
総合評価
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powered by ブクログすっごく好きって押すわけではないけれど、大事にとっておきたい感じ。 実際、コレ、もう以前に買ったはずなのに、読んだ覚えがなかったんですね。 持っていれば、満足だったみたい、、、 こんなレストランのオーナー夫人になりたい。。
0投稿日: 2024.10.01
powered by ブクログリストランテ・パラディーゾ外伝。「カゼッタ・デッロルソ」 リストランテで働くの人たちのお話。 求人の募集条件が"50歳以上の老眼の方" ルチアーノと孫フランチのお話。ヴィートの話。 もぐもぐするジジがいろんなところに出てきてかわいい。みんなオトコマエなんですよね。 「死ぬまで恋は必要だ。男も女も」って言うルチアーノかっこいい。
11投稿日: 2021.04.24
powered by ブクログリストランテ・パラディーゾの別冊ショートストーリー。主に、オーナーではなく、そこで働く紳士なスタッフのそれぞれのプライベートに焦点を当てながら、お店の雰囲気をさらに強く醸し出す作品となっている。女性向けでありながら、男性紳士を主に持ってきていて、妻や恋人、恋人候補が紳士にスムースに転がされていくような、でもその裏にはちょっとした苦悩があってりしながら、という点をついていると思われる。なぜかこれを読んでしまったが、そんなに違和感ないのはすごいかも。
0投稿日: 2020.01.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
おしゃれで淡々としていて、それでいてドラマチックで大好きなシリーズ。 リストランテパラディーゾに出てきた人々のスピンオフ短編集なのかな。どれも素敵なお話だけど、ある夫婦が特にお気に入り。
0投稿日: 2016.12.26
powered by ブクログリストランテ・パラディーゾ、 の登場人物達の短編集。 それぞれのプライベートに絡んでいる。 ルチアーノのカッコよすぎる、 おじいちゃんぶりに憧れる。 こりゃ、モテる! 会話にいちいちが、粋過ぎてたまらん。 テオとヴァンナの反発しあう関係にも、 今後が楽しみである。
0投稿日: 2015.01.16
powered by ブクログなるほど。こうやって老眼鏡な紳士が集まることになってきたのですね。。。 納得です。 そして、あのご夫婦のお話。夫婦になると必要なのかもしれないですね・・・。
0投稿日: 2013.12.04
powered by ブクログ「リストランテ・パラディーゾ」のそれまでとそれからを描いた作品。 映画の「引き」のような構図が出てきたりして、そういったところにオノ・ナツメのセンスが遺憾なく発揮されている。 ストーリーもニコレッタ以外の人物にクローズアップすることで、より「大人」な世界を描いており、なんともおしゃれさんだ。
0投稿日: 2013.10.09
powered by ブクログ『リストランテ・パラディーゾ』の姉妹編。 リストランテ「カゼッタ・デッロルソ」で働く人たちとそれをとりまく人間模様。 登場人物それぞれについての物語が詰め込まれているので『リストランテ~』で人物把握してから読むほうがいいかも。最初読んだとき前作を忘れていてちょっと混乱してしまった。 出てくる人たちがどこも静かな思いやりにあふれていていいなあ。 派手なドラマチックさはないけれど、登場人物それぞれのドラマがきちんと伝わるように描かれているのはオノさんの大きな魅力だと思う。 どの話もそれぞれ印象深いけれど、一番素敵だなあと思ったのはリストランテの人々ではない、第3話の「ある夫婦」の話。
2投稿日: 2013.02.08
powered by ブクログリストランテ・パラディーゾの続編(サイドストーリー?) 過去や未来をもりもり盛り込んであって前作好きにはたまらない。
0投稿日: 2012.09.21
