
インド夫婦茶碗 1巻
流水りんこ/ぶんか社
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総合評価
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powered by ブクログインドな日々などとは違い、サッシ―よりも、りんこさんの妊娠・出産や子供たちの育児がメインになっている。サッシ―が忙しすぎるためか、育児にはインド色?はあまりなく、巻が進むごとに普通の育児系コミックエッセイに近くなっている。でも普通に面白い。
0投稿日: 2014.11.06
powered by ブクログインド夫婦茶碗1~3杯目 インド親子茶碗1~7杯目 りんこさんとサッシーさんの結婚式(ヒンドゥ式) インド人サッシーさん(10番目の末っ子 内4人がお亡くなりに) りんこさんの母63歳 りんこさんの父2年前に他界 スノーク(インコ)23歳 サッシ―のママ83歳 サッシ―の父(サッシーが10歳の頃に亡くなった) 日本とインドのハーフ 長男アシタ誕生 保育園(0歳児クラス) 入園 ばぁばA型 りんこさんO型 姉ユミさんA型 サッシーさんB型
0投稿日: 2011.03.13
powered by ブクログこの人の体験談最高だ!しかもインド人と結婚しちゃうなんて、国境なんてないのね。本当、すごい日本人って現代にも生きていて勇気もらえました笑 しかしインド人おもしろすぎる。このマンガではしかも可愛い絵だから、泥臭くなくて良いな。
0投稿日: 2009.10.25
powered by ブクログインドおたくの流浪のホラー&サスペンス作家、流水凛子さんの、おたくが講じて結婚までしちゃったドタバタ私生活をほのぼの&ギャグ&ほろりの、まさにカレーの如く様々なスパイスで味付けした作品です。
0投稿日: 2007.04.21
powered by ブクログ作者、流水りんこさんの語り口のせいか、非常に楽しく読めました。今までインド人と関わった時は大抵ロクな目にあっていないのですが、こういうインド人とだったら楽しく暮らせそうな気すらします。人間はインドに心酔する人と、完全に拒絶する人の二種類にわけられるそうですが、僕は恐らく後者なのでしょう。そんな僕でも楽しく読めた一冊。
0投稿日: 2005.06.22
