
龍と魔法使い 外伝 1
榎木洋子、後藤星/集英社
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総合評価
(5件)4.0
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powered by ブクログこの外伝が実質的な完結編だった。 タギの出生の秘密やリデルにかけられた呪いなど、「龍の娘編③」で語りきれなかった顛末が語られている。 舞台となる街の設定がなんとも悲しく、また敵対するキャラクターをなんでそうなるまで放置したの?と突っ込みたくはなったが、タギとレンというキャラクターたちの強さと明るさでのりきったかな。
0投稿日: 2025.11.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
タギ出生の話。 リデルの呪いを解く方法を探す旅。 リダーロイスのシリーズでのヨールの謎(未読)が明かされたようです。
0投稿日: 2017.06.10ドキドキわくわく♪
久しぶりに読み返してみました。冒険の先の真実。読んでいてどきどきわくわくします。
0投稿日: 2013.11.08
powered by ブクログ龍と魔法使いシリーズの外伝。これまでの本編の複線を回収すべく、物語が再び動き出す。 本編のラスト3巻が非常に私好みの展開だったため、この外伝1巻も本当に楽しく読めた。冒頭のタギの後を追いかけようとする彼女には泣けました。 (発売直後に読了。)
0投稿日: 2009.11.21
powered by ブクログ全2巻。龍がメインでない為「外伝」扱いだそうですが、龍の娘編の続き。人間、龍、天使族、巨人の女神…これぞファンタジー。
0投稿日: 2006.01.23
