帯やら装丁やら「完!」…の空気満載な割に本編はほんっとーに普通の、長尺の話の1つ、的テイストだったから尼子先生の体調問題は突然のことだったんだろうな…というバタバタをヒシヒシ感じる。 …というか尼子先生新連載の準備云々よりも不定期で落・乱続けて欲しいな、とこのラストを見て強く思ってしまった 浜先輩のひい爺ちゃん(元マツホド忍者隊)は、登場時に耳が遠い設定をあれだけ出してるのにいざ田村三木ヱ門と会話する場面だと耳の遠さ関係なくなってる?と、一瞬誰かの変装説を疑うくらいだった