
総合評価
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powered by ブクログこのまとめ方は一体…!?何があったんでしょう。 主人公に注目しながら読んでたのに、急に主人公がひとり歩きを始めてしまってそのまま幕が閉じた感じ。 なんだろ、この投げやりに放り投げられた感。 これまでの話がキャラを含めて魅力的だったので勿体無い締めくくりでその分落胆が大きくなってしまいました。寂しいです。 事情があって連載打ち切りとかだったのかなとか考えてしまいます。 できる事なら最後を気持ちよくまとめて欲しかった…。
0投稿日: 2018.03.10
powered by ブクログそれぞれの成長群像として描きたかったのかなーと推察はするし、確かに皆が前を向いているのは良いけど、見たかったのはラブエンドだったので、とってもとっても、(´・ω・`)ガッカリ…。 途中まで面白くてハマっていたので尚更。 ランちゃんがもったいなさ過ぎる。もっと本人を前に本音をさらけ出してたら、また話が180度違ったと思う。モヤモヤするなー。 男の趣味の悪いシオさんが、悪いままに見えるのもあーあという感じ。
0投稿日: 2014.12.21
powered by ブクログ大人買いの一気読み ラストでランちゃんとガイくんが両方シオさんにに振られちゃうのがスッキリしたんだけど、ランちゃんはちょっとかわいそうだっだかな。 さいごにシオさんがセクハラ社長とくっついたのはビックリしたけど、案外お似合いかもね(^^;;
0投稿日: 2014.09.14
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なぜそうなった!? …と突っ込まずにいられないラストでしたが。。 現実的といえばそうかもしれないけど、シープのだれかとくっついた方が読者としてはまだ納得できました。 脇役みたいなのをラストにもってこられても。。 でも、落ち込んだりと感情をあらわにしたランちゃんが珍しかったのでそういう点では面白かったかな。 後日談描いてもらわないと納得できません~
0投稿日: 2014.07.30
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最後まで読んでしまった。 このマンガのいいところは、スタイリッシュなところ。 容姿だけではなく、ガツガツしていなくて、でもみんな仕事をちゃんとしていること。 もちろん服も好感もてるスタイルを貫いている。 で、面白いのは、作者さんが登場人物のワードローブを押さえていること。 やたらに登場人物を着飾らせているわけではない。手持ちの服があって、それを組み合わせている。そういうのがオシャレなんだよね。 あとは、やっぱり黒(ベタ)の使い方。すごくベタっとした真っ黒なんだけど、絵が締まってカッコいい。 ただ、黒黒とこだわったが、一点定まらないのが、シオさんの髪の色。 シオさんは何度か表紙にもなっているが、茶髪なのか、グレーなのか、もしかして金髪、銀髪なのかわからない。8巻の表紙なんて黒髪で、誰だか分からなかったし。 まさにそれがシオさんのミステリアスな魅力であり、このマンガの主人公の特権なんだろうな。
0投稿日: 2014.01.25
powered by ブクログなんか・・・残念なラスト。シオならではの選択ではあるのだけれど。でも、シオさん、男の趣味が悪すぎるよ。ランちゃんを手放すのは間違いだ~。きっと数年後に別れて傷ついたシオを、ランちゃんは優しく介抱するのでしょう。とはいえ、癒し系男子たちに癒されたのでした。
0投稿日: 2014.01.02
powered by ブクログ全巻一気読み。 7巻あたりはおもしろかったけど、最終巻は正直「?」と感じます。 ちなみにランちゃんが好みである。
0投稿日: 2013.05.19
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不眠で悩む世の女性の為に ただ隣で「添い寝」してくれるだけの 男子(若くてイケメン)を派遣する 「添い寝屋」を始めた女性の話。 タイプの違うカワイ子ちゃん達(←若い男子)が 出て来るのでそれだけでも楽しい。笑 ちょっと非現実的な「添い寝屋」という存在も ドキドキしちゃうし。 『きみはペット』のモモを思い出した。 途中のふわふわした感じは心地良かったし 終盤でガイがちょっと奮起したり ランさんが追い詰められたりする展開も良かった。 ただ、最終的なオチが… そこ?っていう…。 あれが無かったら★4つか5つ付けてたけど… シオさんには「もう良いわ、気にしない。忘れた!」って 全く別方向行って欲しかった。 ヒビキさんの魅力ってあまり伝わって来なかったし。 …私が気付いてないだけ? んー。でもどっちにしろ若干不満の残る終わり方でした。
0投稿日: 2013.05.15
powered by ブクログ全巻読んだ。恋愛関係と仲間関係の微妙な行き来。仕事と自分の両立。むずかしいねぇ。けどおもしろかった。
0投稿日: 2013.02.06
powered by ブクログすごくドラマっぽい話だなーと思っていたのだけど、案の定ドラマ化された。 深夜ドラマで、なんかキャスティングがイマイチと思ってしまったのは、マンガの印象が強かったからかな。 逃避向け。
0投稿日: 2012.08.29