powered by ブクログリストランテ・パラディーゾにでてくる『カゼッタ・デッロルソ』がどう出来上がったのか、というお話。 だというのに外伝だとは思えぬほど丁寧に描かれた人物たちのお話です。 オルガのために何かをしてあげたいと思うロレンツォ。 亡くなった奥さんを思い続けながらたくさんの人々に囲まれるルチアーノ。 どうすればいいか悩みに悩む夫と奥さん。 おせっかいで大人になりきれないビートとさびしがり屋で強くなろうとするマリーナ。 一周年を迎えたカゼッタ・デッロルソとマルツィオ。 老眼になった頃出直してくると出ていくダリオ。 それと最後に、テオを紹介するときのマルツィオが可愛らしかったですw
0投稿日: 2012.09.12
powered by ブクログこのシリーズ好きだな~。 みんな奥行きがある素敵な人だし、料理はおいしそうだし、イタリア~な感じがオサレでいいわー。 たまに出てくる子供たちがこれまたかわいい。 ただ、誰が誰だかいつまでも見分けがつけられないのだけがちと残念。
1投稿日: 2012.08.25
powered by ブクログルチアーノさん…こんなかっこいいおじいちゃんが居てもいいのか。テオの話も好き。 でも相変わらずカタカナ名前を覚えきれずに「ん?」となったりした。
0投稿日: 2012.06.23
powered by ブクログリストランテ・パラディーゾも良かったので、こちらも。外伝シリーズの方は一人一人のエピソードが掘り下げられていて、さらに面白かったです。登場人物が老眼紳士達なだけあって、人生のいろいろな機微が味わえます。年齢を重ねてこその色気ってあるんだな~って思いますね。
0投稿日: 2012.01.24
powered by ブクログリストランテ・パラディーゾの続編。 ガツンというより、じんわりだけど読めば読むほど確実に幸せになれる。 無口でもぶきっちょでも、登場人物はみな優しくて素敵だ。 周りの大切な人を慈しむ事で自分も幸せになれるような、柔らかく重なるささやかなエピソード達がとても愛おしいと思う。
0投稿日: 2012.01.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
リストランテパラディーゾの外伝 これもまた 何とも素敵な話ばかり ほんとにオノナツメさんは 老紳士書かせたら横に出るものはいない くらい、セクシーな書き方するの オノナツメさんの漫画を読むようになって イタリアにすごく興味を持ち始めました クラウディオの色気にほわーん
0投稿日: 2011.09.07
powered by ブクログリストランテ・パラディーゾ外伝。 なにげに次の話の伏線はっていたりして、ほんとこういうところうまくて好き。
0投稿日: 2011.08.31
powered by ブクログ相変わらずなオノ・ナツメさんの雰囲気が好きです。 ここに行きたいー。 あといつも色気のあるキャラで好き。
0投稿日: 2011.08.15
powered by ブクログジジが好きだ。 もぐほっぺ。 食べっぷりのいい人って好き。 あとジジは口数少ないけど、優しい。 そしてやっぱりイタリア料理食べたくなる!
1投稿日: 2011.07.02
powered by ブクログミニマリズムというのかな? とりたてて大きな事件が起こるわけでは なく、何気ない日常の中の人間模様。 直球男子のオレが読むと ウェルメイドな短編映画を観た後のよう な心地良い読後感(°∀°)b となるわけですが 老眼鏡紳士萌え筋からすると 文字通り"パラディーゾ=天国" みたいっス(●´ω`●)ゞ いつか色気のある老眼鏡紳士になりたい ものだな☆彡
1投稿日: 2011.06.02
powered by ブクログリスパラシリーズはこの続編3巻のがすき。 普通の漫画に比べて説明が極端に少ないので何回も読み返して意味がわかったりじわじわ味が出てくる。それがオノナツメの漫画のよさ。 この巻は最後の話、パーティーとマルツィオの引退の話が一番いい。 1コマ1コマの表情とか空気とか感じながら読むとすごく満ち足りた気持ちになる。 脳みそからなんかいいものが出てる感じがする。
