
総合評価
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powered by ブクログ相変わらず良い。キャラクター達がきちんと年を取りながらいろんな問題に直面しつつ成長している。出てくる親たちはみんなシングルで、家族という制度が崩壊した後の新しい親子の形を描いている。陳腐な言い方だが、押し付けがましくなく心温まる漫画。続きが、そして結末が気になる。しかしコウキの母ちゃんはやっぱりいいなあ(笑)。
0投稿日: 2018.10.15
powered by ブクログダイキチのギックリ腰と実母との対面はダイキチとの絆を大事にしたいというりんの心の底を確認する出来事ですね。この2人の関係性が10年ワープさせてまで描きたかった本筋だと思います。
0投稿日: 2017.12.30
powered by ブクログ何かすごく色んな事が スピード展開! 正子さんは不器用だなぁ でも憎めない。。 りんは大吉のことが好きなのかな。。
0投稿日: 2014.11.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
りんちゃんは年頃になって本当に綺麗になった! 背高くてすらっとしてるし。 こんな娘いたら大自慢だ。 ギックリ腰になって大ショック受けてるダイキチがなんだか可笑しかった。 りんが母親に会うくだりは、ダイキチと同じようにかなり複雑な気持ちでドキドキしました。 このあとの流れが気になります。
0投稿日: 2014.05.05
powered by ブクログダイキチって本当のお父さんよりも過保護すぎる気がするw けどそんなところがかっこいいw りんちゃんしあわせものだなぁ♪
0投稿日: 2014.01.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
「早いとこいいヤツ見つけてくんねーかな?なんかやりづらいから」 「その言葉そのまま返す!!」 そんなコウキとりんの関係も落ち着いた頃…突然、ダイキチがギックリ腰に! ダイキチの面倒を見たり、コウキママの育児期のギックリ腰体験を聞いたりするうちに、りんは『親子とは?』『“お母さん”とは?』と考え始める。 そして、ついにダイキチに内緒で戸籍を取り寄せるのだが…。 6巻までのごたごたが終わって、 りんの気持ちに整理がついてきて、 ついでに母親とのいろいろも解決して、 そしたら大吉の大切さを実感してきた感じで。 なんか大吉のこといろいろ意識してきた感があって、 これはこれで面白い。
0投稿日: 2012.02.26
powered by ブクログダイキチぎっくり腰になるの巻。いやぁ。ぎっくり腰は肉体的な痛みもあるけど、精神的なダメージがね・・・。あるよね。 んでもって、リンがお母さんに会いに行くの巻。正子さんってやっぱりちょっとニガテ。トリッキーな性格してるけど「母親」の部分もないわけではなくて。仕事と子供と・・・。って、考えたら、正子さんの取捨選択もわからないではないんだよな。 んー。なんか、考えると難しいことだらけだわさ。
0投稿日: 2012.01.29
powered by ブクログダイキチのぎっくり腰もあってほのぼのが戻ってきた感じ。 りんちゃんと本当の母親のことは第一部のダイキチとの話し合いで終わりかと思ったらここで新展開。 結果的にはめでたしめでたし…なのかな(モヤモヤ) りんちゃんが物事をあまり引きずらないさっぱりした子だからドロドロにならずに済むんだろうな。
0投稿日: 2012.01.03
powered by ブクログコウキとの関係も落ち着いてひょんな事から 母親の存在が気になるりん。 そして母親との対面。 って所か。 ダイキチがなったギックリ腰は日々怯えている立場からすると笑えないw 昔から腰痛持ちだからか気をつけていて なったことないが。 老後か…。 りんは本当に良いお嬢さんに育っているなーとほのぼの。 りんも色々心境の変化も出ているようで。 最終回の伏線出まくりじゃん? しかし「正子の彼」って名前ついていないのかよw
0投稿日: 2011.11.27
powered by ブクログ5、6巻はややこれまでとは変わった切り口で進めていたけれど、この巻は紛れもなく「うさぎドロップ」。すごいトコロに踏み込み始めています。 りん、という、特異な経験をした少女とその周りの大人の葛藤とドラマ。 196~197ページの正子の台詞は、核心的なものだと思う。すごすぎる。 早く続きが読みたい。がんばってeBookJapan!
0投稿日: 2011.11.12
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お久しぶりの正子さん登場。 そして麗奈の何気ないセリフ「いでんしが似てないの?」 え~、まさかとは思うけど、それって伏線? 「りんのお父さんは大吉祖父」じゃないとしたら、二人の恋愛はアリってことになるじゃないですか。大変だ、大変だ。 67ページの「父親が、僕が、望んだことだし」というセリフもなんて意味深……。前回は望まれていなかったのか……? そうすると大吉祖父が父親じゃない感じがするよお。 その上、りんもダイキチを意識しはじめてる……? ……のかな? うぎゃ~、もうこうなったら、早く次巻を読まねば!と思わずにいられません。 (いや、でも次でもゆっくりな展開だと思うので、はっきりするのはもっと先かな?)
