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GENTE 2巻
GENTE 2巻
オノ・ナツメ/太田出版
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総合評価

40件)
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    リストランテ・『カゼッタ・デッロルソ』で働く人々の、日常を切りとって描いています。 それぞれの性格が出ていて、おもしろいですね。 娘夫婦のためにアメリカに行ってしまった元シェフのヴァンナが、カッコいいのです。 彼女は、登場したときには、女性か男性かわからなかった、、、 年齢も、不詳。。 でも、いいなあ、 ヴァンナの料理を食べてみたい、、、

    0
    投稿日: 2024.10.28
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    今回は、若い頃のフリオとクラウディオの話。 シェフのヴァンナとテオの話。そして女たちの話。どのお話もほわんと心温まる。特にヴァンナとテオの話が好き。厳しく優しいヴァンナに思慕の念を抱いているテオが少年のよう!師弟関係ってところも私の琴線にふれる。最後にニコレッタが登場。時系列的には次が「リストランテ・パラディッソ」なのね。

    9
    投稿日: 2021.04.24
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    リストランテ・パラディーゾの別冊ショートストーリー2。若かりし頃のクラウディオのストーリー。失敗して、お皿を割ってばかりだった頃もあったが、今や最高のサービスを提供する人気のカメリエーレだ。イタリアンは、料理に本当に真剣。席に案内する人、料理を作る人、それをサーブする人、それぞれの役割をプロとしてこなす。こうした一連のドラマを味わいにお客さんがやってくるのだ。サイドストーリー的な感じで過去の思い出をたぐる話の展開だから、少しパンチが弱め。

    0
    投稿日: 2020.01.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ヴァンナとテオの話は勿論好きだけれど、オルガの幸せの話も好き。どれも素敵で甲乙つけがたい…やっぱり全部好き。

    0
    投稿日: 2016.12.26
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    オノ・ナツメ もう短編小説の名手みたいになってきた。 若き日のフリオとクラウディオ。 若い時に、出逢っていた2人が、 時間を経て、再開する。 お互いに大人になって。 設定が、素晴らしい。 ヴァンナとテオ テオが意地を張りながらも、 少しずつ心を開いていくような。 料理の皿に、食後にメッセージを、 残すなんて、粋だなあ〜。

    0
    投稿日: 2015.01.19
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    『リストランテ・パラディーゾ』の姉妹編。 2巻は厨房のフリオ、テオ、ヴァンナの話がメインかな。 『リストランテ~』では当たり前にいた人たちだけど、あの時点に至るまでにいろんな物語があったんだなあ、としみじみ。 テオとヴァンナの関係、1巻で少しひっかかっていたのでじっくり描いてもらえてよかった~。反抗期の子どもみたいなテオ、父親みたいな存在のヴァンナ(女だけどな)。ヴァンナが去ってしまってからのテオへのフリオの対応も素敵だった。

    1
    投稿日: 2013.02.08
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    まさに、至福の一時。 一巻に続いての第二巻も登場人物たちの出会い、想い、別れが丁寧に描かれています。 柔らかくなられたフリオと相変わらずグダグダなクラウディオの出会いの出会い。 まるで反抗期のような子供なテオとまるで父親のようなヴァンナの対立・和解・別れ、そして。 美味しい料理に心を満たしてもらう女性とガブリエッラ。 世の中には様々な女性がいるんです。

    0
    投稿日: 2012.09.12
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    テオとヴァンナの話が好き。 ヴァンナは甘えさせずに突き放すけどでも愛情たっぷりなのね。 素敵。 この漫画はいろんな素敵な人がいっぱい。

    0
    投稿日: 2011.07.02
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    この巻では、テオとヴァンナのエピソードがよかったなあ。異論は認める。 ジジがまだジジじゃない感じ。次も買うよ。

    0
    投稿日: 2011.05.24
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    このシリーズの中で一番好きなのがこの巻のテオとヴァンナの話。 年を経て素直になるのが難しくなった大人たち。 過去の後悔をやり直すっていうのも好きなプロット。 テオも少し救われたかな。

    0
    投稿日: 2011.05.21
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    クラウディオの過去が・・・。今はあんな素敵なカメリエーレ長の彼も、若い頃はいろいろあったんだなぁ。テオとヴァンナの関係も素敵。ガブリエッラもオルガもジジも素敵。なんだろなー。「素敵」て言葉がぴったりなんだよなぁパラディーゾの世界って。

    0
    投稿日: 2010.03.21
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    リストランテ・パラディーゾと同じキャラクタたちの話。 過去話やら恋愛話 老眼鏡をかけるような年とは思えない紳士っぷり。 ステキな話です。