2投稿日: 2011.05.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
リスパラの人々の短編集、どの話にも悶えました。 様々なタイプの老紳士たちが織り成す、恋・仲間・家族のお話。 ルチアーノのお話が大好きです。ルチアーノ推しになりました笑 小言言ってても、娘、孫想いで、亡くした妻への愛に心地よく縛られ、離れようとしない、素敵…! 「どうしたら、貴方に嫌われるのかしら」といった 生前の奥さんが切なくて…。 ジジと小さな女の子のお話も可愛くてすきです。
0投稿日: 2011.02.15
powered by ブクログ老紳士もいいね!個人的にはソムリエのジジが好き。黙ってもりもり食べるジジのもぐほっぺにほっこりします。
1投稿日: 2011.02.08
powered by ブクログオノナツメはとにかく1枚絵のセンスがいいと思っていて、表情とか構図とか配色とか、目を惹き付けずにいられない。 漫画はというと、お話も絵もさらっと読めてしまうので、一読しただけだと何も残らないんだけど、時間をあけて繰り返し読むと、違った印象をもったりするのがあなどれない。 というわけでGENTE。2巻までまとめて買って一回読んだきりで放っておいたんだけど、この間読み返したら、しずかな面白さがあった。原型のリストランテ・パラディーゾよりも大人っぽい、よく練られた面白さがある気がする。 なので、3巻も買ってこようと思う。 同じ意味で、やっぱり放ったままのCOPPERSの続きも読みたい。 ちなみに何パターンかあるオノナツメの絵柄の中では、GENTEの描き方が一番好き。
1投稿日: 2010.11.10
powered by ブクログ“リストランテ・パラディーゾ”の過去のお話。なので、ニコレッタがやって来る前の話も… 相変わらず、とても素敵な雰囲気漂うマンガです☆
0投稿日: 2010.09.11
powered by ブクログリストランテ・パラディーゾ外伝。 でも、こっちの方が好き。 人間関係がスマートでかっこよいです。
0投稿日: 2010.08.27
powered by ブクログリストランテ・パラディーゾ外伝。この、ざっくりした絵が好きで手にとってみました。 リストランテの人々の日常がこんなに愛しいものだとは!
0投稿日: 2010.07.16
powered by ブクログリストランテパラディーゾの番外編。同様に雰囲気がとてもいい。私はリスパラよりGENTEの方が好き。 【所有】
0投稿日: 2010.06.29
powered by ブクログ「リストランテ・パラディーゾ」の姉妹編というべき作品。GENTEとはイタリア語で「仲間」という意味だそうです。 リストランテの従業員を中心に、お店の立ち上げとスタッフの集結から、現在に至るまでを描いています。 オーナーの奥さんの好みで、50歳以上の老眼鏡をかけた人ばかりが集められたリストランテ。 その要望に応えるため、なんと伊達眼鏡ならぬ伊達老眼鏡をかけている人もいます。 めいめいが長い人生を生きてきただけあって、ゆったり穏やかな関係が築かれています。 「リストランテ・パラディーゾ」は、母娘が主役でしたが、こちらは従業員一人一人の人生を描いているため、ファンはたまらなく嬉しいことでしょう。 登場人物一人一人をしっかり独立したキャラとして描き分けられるオノナツメの力量が、この作品では発揮されています。 彼女の描くキャラたちはみんな素敵で、すっかりナイスミドルファンになってしまった気がします。
0投稿日: 2010.06.13
powered by ブクログリストランテ『カゼッタ・デッロルソ』従業員と、その周囲の人々のお話。 リストランテ・パラディーゾと同じ舞台で描かれています。 お話がゆるゆると進んだり足踏みしたり。まったり系。 フランチが可愛い!
