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総合評価

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    1991年の作品 いやー、9月も中旬になってやっと少し涼しくなってきましたね 良かった良かった このまま行ったら年末には70℃くらい行っちゃうんじゃないかと思ってましたけど、そんなことありませんでしたね(定番のボケ) こっからはもう読書の秋ですよ! いよいよ始まります読書の秋が、地球温暖化の影響でかなりずれ込んじゃいましたが、今年もスタートです いやでも、ほんと秋って読書量が増えるのよね なんでだろう? AIに聞いてみました! 「文化スイッチ」が入るからだそうですよ!(お前AIにどんな学習させとんねん) なるほど!納得!(なら良かった)

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    投稿日: 2025.09.21
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    バトルシーンは飛ばし読み。古代神話のお話が絡んで、これがタケルとどう絡んでいくのかなと不思議です。作者さん、古代史にすっごく興味があって、勉強されたんだろうなと感心しきりです。お気に入りの木霊さんが…。え~!!となりました。1巻から、初穂の存在はいるのだろうかとずっと疑問なのであります。

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    投稿日: 2017.01.23
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    日本でのやくざ、公安、KGB、CIAの戦いとなり、、、 ギルガメッシュ伝説や日本の神道の伝説とはあまりからまず、、、、 たんなるアクションの本になっている。 アクションとおもえば、すらすらと読めて楽しいが、伝説とか歴史的な物を期待すると、ちょっと残念な結果になる。

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    投稿日: 2013.02.17
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    2010/1/23 メトロ書店御影クラッセ店にて購入 2011/2/26〜3/1 サム・リンとの戦い中、狙撃されたタケルは生死の淵から生還する。タケルを巡って、CIA、KGB、アトラ・ハシースの壮絶な争いが続く。そんな中、タケルを見守る仲間が死んでしまう。激しい怒りに震えるタケル。いよいよ最終巻へ。

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    投稿日: 2010.01.23