0投稿日: 2011.08.09
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
2011 7/12読了。WonderGooで購入。 ダイキチがぎっくり腰を起こしたことをきっかけに、自分がダイキチの元から独立しても誰かがダイキチの面倒を見る・・・ということを想像してりんがひっかかりを覚えたり、諸々あったことから母親ってなんだろうと考えだしたりんがついに実の母と対面したりする。 ・・・ここからはダイキチとりんの関係の話に入っていくのかなあ・・・・・・・・・そういや、あのお母さんの子で、あのおじいさんの子のりんと、同じくあのじいさんの孫のダイキチ・・・・・・いや、いや、いや・・・。
0投稿日: 2011.07.12
powered by ブクログりんちゃんも ダイキチも コウキも 麗奈ちゃんも みーんな可愛くて素直でいいなぁ。 今回は 遂にりんちゃんが お母さん会う。 とても複雑なシーンなのに りんちゃんは真っ直ぐで まるっと受け止めているのが凄い。何かを諦めるわけでも 許すわけでもなくて まるっと受け止めている。 いっぱい愛されて育ったからなんだろうなー
0投稿日: 2011.05.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
りんちゃんが身重の実の母親に会う。 この年齢だからきっと母親をわかることができたのだと思う。 感慨深い。
0投稿日: 2010.12.05
powered by ブクログりん正子さんと会う。 ネタバレになりますが、実は正子さんも後悔している思いもあったりして、泣きました。 ふと思ったけど、りんは素直に育っていい子だけど、もし例えば頭悪かったりしたら鬱々とした感じになってまた話は全然違う方向に行ったんだろうなと。 いや、それはこの作者の全く意図するところではないのは分かっているけど、りんは結局周りの人にも恵まれた。恵まれずに育だざるを得ない子もいるんだろうと思っただけ。
0投稿日: 2010.09.15
powered by ブクログ10年後の話になった時は コウキとのギクシャクとかに残念になり あ~まだ子供のころの話を続けて欲しかったな~と思ったけど ようやく雰囲気が戻ってきました そこにダイキチのギックリ腰~母との対面に至る そしてダイキチへの思いは…? 子供の頃の父親に対するモノと同じようにも思えるが そして未だもどかしいコウキママとダイキチ 次巻が待ち遠しい
0投稿日: 2010.06.27
powered by ブクログ下記blogにてネタバレ無しの書評を公開しています。 http://wisdomofcrowdsjp.wordpress.com/2010/06/01/r027/
0投稿日: 2010.06.01
powered by ブクログりんがー!ダイキチを意識しはじめてしもうた!でもそれはきっと恋ではなく父親への憧れだと思ってほしいです。
0投稿日: 2010.03.29
powered by ブクログおおぅ、ついに実の母登場…!?意外な展開で驚いた(汗)。うーん、これからこの母子の関係はどうなっていくのかしら。気になる。そしてダイキチとコウキ母の関係も気になる…。もう気になることづくしやぁ!(笑)初版特典のペーパーも良い感じ。過去の作品も読み返したくなった。
0投稿日: 2010.03.21
powered by ブクログりんがダイキチを好きになってる? ていうのはたぶん作者のほんとに描きたいことではない気がする。 同居漫画である以上の、通過儀礼のようなものだと思う。 コウキママとダイキチの関係がもうなんつーか・・・ たまらんっすわ。
0投稿日: 2010.03.20
powered by ブクログりんが大きくなってからあまり…って感じだったんですが、 まあそうだよね人の家の子どもってすぐ大きくなるもんね、成長してなんぼだよね。 自分達が読んで来たりんの幼少期を、りん自身は覚えてなかったりするのにドキドキ。 漫画の中で成長していくんだな、って言う感慨。 今回は大吉がぎっくりしたり、りんがお母さんに会いに行ったりする話。 大吉とりんの関係が親子からどんどん、って感じです、うわあドキドキ。 お母さんとアシスタントの彼の行方も気になるよね。 コウキの方も落ち着いて来たし、今巻はすごく成長編での中では好きな感じでした。
0投稿日: 2010.03.12
powered by ブクログりんとお母さん編。再びりんとダイキチの話へ。 りんの「お姉さんと思っていいんですか」は意外だった。 そして続きが気になる終わり方…。
0投稿日: 2010.03.07
powered by ブクログ◎ダ・ヴィンチ2007年6月号 「今月のプラチナ本」 2010年3月2日(火)読了。 2010−21。
0投稿日: 2010.03.02
powered by ブクログはてはて、りんもどんどん大人になって来ましたが、大吉との関係が微妙に変わって来ましたかね?といってもりんのほうが一方的に変わっただけなのかな? 先のお話が気になります。
0投稿日: 2010.02.21
powered by ブクログりんちゃんが大人になってしまってからはあんまり面白くないなぁと思っていたのですが、少し盛り返してきたように思います。
0投稿日: 2010.02.11
powered by ブクログおかあさんの存在。 とても大事だと思うけどりんちゃんにとっては ダイキチに育ててもらってよかったんだと思う。 まさこさん、変わらないなぁ。
0投稿日: 2010.02.10