0投稿日: 2010.04.21
powered by ブクログ星3.52010年3月31日 悪くないですね。 オノさんの独特な絵に慣れると、 それもいい味の様に感じられます。 リストランテで出てきた人達に至るまでの話が読めてうれしいです。 続きを読もうと思います。
0投稿日: 2010.04.05
powered by ブクログパラディーゾの皆さんの過去話やサイドストーリー。若いルチアーノは意外でした。ヴィートはなんかわかる。愛に年齢は関係ないねぇ。マルツィオのくだりとか、レストランのいい雰囲気が出ててすき。レストランの壁に飾られているスタッフの写真のひとつひとつには、たくさんの出会いと別れと人間模様がつまってるんだな。
0投稿日: 2010.03.21
powered by ブクログお洒落な映画を観ているような感覚。漫画なのに。 とにかく老紳士が好きならば読んだ方が良いです。バイブルになります(笑)
0投稿日: 2010.03.08
powered by ブクログリストランテ・パラディーゾの登場人物それぞれが主人公の話。 パラディーゾの主人公だったニコレッタが来る前の様子とか、 開店にまつわる話とか、 さりげない日常とか、 それぞれの深みが出ていてとてもいいです。
0投稿日: 2010.02.25
powered by ブクログ漫画をあまり読まない私がどっぷりハマった作品。擬音が少なく、静かで淡々とした風景が、実写映画を見ているような気分になる漫画でした。
0投稿日: 2010.02.16
powered by ブクログ「リストランテ・パラディーゾ」よりも以前のエピソードを描いた短編集。全3巻。 それぞれのキャラクターが深くまで掘り下げられて、更に愛着が湧いてきます。 3巻すべて読みましたが、「リストランテ・パラディーゾ」と共に何度も読み返したくなるほど素敵な作品だと思う。
0投稿日: 2010.01.30
powered by ブクログリストランテの人々ということで、パラディーゾでは除けなかった日常が除けます。やはりこちらも老眼紳士がステキで、日常の色が更に味を引き立ててくれています。でも、幸せなだけの恋じゃないね、と思う。大人の作品です。
0投稿日: 2010.01.20
powered by ブクログTUTAYAレンタル 俺の食わず嫌い作家”オノナツメ”さんの作品 とりあえず世間的な評価が高いようなので 読んでみようかなとね。 読んだ感想としては 思ってたよりも読める!のだが 誰が誰だがわかんなくなったよ… キャラ表がほしくなる。
0投稿日: 2010.01.07
powered by ブクログ独特の雰囲気。 老眼紳士のお店、いいですネ。 行ってみたいな☆ 短編集。 リストランテ・パラディーゾの外伝のようです。 知らずに読んだので、次はリストランテ・パラディーゾを読む予定。
0投稿日: 2009.12.20
powered by ブクログリストランテ・パラディーゾの続編というか番外編というか。 さらに素敵な老眼鏡紳士にメロメロになること間違いなし!
0投稿日: 2009.12.06
powered by ブクログリストランテ・パラディーソの面々の日常、過去をさりげなく切り取ったストーリー。 ゆらっと揺れる様に。鼻をかすめるように。たばこの煙やコーヒーの香りの様に感情を揺り起こされる。 雰囲気が好き。
0投稿日: 2009.11.13
powered by ブクログリストランテ・パラディーゾの登場人物ひとりずつにスポットを当てた番外編みたいな認識でいいんだろうか… ルチアーノと孫の話、ヴィートと奥さんの出会い、リストランテ“カゼッタ・デッロルソ”のオープン当時の話。 これ読んでルチアーノにときめいた。
0投稿日: 2009.10.16
