいました。 でも、気持ちよく泣ける話で本当に最後の最後までほっこりできるお話でした。 実はレンタルで読んでいたのですが、全巻集めようと思います。手元にずっと置いておきたくなるような漫画だと思います。 次回作も楽しみ!!^^

    0
    投稿日: 2014.04.15
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    ついに完結! ほのぼの日常➕可愛い子ども達の漫画系が好きですが、これは最初のきっかけ的な漫画だったかなぁ 最後は特に秋にとって、一大事な出来事が!!でも、最後まで秋と平介この2人らしい感じで良かったです(*^_^*)

    0
    投稿日: 2014.04.12
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    まさか最終巻だなんて!!!!…悲しい。 最終巻らしすぎるベタな展開でしたが。 http://feelingbooks.blog56.fc2.com/blog-entry-1046.html

    0
    投稿日: 2014.04.12
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    ついに完結!長かったような、短かったような…。 平介がいい男になりました。 アキくんは元からいい男でしたが、磨きがかかりました。笑 ほのぼの、ゆったり、おいしいお菓子。 素敵な漫画だった!ありがとう!

    0
    投稿日: 2014.03.31
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    8巻で最終巻のflat。 どんな終わり方なのかと思っていたが、やっぱりほのぼのとした終わり方だ。 でも、最後に秋君は自分に素直になることを理解し、 平介も、小さな子どもに対する言葉の気遣いが最後の最後で出てきたのでよかった。

    0
    投稿日: 2014.03.30
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    最終巻。完結だと言われても実感湧かない安定のゆるさでした( ˘ω˘ )個人的に長谷さん好きなのでバレンタインの話が良かった。無表情なのにとても恋してる^^ しかし、ホワイトデーの平介にはびっくりというか不覚にも惚れそうになったwたまにやる時はやる男…w

    2
    投稿日: 2014.03.25
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    最終巻。どんな終わりになるのかなーと思ってたけど、なるほど。秋ちゃんも初めと比べるとだいぶ感情を出すようになった分、最後は切なかった。反面、平介の淡白さにイラっともしたけど生きてりゃいいかと思ってって言うのはまあそうだよねとも思う。最後までゆるふわで時々じんとさせられました。楽しかったw

    0
    投稿日: 2014.03.23
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    こんな形でまったりデイズが終わることになろうとわ。あっくんはどんな風にこの日々を大人になったとき思い返すのかな。

    0
    投稿日: 2014.03.19
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    平介のあっくん抱きに思わずうるっときてしまいました。終わりなんだなぁ〜というのとあっくんと平介のオトナな成長に。 一巻を書店で立ち読みしてハマり、ここまで来ましたが、ほっこり漫画としてとても良かった。 恋愛要素として(?)の長谷さんの書き方も凄く良かった。ああやってホワイトデー出来るところ、平介は男前だと思う。

    1
    投稿日: 2014.03.13
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    全8巻。 秋君が可愛い。 ほのぼの漫画。 悩める1年生がめんどくさい。 いたずら好きな先輩が面白い。

    0
    投稿日: 2014.03.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    カテゴリ適当 バレンタインネタも卒業ネタも進路ネタもお別れネタも・・・ってぎっしりな感じだったのに、いつもの雰囲気のままあっさり終わっちゃったって感じ。 ちょっとさびしい。 個人的にはお別れネタもよかったけど、バレンタインネタがよかったです。 お返しもらえてよかったね!ていうか

    0
    投稿日: 2014.03.11
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    終わっちゃったのね… 最終巻なので全体の感想を。全体的にほのぼのほのぼのとしたお話で楽しく読めた。うちのこどもだけをみてるとあっくんはフィクションだけど、いるであろうとも思う。こどもを育てて思うのは(自分のこどもと周りのこども)こどもの時からある程度完成されているのだ。落ち着いていて賢い子は本当に賢い。自分やうちのこどもとは根本的に違うなと思う。それでもその賢い子がそのまま賢い大人として育つかはまたわからないのもこどもの未知数。 話がそれてしまったけれど、あっくんとへいすけの蜜月はありふれていそうで尊いものだ。

    0
    投稿日: 2014.03.09
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    1〜7巻既読。 低血圧マンガの傑作だと思う。1巻を読んだ時は、何も起こらないのに面白いと結構衝撃だった。 最終巻でも、そのままの調子で、らしく終了したなぁと。