    0
    投稿日: 2009.08.17
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    あったかすぎる。冷たくてあったかい。 話としてはものすごいスタンダードなドラマなんだけど、それが心地よくて、古臭いけど古臭くない。 人々があたりまえに毎日していることを切り取り方一つでここまで印象に残るものにしちゃった感じ。 漫画だからこそ成立する話なんだろうなあ、と思います。

    0
    投稿日: 2009.06.21
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    リストランテ・パラディーゾの初期メンバーの話。若い人がほとんど出てこないなんとも不思議な雰囲気。でも面白い。

    0
    投稿日: 2009.06.13
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    発売日に買ったのに読みそびれてました; リスパラ外伝。シェフの話にじんわり。良い映画を1本観終わったような充実した読後感があります。(2009.02.15読了)

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    投稿日: 2009.05.09
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    オノさんの話に出てくる おじいちゃんと孫の関係が たまらなくかわいいなあ。 ジジもフリオもオーナーも皆好きですが、 テオが一番好きだ…。

    0
    投稿日: 2009.03.21
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    これまたリストランテパラディーゾの番外編の2巻です! 私はこれが一番スキかもっVv これも1巻に続いて個々の話になってます♪ もー。テオがステキすぎて鼻血でますよっ! テオ〜…。まじで、こんなお店本当になかな…泣。 GENTE 1、2を読んでパラディーゾを読み返して見てくださいっ!

    0
    投稿日: 2009.02.18
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    「リストランテ・パラディーゾ」の紳士達にスポットを当てたお話第二段。 この巻ではクラウディオとテオ、オルガにスポットが当たっています。 紳士たちの過去を垣間見て、ますます紳士萌えに拍車がかかりそうです。

    0
    投稿日: 2009.01.12
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    言わずもがな1も良いですが、テオとシェフの恋模様からいってこっち。 「ひゃああ」と悶えるほどのときめきです。

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    投稿日: 2008.11.30
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    心震えるほどよかった。テオの回もそうだし、フリオとクラウディオの回もそう。もうちょっと話が良すぎるよって思う。さらりとこういうのを描かれると読んでる側としては悶絶するしかない。。。こんなリストランテがあったら、僕は間違いなく通うなぁ。女の子じゃなくたって、きっとうっとりしてしまうと思う、それぞれの個性に。オノ・ナツメにこれ系描かせたらかなわん。。。(08/5/21)

    0
    投稿日: 2008.11.03
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    話の進みがクールなのにあたたかい! パラディーゾを読むとすぐこっちのシリーズ読みたくなるから、買うときはセットで買うが正解かと…!

    0
    投稿日: 2008.11.03
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    今まで読んだ漫画の中で、限りなく雰囲気に惚れる作品。 この世界独特のやわらかな空気が好きです。 嗜好のツボが狭めかなあとも思うので、人を選ぶと思いますが、 嵌ってしまったら軽い中毒になります。大好きです。

    0
    投稿日: 2008.10.23
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    シェフが格好良すぎてくらっとしました。 開店して人が居なくなってまた入ってきて、というのが 寂しく楽しくとても好きな感じでときめきました。

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    投稿日: 2008.08.10
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    リスパラ本編も好きだけど、やっぱり続編がよすぎる…ほんと描き方がうまい。ミニシアター映画のような。1巻だとルチアーノのエピソードが、2巻だとテオとヴァンナ、女たち、の話が好き。テオとヴァンナはさあ…もうやばいよね。最後はもんどりうってしまったよ。もっと続いてほしいシリーズです。

    0
    投稿日: 2008.08.07
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    テェェェエエエエオオオオオオオ!!!! ヴァアアアアアアァァァァアアンナアァァァァ!!! この二人の本当になんともいえない関係が大好き。 そうか、フリオはヴァンナに会ったこと無いのか、と思ったらちょっと切なくなった。 あ、アンジェラ(フリオ夫人)は素敵だと思います。

    0
    投稿日: 2008.08.05
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     羽海野チカご推奨、『リストランテ・パラディーゾ』の番外編第二段。  本編もいいけどやっぱりこの一冊がお気に入り。  老眼鏡イタリア紳士がおもてなししてくださるリストランテ。  ああ行ってみたい。  ミーハーなだけでなく、一コマ一コマに無駄がない。  些細な表情にも深みがあり、食事という生活の構成要素から生み出される温かな人と人との関係。  この一冊ではテオの話が一番好き。

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    投稿日: 2008.07.20
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    紳士萌え・その3! テオとヴァンナはいいカップルだね。 巻末のルチアーノとジジの話にきゅんとした。 抜けてるルチアーノも好きだよ…!