powered by ブクログ同作者の『リストランテ・パラディーゾ』の続編? と聞いていたけれど、続編ではなくて、番外編みたいなカンジ? でした。物語の舞台であるリストランテに働く従業員一人一人にスポットを当てた短編が何作か収録されていて、1巻では、それらすべて、『リストランテ〜』の時間軸よりも前。リストランテの開店当初、あたりなのかな? どの話も、いい話ばかり。『リストランテ〜』同様、雰囲気が最高に良くて、心がじんわりあったかくなるみたいでした。個人的には、『リストランテ〜』で上手いこと纏まった2人の“その後”を読みたい気がしないでもなかったけど、これはこれで全然OK。これはもう、早く2巻も買わなくては! 次は誰のどんな話が読めるのかと思うと楽しみです〜♪(*^o^*)
0投稿日: 2009.09.21
powered by ブクログリストランテ・パラディーゾと同じキャラクタたちの話。 過去話やら恋愛話 老眼鏡をかけるような年とは思えない紳士っぷりです
0投稿日: 2009.08.17
powered by ブクログ萌えです。 キレイにまとめた、萌えです。 めがねのすばらしさについて分かりやすく簡単に。 萌えです。
0投稿日: 2009.08.15
powered by ブクログオビが老眼紳士リストランテとか書いてあるから なかなか手が出なくて笑 どんなマニアックものかと思いきや・・・ ただの眼鏡萌えでもない、ラブ・・・はちょっとあるけど 愛情とか、親愛とか。青春ではないけれど、 静かな暖かさに満ち溢れた、ハートフルコミック゜*。(*´Д`)。*° リラックスして読めるし、何度でも読み返したくなる あったかいおはなし♪...*
0投稿日: 2009.08.11
powered by ブクログ老眼の紳士が給仕するレストランの話。 こんなお店が本当にあったら絶対行きたい。 素敵すぎます(≧▽≦)
0投稿日: 2009.07.15
powered by ブクログ久々に自分の中でヒットした作品です。 「リストランテ」とそれに関わるの人々についてのお話です。 1巻ではないかもしれませんが、私はリッツォ夫妻のお話が好きです。 テオとヴァンナの話もいいですねー。 まわりの友人に勧めても反応は良いです。 それぞれ好みの「おじさん」がいて、おすすめの「おじさん」について語ってみてもおもしろいです。
0投稿日: 2009.06.20
powered by ブクログリストランテパラディーゾの続編全3巻 本編に引き続き素敵なおじさまと素敵な物語。 まだまだ続いてほしかったなぁ。
0投稿日: 2009.05.30
powered by ブクログ眼鏡の老紳士しかいない、イタリアのあるリストランテの話。 リストランテ・パラディーゾの番外編とも言える。 ニコレッタと母親のオーナー夫人の話が一番印象的。温かいお話。
0投稿日: 2009.05.18
powered by ブクログリストランテ・パラディーゾの続編。1〜3巻。 ジジがかわいい。ほのぼのします。 テオのお話がすごくすき。
0投稿日: 2009.05.17
powered by ブクログ絵の持つ空気感や、ストーリーが秀逸なのは皆さんの言うところ。 ジジイスキーにオススメなのも以下同文。 洋風の絵なのに、しっとりとした物語が展開されるギャップがとても素敵です。
0投稿日: 2009.05.15
powered by ブクログ大人どうしの苦くて優しくて、せつないやりとり。 無口で、モグほっぺが可愛い ジジが好きです。 【〜3巻】
0投稿日: 2009.05.08
powered by ブクログいっそリスパラよりもこっちにトキメいている私がいる。 オッサン度当社比2〜3割増しな素敵な一冊です。 これだけ独立して読めんこともないのだろうけど、 やっぱり前提条件としてリスパラがあるので 未読の方はリストランテ・パラディーゾをお先にどうぞ。 本編を楽しんだあとに、本編よりも楽しめる外伝。
0投稿日: 2009.05.06
powered by ブクログリストランテの人々をより詳しく解剖してくれてる全3冊です。 一気にオトナ買いしてしまいました。 疲れたときに読むと心のそこから癒されてしまいます。 ルチアーノのシブさとか、ヴィートの格好よさ、 テオの男らしさとか、ロレンツォのやさしさとか、 とにかく、イタリア老眼鏡紳士が格好よすぎます。 日本にもこんな紳士がいればなぁと思わずにいられません。