powered by ブクログ展開は最後まで気になって気になって面白かった。 けどもうちょっと「眠れる、とは」「となりに一緒に寝ている人がいる、とは」 というあたりを掘り下げてもらいたかった。 実は昨年ドラマ化されたものの、見なかった。 だから(頼まれもしないのに)脳内キャスティング。 ※もちろんそれぞれ役柄に適した年齢にタイムスリップしていただくという前提で シオ・・・北川景子もしくは篠原涼子 ガイ・・・生田斗真 ラン・・・向井理 マシュ・・・松田翔太 リンダ・・・(誰でもいいけど)亀梨くん(下の名前が思い出せない)
0投稿日: 2012.02.19
powered by ブクログとてもナイーブで魅力的な作品。 数日かけて一気に読んだけれど、不安定なストーリーなのにその数日間ずっと手のひらにあったかいものを握っているかのような心地がした。 ラストにびっくり。
0投稿日: 2012.01.01
powered by ブクログうーん。なんか結局ヒロインのキャラクターがぶれてる感じがしたかな。ラストも微妙。彼らの日常をひたすら見つめてたらたら読めるけど動きあるドラマは期待できないかな。
0投稿日: 2011.12.11
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おっさんしかお客がいない新橋の古本屋でちょっとずつ買ってたんだけど、やっと全部読み終わった。 シオさん、マジで!?えーーーっていう終わり方だったなあ。 話としてはそこそこ面白かったんだけど、感情移入できなかったのは、添い寝してもらったら熟睡できるってところだな。 無理無理。人の体温が近くにあったら気になって眠れない! でも、誰もが持ってる漠然とした不安って、夜になるとむくむくと大きくなっちゃって、それが心にずーんと圧し掛かって眠れない。 それを添い寝している相手がいることで、物理的な意味でなく、心に添ってもらい、預けられるっていう意味の安心感なのかな、と思った。 だから、最後シオさんは眠れるようになった、と。 もうちょっと後日談が読みたかったなあ。
0投稿日: 2011.11.29
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一気に読みましたが、、最後は、、え??って感じでちょっとがっかり。 それはないだろ。。って思いました。 今までのストーリーは一体何だったの??って。。
0投稿日: 2011.08.27
powered by ブクログ恋愛ものが苦手な私が珍しくハマった恋愛漫画。 私が恋愛もの嫌いな理由は、登場人物に全く共感できないから、というのが大きいです。 なんでこんなヤツの事好きになるんだ?とか、なんでそんな事するんだ?とか、とにかくイライラして先に進まない。先に進もうと言う気すらならない。 でもこの物語は、とにかく主人公のシオさんが魅力的。一人で経営を切り盛りするばりばりのキャリアウーマンだけど、ストレス発散にDVD見ながらお菓子どか食いしたりするのを見ると、(自分はそういう経験ないのに)あ〜わかるわかる!って思っちゃう。 シオさんに限らずみんな、ちゃんと自分の立場で物を考えた上で行動をしているので(衝動的であっても、それも含めて)「納得」出来るのがいい。 「物語の登場人物」というんじゃなくて、ちゃんとした「人間」っぽいんですよ。皆某かの欠点があったりして。完全無欠に見えるランさんだって、女性への対応を「ちょっと面倒」と思うシーンがあったりすると、逆に好感もてますよね。 ラストで、シオさんがあの人と付き合っている(?)ような描写がでますけど、ヒビキさんという破天荒な人間と所帯を持った事があるシオさんらしい選択かな、と思いました。 ただ、好きな作品なだけあって、不満点もあります。 巻末あとがきに「漫画家仲間にセックスシーンに対して駄目だしを喰らった」とあるのを見て、「そういうのが主体な漫画じゃないんだから、別にいいんでは…と最初は思ったんですが、何となく分かった気がします… ランさんとシオさんとのシーンで、ソファ+服を着たままっていうのはいかがなものかと… リンダも同じようなシチュエーションあったけど、いかにもプレイボーイなリンダ+彼女とならそのシチュもキャラ的に合ってると思いましたが、ランさんとシオさんじゃちょっと…しかも「シオさんの部屋」に「泊まってる」んだったら、「ランさんなら」ベッドに行くでしょう… キャラの書き分けがしっかりしている作品な分、すごく気になってしまいました。 あと、脇役が全員魅力的なので、是非彼らのその後も書き込んでほしかった。 ヒビキさんとか、マシュの妹とか、撫子ちゃんとか… 中でも私が一番気になったのが、ランさんのストーカーになりかけた彼女。 普通、この手のキャラって、悪者になって終わりなのに、シオさんもランさんもおざなりにしないで、むしろ友人になろうとしていたのが印象的(お店の事を悪く言われない為かもしれないけど)。 その後、アイドルの追っかけのようなまなざしで健気にお店に通ってましたが(^^;)彼女には立派な彼氏が出来て、以前の事を反省するシーンを設けてあげてほしかったなぁ。 いずれにしても、「全12巻じゃ全然足りない!!」ってことですけどね。 ちなみにこの作者、今は『恋愛漫画家』という作品を書いていますが、こちらは私にはもうひとつ…。 せっかく美男美女を描ける人なんだから、もう少しその路線で行ってほしかったなぁ。
0投稿日: 2011.08.25
powered by ブクログえええー。こういう終わり方なのかい!全然違うのだけど、パラキスの最終回が脳裏をよぎったりして。とかなんとかいいますが、全体的に面白く読ませていただいた漫画。実写化されるようですが、、、
0投稿日: 2011.05.05
powered by ブクログ途中まではすーっごく楽しく読んでました。 ラストが一気にいっちゃって残念…。 シオさんとガイくんの夢の伏線を回収してほしかった!