    0
    投稿日: 2014.03.07
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    「完」とはさみしい限りです。 なんだろう、この漫画?と思って手に取って、ほんわかして(笑)。 コミックスの発売を楽しみに待っていたのになぁ。

    0
    投稿日: 2014.03.03
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    ゆるゆるとした中でも、少しずつ何かが変わっていって。 何かを感じて、考えて、知って。 さようなら。ではなく、またね。 最後までささやかな感動でした。

    0
    投稿日: 2014.03.02
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    ゆるーい感じに癒されてきました。 帯の言葉のシーンに思わず涙がこぼれました。 一生の別れじゃないってわかってるんだけど かけがえの無い時間を過ごしたんだものね。うん。 そら泣くわー! 絵もほんとに良くて 物語りも押し付けがましくなくてよかった。 たぶん、そうすけのキャラがよかったんだなー。

    0
    投稿日: 2014.02.28
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    あっくん、泣かなくてもいいんだよー!…でも寂しいものはしょうがない。平介の最後の言葉がうるっときた。

    0
    投稿日: 2014.02.28
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    最終巻だけあってちょっびっとだけ進んだかな? バレンタインの回はまさかの進展有り⁉と勝手にハラハラした( 笑

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    投稿日: 2014.02.25
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    始まりがあるんだから終わりがあって当然ですが、終わってしまうのがとても寂しいです。なんとなくずっと続くような気がしてた。 秋くんの涙がとても良かったし、へーすけくんの「知ってたよ」でこっちまで泣くわー(´Д⊂グスン 最終回らしい雰囲気なのに、表紙裏ではいつも通りな彼らが微笑ましいです。 またね。

    0
    投稿日: 2014.02.24
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    どう完結させるのかなぁ、と思ってたが二人の心情やら考え方、捉え方の変化が緩やかに、微かに、でも確かに変わったのが分かる。終わり方も緩やかで静かに纏まってる感じだ 何よりあっくんが可愛い、可愛すぎる。何あの生き物。可愛すぎる。マジ天使。

    0
    投稿日: 2014.02.23
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    終わっちゃった…。最後ちょっとさみしくなっちゃった。フラットにほんわかふんわかほんわかほいなヘースケ好きだ~。一家にひとりヘースケを(๑´-`๑)クッキー焼いてくれ。 あの3人が卒業するとこまで見たかったけど、追い込まれてそれぞれの道に進まざるをえなくなる3人を見るのはそうね。更にさみしい気持ちになるわね。宿題もテスト勉強もしたくないけど学校いいなあ~。バレンタイン&ホワイトデーにそわそわする長谷さんかわいかった。

    0
    投稿日: 2014.02.23
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    よかった。 先輩たちの卒業と合わせて、あっくんもちょいと状況が変わってしまうけれど、それは終わりではない。平介も終わりにするつもりがないことがなんだか嬉しくなる。 やさしく、心がほこっとするお話でした。

    0
    投稿日: 2014.02.22
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    ついに完結…(泣) この作品は雰囲気のせいか、このままずっと緩やかに続いていくもんだと思ってたわ。 でもここへ来て、先輩たちの卒業やへーすけトリオの進路の話など、未来というか現実味がじわりじわりと押し寄せてきた( ;∀;) それでもへーすけの飄々とした性格や周囲のマイペースさ、大人たちの勝手さ(笑)に助けられ、長谷さんの変化を温かく見守り、「このままユルくendがつくのかな」と思っていたら。 最後にあっくんが、自分の気持ちを涙と共にこぼしたところで私の涙腺崩壊(号泣) あっくんが、あっくんが… あの「耐える男」のあっくんが、絞り出したように「さびしい」と呟く姿に、心が震えないハズがない(涙) 今回だって自分の寂しさより、大人の事情やじーじの気持ちを裏切れないという、自分の気持ちより人の気持ちを優先させてしまうあっくんの優しさがわかりすぎて泣けた。 へーすけママが言っていたように、子どもの世界はとても狭くて、自分で選択して手に入れられる事ってとても少ない。 与えられた環境の中で、自分なりのささやかな幸せや喜びを見付けて生きている。 それを大人の都合で取り上げられちゃうなんて…。 多分みんなそうやって諦めを覚え、悲しみを乗り越えて大きくなっていくんだけど、あっくんがその時感じた感情に周囲が意外なほど真剣に向き合ってくれて、読んでいて切なくも嬉しく思った。 子どもの心の柔らかさ・温かさ・大きさを台無しにしてしまうのは、いつも大人たちだから。 そういう意味で、この作品に出てくる人物たちは皆、幼い存在に対して真摯だと思う。 へーすけも成長したなぁ(しみじみ) いまだに長谷さんが彼の何処に惚れてるのかは不明だけど(笑)、だいぶ人の気持ちを考えられるようになったよね( ・A・) そして長谷さん、バレンタインの話、すごく良かったなぁ~。 人を好きになるのに決まりはないけど、表情はわかりずらいのに心の動きはとても共感できた。友達も良い子たちだね。 素敵な最終巻だけど、やっぱり寂しい(泣) でも、また読み返せばそこには彼らがいる。 さよならじゃなくて、またね。 その言葉どおりの、優しくて温かい1冊だった。