0投稿日: 2009.03.20
powered by ブクログリストランテパラディーゾの番外編(?)と言うのかな? 過去の話なので、それぞれの物語になってます。 老眼鏡のお店を作ったのは何故かかメンバーの個々のお話。 こちらもとっても良かった・・・。 過去を知って、もう一度パラディーゾのほうを読むと、ますますこの紳士達にハマリますよVv
0投稿日: 2009.02.18
powered by ブクログなんで初老でもこんなに格好いいのでしょう 絶対好きになってしまうわ。 これが白人の魔力でしょうか、わたしは異国に憧れるイエローモンキーな訳です。
0投稿日: 2009.01.15
powered by ブクログ「リストランテ・パラディーゾ」の登場人物の過去にスポットを当てたお話。 過去なので当然リストランテ・パラディーゾの主人公は出てきません。 オノナツメ先生らしい、心温まるお話がいっぱいです。 一話読みきりっぽい。
0投稿日: 2009.01.12
powered by ブクログ「リストランテ・パラディーゾ」の外伝にあたります。読んである方がいいかも レストランで働く人たちのそれぞれの話、かな。
0投稿日: 2009.01.03
powered by ブクログ採用条件が初老紳士で老眼鏡。 オーナーの奥様の趣味で集めてしまう辺り凄く奥様を愛してるなって。凄すぎ。皆、渋くてステキ。 特にクラウディオが素敵。でも、ルチアーノもジジも大好き。フリオもヴィートもテオも・・・。 うはっ、限がない。
0投稿日: 2008.09.18
powered by ブクログのんびりした流れと、お客様をよく観察しているリストランテ。そしてみんな何故か老眼鏡をかけなくて見えなくなってきているgentlemen。興味深い。私が今飲みたいワインを出してくれるこのリストランテに行きた〜い!!><
0投稿日: 2008.09.15
powered by ブクログ老眼鏡紳士ステキすぎます。 こんなリストランテがあるならば 絶対常連になります。 オノナツメさんの本はなんだかほのぼのとしていて 大切にしたくなります。
0投稿日: 2008.08.08
powered by ブクログ登場人物皆がそれぞれに素敵過ぎて、もうどうしようもないです。こんなリストランテがあったら絶対通う・・・!
0投稿日: 2008.08.07
powered by ブクログ地味にとてもかっこいいかんじで惚れ惚れします。 淡々とした雰囲気が映画のようですきでした。 お店を作ってゆく過程のわくわく感もちょっと良かった・・飲食店萌えとしては。
0投稿日: 2008.08.03
powered by ブクログ買ってしまった。 オーナーみたいな人と結婚できるって幸せだと思うの。はぁ。 みんながそれぞれに魅力的で本当に素敵。
0投稿日: 2008.07.07
powered by ブクログリストランテ〜の続編というか、前というか。はじまりからのお話。登場人物全員がそれぞれ掘り下げられていて、前作より好き。オムニバス。雰囲気と老紳士に惚れる。
0投稿日: 2008.07.02
powered by ブクログ紳士萌え・その2! リストランテ・パラディーゾの外伝シリーズ。 ルチアーノに心臓のド真ん中ブチ抜かれました。かっこいい…!
0投稿日: 2008.06.30
powered by ブクログリストランテ〜の番外編 本編を読んでからこちらを読むといっそう面白いです 2巻も素晴らしい。 こういう、群像劇大好きなものとしてはたまりません。
0投稿日: 2008.06.16
powered by ブクログ同作家の、「リストランテ・パラディーゾ」の番外編。 あの素敵な紳士たちにまた会えます。 オノナツメさんの作品が「映画的」と言われる理由がやっと分かった気がします。リストランテ〜が一本筋の映画としたら、こちらはオムニバスというか、視点のかわる群像劇。 個人的には、リストランテ〜よりもひとつひとつのドラマに深みを感じました。目下連載中なので、これからも読めると思うと嬉しい…!