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    投稿日: 2008.06.30
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    第1巻にまして映画っぽい雰囲気です。洒落ています。 描きおろし漫画が心憎い…! 敢えてストーリー以外の部分について。 イラストレーターとしてもやっていけそうな扉絵やカバーデザイン。裏表紙がキュートで、思わず見せたくなってしまう。

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    投稿日: 2008.06.13
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    2巻も買っちゃいました♪ 柳沢教授シリーズのような大事件が起こるわけでなく、日常を描いてる割には人物が魅力的にかかれていて面白い。

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    投稿日: 2008.05.23
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    誰かにごはん作って欲しくなる。誰かにごはんを作ってあげたくなる。 美味しい料理は幸せになるなあと改めて実感。

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    投稿日: 2008.05.05
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    テオとヴァンナとの関係になんだかほっとしたり、くすりと笑ったり。 やっぱりオノさんの作品はいいな〜。

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    投稿日: 2008.05.05
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    イタリア、ローマ市街にあるリストランテ「カゼッタ・デッロルソ」は、美味しい料理と素敵な紳士が待つリストランテを舞台にしたコミック『GENTE』の待望の2巻。今回もええ話しやなぁ。

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    投稿日: 2008.04.27
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    オノさんの作品には、「粋」という言葉が似合う。 登場人物の会話(会話の間も)、しぐさ、表情。 どれを取っても「粋だなあ」と思ってしまう。 すきだなあ。 今回若かりし頃のクラウディオ登場。 わードジっことかもえr。

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    投稿日: 2008.04.27
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    待望の2巻vv 今回は女性陣がものすごく素敵でカッコよいです。 アンジェラの言葉(というか発想の転換?)に感心させられました。

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    投稿日: 2008.04.26
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    巷では 「カレセン」流行だとか。枯れたおじさま萌えなのだそうだ。「カゼッタデッロルソ」という舌をかみそうな名前のリストランテが舞台。オーナー夫人の趣味でスタッフは老眼鏡をかけたおじさまばかり(一部除く)これといった事件が起こるわけでもなく。淡々と毎日が過ぎる…人が来て人が行ってまた人が来て…そんな日々が原色の国イタリアにおいてセピア的色彩で描かれる。濃くなく熱くなく。ふむ コミックを普段読まない私には少し難しい。いや話の内容は複雑でも何でもないのだが行間ならぬ絵間を読むのが大変なのだ。その難しさ分を抜いても星3つで。

    0
    投稿日: 2008.04.26
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    表紙を開いてテオの色っぽさにやられて、 クラウディオが出てくればクラウディオの色っぽさにクラクラし、 フリオの笑顔に色気を感じ、ヴァンナの色気は最高だ!!と心の中で叫んだり。 色気と優しさの詰まった本。

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    投稿日: 2008.04.25
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    なんでこの人の描くイタリア紳士はこんなに格好いいのか! そして女性の心理も見事に捉えているあたりがさすがです。 テオ大好きなのでこの本は即購入でしたww 一話、一話に家族や職場の中のあたたかさが見えるのがすごくすきなのです。(*´∀`*)

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    投稿日: 2008.04.22
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    おいしいものを食べたくなります。 イタリアの方にはステキな方しかいないんだ !とせんのーされそうです。 うふふ。

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    投稿日: 2008.04.20
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    2008.4.19読了。 シリーズがまだ続くのが楽しみ。 旦那様が買ってきてくれました。 少し前のこと。 ある日突然、旦那様が「リストランテ・パラディーゾ」というマンガを買ってきた。 ちょっと他の人にはかけない絵を描く漫画家さんだな、という印象だが、私は少し、その絵が苦手だった。 けれど、読んでみたらすっかりハマってしまった。ふたりとも。 そうして、旦那様が少しずつ古本屋さんでオノ・ナツメ名義のマンガを買い集めた。 新刊が出るのを私がチェックして、そうして、買い揃えた。 で、今回の新刊。 今回の1冊の中で好きなエピソードは、「オルガの幸せ」。 私は、「リストランテ・パラディーゾ」を読んでから、ガブリエッラが好きで。 クラウディオが好きだからかもしれませんが、彼の目から見ているガブリエッラは何だかすごく色っぽいというかつやっぽいというか。そして何だか自分を責めているというか。 気まぐれなのよね。でもそれが魅力なのです。 そんな女になれるのなら離婚って選択も素敵なのかもしれないなあ、とかうっかり思ってしまうほど彼女が好きです。 (勿論、離婚するつもりなんかありませんよ) 「幸せになりにいきましょうか。」 なんて科白が似合うお店に出会いたいです。 あとはね、ヴァンナとテオのエピソードは素敵でした。ヴァンナもかっこいい女性だよね。 一応ここに書いておくけれど、 今日から読んだ本を少しずつ納めることにしました。 今日以前のものは少しずつ削除していきます。 さて、心を入れ替えてがんばるぞっと。

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    投稿日: 2008.04.19
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    老紳士がたくさん出てくる素敵マンガの第2巻。イタリアにまた行きたくなりました。本当に今回も雰囲気がすばらしく良いマンガでした。ここに出てくる女性って弱いように見えて強いよね。

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    投稿日: 2008.04.16