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    投稿日: 2014.02.22
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    ついに完結。こういうほのぼのしたのはやはり癒されます。 最後、あき君がついに泣いちゃうシーンは不覚にもぐっときました。 未来を想像してほんわりできる、よい作品です。

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    投稿日: 2014.02.20
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    ゆるゆるゆるとフラットに、続いてきたお話も完結。 らしい終わり方だなぁと思った。平介のかわらなさと、秋くんの成長と、それぞれに感じられる。甘いもの食べながら、読み返そう。

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    投稿日: 2014.02.19
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    終わってしまった寂しい。もっと続いてほしかったけど、良い完結巻でした。長谷さんの話も良かったし、ワルの話も良かったし、進路の話も……って上げたらキリがないです。最後、不覚にもあっくんにもらい泣きしました。あっくんが、どんな「おとなのおとこ」になるのか想像するとによによしますね!

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    投稿日: 2014.02.19
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    flat まちがいなく一番好きな漫画だった あっくんにもう会えなくなってしまうのかと思うとさみしいけど、いい終わり方だった、、 長谷さんもがんばった

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    投稿日: 2014.02.19
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    あー、泣いた泣いた。 いい話だった。 がまんいくない。 変化が良くないとは思わないけど、変化も楽しめて、さらに今までいたところも大事にできたら、幸せなんだろうなぁと思う。

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    投稿日: 2014.02.19
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    完結。まったりぼんやりしてるけど時間は流れるのだなあ。いろいろ決めなきゃいけない時期か…苦手だったなあ。今もだけど。 長谷さんには頑張ってほしいけど…あの性格だし相手も相手だし学年も違うし難しいだろうなあ。 数年後とかいつか見てみたいです。

    0
    投稿日: 2014.02.18
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    完結してしまった…! 秋くんはおおきくなったら、平介が実にダメだということを客観視できるようになりつつでも刷り込みで大好きなままなんだろうなあと思うとニマニマが止まらない。 あと、長谷さんが幸せそうでよかった。

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    投稿日: 2014.02.18
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    前の巻の感想で、「最終話?」「どこまで続くんだろう」などと書いていた(http://booklog.jp/users/takasen/archives/1/4800001625)けれど、気のせいではなかったみたいで。 8巻で最終巻でした。そっかー。このゆるっとした日常にも終わりがくるのね。当たり前だけど。 バレンタインの話がよかった。卒業の話も、最終話も。 ここにきていきなりみんなが一歩を踏み出し始めたような気もしないでもないけど、学生って案外そういうものかもしれない。終わりがあるしね。 あっくんとの別れ(?)は予想外でしたが、クライマックスの号泣シーンには泣かされた。我慢しなくてもいいようになったらいいね。 大人は感情を出さずにうまくやっていくようになる、みたいなイメージもあるけど、感情を少しずつうまく吐き出していくということも、大人になるということなのかもしれないなあとぼんやり。

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    投稿日: 2014.02.18
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    終わり方がすっきりしていてとてもよかった 青桐さんの描くこの空気感すごく好きだなぁ あと長谷さん可愛い

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    投稿日: 2014.02.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    淡々と終わりましたね。 秋くんが来れなくなる理由が 生々しい、というかリアルだった。 新作も気になります。

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    投稿日: 2014.02.16