0投稿日: 2008.06.12
powered by ブクログリストランテがなんだか予定調和ぽっかったからこのシリーズからは離れようと思ってたんだけど、ブクオフで安かったから買ってみたら大当たりだった。 なにげない日常をサラリと読ませるのが上手いとおもう。なんだか心のあたたかくなる話でした。二巻も買います。
0投稿日: 2008.05.31
powered by ブクログ2年位前に作者のオノナツメさんの本が面白いと進められたのにも関わらず、チェックしてなかったんですが、暇潰しにと思って読んだらすごく面白かった! 料理好きだし、『バンビーノ』みたいな熱血ものじゃないのがいいのかも。 あと、イタリアだし。
0投稿日: 2008.05.23
powered by ブクログ「リストランテ・パラディーゾ」のスピンオフ。 あれ、どっちがスピンオフだったかな。まいいや。 で、感想としては、 「リストランテ」のほうが好きかなと。 クラウディオ好きだし。 ああいう、気弱な人、好きなんだなぁ。 (要は優しい人ってことだし) それに、展開もあっちのほうが面白かったような。 んでも、面白かったのはかわりないけど(笑)
0投稿日: 2008.04.29
powered by ブクログおおおおおおおお!!!! おおおおおおおおおお!!! さらい屋以上に好きかもしれません、いやいや選べない^0^あでもGENTEのが、あああああ…っ! クラウディオも好きですが、さりげなくジジが可愛くって仕方がありません。 老眼鏡紳士におもてなしされたい!
0投稿日: 2008.04.26
powered by ブクログとにかくジジとクラウディオが好きすぎて困る!(笑) 全体的にハートフルな感じで素敵です。おっさんスキーにはたまらんです。
0投稿日: 2008.04.26
powered by ブクログインパクトで購入。最初絵柄が苦手かな、と思ったけれど、優しい話とのマッチ具合がイイ。以下続刊も購入。
0投稿日: 2008.04.15
powered by ブクログ若かりし頃のリストランテ・パラディーゾの登場人物達。 魅力的なキャラとストーリー展開には惚れ惚れ。
0投稿日: 2008.04.13
powered by ブクログほのぼのしていて読みやすいです。リストランテを先に読む方がオススメです☆ルチアーノの話がお気に入りです♪フランチがすっごく可愛い♪
0投稿日: 2008.04.06
powered by ブクログオノ・ナツメのマンガ。登場人物のほとんどは中年以上、老人未満。ローマを舞台とした「リストランテ・パラディーゾ」というマンガの外伝という構成で、初老の紳士たちの日常を綴るヒューマンストーリー。初老の男たちだけが持つ、人生におけるさまざまな経験から滲み出る「包容力」と「渋み」は、彼らを取り巻く人たちを少しずつ幸せにしていきます。もちろんそこには押し付けがましさなどなく、彼らは彼らの人生を楽しむだけ。 世の中の全ての男にとって、「渋い初老」は夢なのです。日々の生活に少し疲れたら、渋い初老紳士の日常を見てちょっとほっこりしてみてはいかがでしょう。
0投稿日: 2008.04.01
powered by ブクログとにかく老紳士好きにはたまらない作品です…!リストランテ・パラディーゾの以前のエピソードを描いた作品です。
0投稿日: 2008.03.06
powered by ブクログリスパラのスピンオフ。 リストランテ・カゼッタ・デッロルソにまつわる過去の話。 やっぱりクラウディオ素敵。そしてルチアーノが意外にめーっちゃ優しくて、好きになりました。笑
0投稿日: 2008.02.26
powered by ブクログリストランテパラディーゾのスピンアウト。 本編より、若干スマートで、ほのぼの感のやさしい作品。 読後、日常の中の小さな笑顔が大事なことをふと想ったりする。 しあわせは見逃さないに限る。
0投稿日: 2008.02.18
powered by ブクログ本作では、メガネ老紳士達の日常が中心です。各エピソードで印象的なのは、目線とセリフ。能弁ではなくても、選び抜かれたセリフと目線が人間関係を物語っています。劇的な展開こそありませんが、じわじわ心にしみること間違いなしです。
0投稿日: 2008.02.03
powered by ブクログリストランテ・パラディーゾの短編集。素敵なおじさまがこれでもかこれでもかと描かれているのですばらしいとおもいます。おじさんが好きです。
0投稿日: 2008.01.17
powered by ブクログリストランテ〜の続編というより番外編? 素敵な眼鏡紳士が、どうやって集ったのか。 素敵なリストランテができるまでがわかります!