0投稿日: 2011.01.28
powered by ブクログついに完結。どうなるのか~と読んでいましたが、こうなるかーといった感じです。こう、作品の中心となる彼らの仕事のように、さらっと。 あとがきに、彼らの中で人気があるのは?というのがのっていましたが、 一番はやっぱりランさんだとか。わかるわあ。そつがないもんね。 でもガイ君もいいと思うし、わりとさいしょからずっとリンダが好きです。マシューもいいよね。結局どうなんだ、と言わせるのが平成男子、というやつなのかも。と述べてしまうくらいに、この作品のテーマである「平成男子」というもののことがわかった気になります。実際どうなんだ。
0投稿日: 2010.11.06
powered by ブクログやっと最終巻。 ほぼ惰性で読んでいたとはいえ、最終巻でここまでイライラさせられるのも久しぶりだった。 とりあえずキャラクターがどれも魅力がない。 うっとおしい事この上ない。 うっとおしさに可愛げがない、愛嬌がない、魅力がない。 こういう曖昧さってうまく書けばとても面白くなるだろうに 全然面白くなく終わった。 何も昇華されなかった印象を受ける。 それなりに皆成長しました(?) というか、日々生きてます、みたいな感じで終わったけれど だから何?と思ってしまいました。 とりあえず肌に合わなかっただけだ。 と思いたい。
0投稿日: 2010.11.05
powered by ブクログ最終巻。なので最終巻の感想というよりも『シマシマ』全巻をとおしてってかんじで。 寝たいのに寝れないっていうのは本当にしんどい。そこで登場のストライプシープ。添い寝屋さん。実際にないのはわかってるけど、あるならたのんでみたいな。ランちゃんとガイくんが好みです。安心出来る人の人肌を感じて寝るのは凄く気持ちいいと思います。添い寝屋さんはあくまでも寝るために来てくれる安心できる人だったから『ストライプシープ』がなりたったんだろうな。最後、シオさんがあの四人のなかではなく別の人(オーナーのひとかな?)とくっついたというか、いい感じになったのは、いいことでもあり、またランちゃんファンとしては少し悔しかったり(笑)男の子たちの共同生活もまたそれはそれでほんわりみれたなぁー。シオさんの相手、はっきりしりたかったな。
0投稿日: 2010.11.04
powered by ブクログな、なんというか……話の中でリンダが言っていた 「ストライプ・シープは、寄り添いはするけど重なることはない羊ヤローの集団です」 が、最終巻の内容を端的にあらわしていた気がします……。 どうしたこの駆け足。シオさんの気持ちがわかるよーなわからんよーなで、女心って難しい!って思いました。急にストライプ・シープの男性陣が草食男子色強く描写されていて、え、いきなりそのこと中心に?!ってビックリする展開でした。そりゃー最後の彼は、ああだこうだと考えず「結婚するならしよう」って言っちゃえるかと思いはするんだけど、うーん。いきなり草食男子よ!ほどほどであれ!みたいなことになっちゃった終わり方だなと感じました。 前の巻やユミちゃんにどきどきしただけに、うーんうーん。 落ち込むランちゃんと、真木さんとダブルベッドかもと想像めぐらして青くなるリンダには笑ったけど(笑)。
0投稿日: 2010.11.03
powered by ブクログとうとう最終巻。 もうちょっとシオさんとランちゃんとガイくんの展開を 見てみたかったなぁ。 シオさんが強くなってしまったからかも違ってしまったのかもしれないけど ランちゃんと一緒になってほしかったりなんて。 2010.10定価購入 / 2010.10.30読了
0投稿日: 2010.10.30