0投稿日: 2008.01.02
powered by ブクログオノ・ナツメさまのほん。 リストランテのほん。 過去のおはなしが基本です。 『ルチアーノ』がすきです。かわいいですの。 続きものなんですね。
0投稿日: 2007.12.09
powered by ブクログ眼鏡紳士の花園。全てのエピソードが優しくて癒される。 リストランテ・パラディーゾの人々やそれに纏わる人々のお話を綴る短編連載。
0投稿日: 2007.12.03
powered by ブクログやっぱり、ルチアーノかっこいい。 メガネ好きにはたまらない漫画。 みんな優しくてリストランテに通いたい気分にさせられます。
0投稿日: 2007.11.08
powered by ブクログリストランテ・パラディーゾの続編。登場人物ひとりひとりをクローズアップ。素敵すぎる老眼鏡紳士の虜に。できるものなら、結婚したいくらい(笑)
0投稿日: 2007.10.19
powered by ブクログ「リストランテ・パラディーゾ」の外伝シリーズ。さりげない優しさを描くことが非常に上手だと思う。繊細な感情を紡ぐ。何だかイタリアに行きたくなってしまった。ジェラートを食べたい。ドルチェも食べたい。(07/9/2)
0投稿日: 2007.10.16
powered by ブクログ絵が綺麗☆ おじ様が素敵☆ 『リストランテ・パラディーゾ』(作 オノ・ナツメ)を先に読んでからがお勧め。
0投稿日: 2007.10.08
powered by ブクログリストランテパラディーゾ以前のお話。 夜中に読むと、お腹が減ってくるくらい、食べ物がおいしそう。もちろん、ストーリーもいい。
0投稿日: 2007.10.02
powered by ブクログ王道な感じのお話もうまいなぁと思います。一応短編なので気軽だと思います。 続編が楽しみでしかたない。
0投稿日: 2007.10.02
powered by ブクログ『リストランテ・パラディーゾ』の外伝…ってあったけど、どっちが本伝でもイイ感じ。相変わらず、淡々と深々と染みて行きます。
0投稿日: 2007.09.30
powered by ブクログ「リストランテ・パラディーゾ」の番外短編集。じわーっとほっこりします!これはいい話だ。2巻のラストでニコレッタがやってくるので、リスパラ以前の話なのですね。
0投稿日: 2007.09.14
powered by ブクログジジが一番人気らしい。 私はクラウディオが一番かしら… まあ皆すてきなんですけど あったまわりー感想ですみませんが何しろ有名すぎてry
0投稿日: 2007.09.12
powered by ブクログ未読…漫画で未読とは…信じられん!!どんだけ自分同人にウツツ抜かしてんだ!しっかりしろー!目を覚ませー!積読ヒルズに漫画を入れるなー!消火しろー!…じゃない、「消化」だ。うっかり「消火」で萌えてしまったじゃないか。メ・グ・ル…(キュンv)
0投稿日: 2007.09.10
powered by ブクログリストランテの従業員たちはいい男ばっかりだ・・・。これこそ、イケメンパラダイスなんじゃないだろか・・・
0投稿日: 2007.09.10
powered by ブクログリストランテより前の話。短編集のようでしたが、以下続刊?今後の展開が気になります。相変わらずジジは可愛い。
0投稿日: 2007.09.09
powered by ブクログリストランテを立ち上げるまでのエピソードですね。上質な映画を1本観た後のような充実したひとときを味わえる1冊です。
0投稿日: 2007.09.08
powered by ブクログイタリア人情話。質の良いものを読んだなーという気持ちになります。リスパラよりみんなちょっと若い(笑)
0投稿日: 2007.09.06
powered by ブクログリストランテ・パラディーゾの老眼紳士方の個々のお話から、彼らがリストランテに雇われるまで。また彼らが見られるとは思っていなかったので嬉しかったです。魅力的な紳士たちにうっとり。
0投稿日: 2007.09.05
