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なるたる(1)
なるたる(1)
鬼頭莫宏/講談社
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総合評価

44件)
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3
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    鬱漫画。全12巻。心構えして読まないと精神にダメージを受けるかも。特に多感な時期に読むのは必ずしも良い影響を与えるとは言い難い。竜骸の設定は少年漫画みたいなんだけどなぁ。

    0
    投稿日: 2017.04.03
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    原作漫画のほうも噂にたがわぬ鬱漫画だった。 エヴァンゲリオンやデビルマン、あるいは最終兵器彼女などにも負けないレベルで、 世紀末、終末、セカイ系だった。 無駄に元気で少年漫画の主役っぽい女の子が、 このダークな世界に侵されていく過程も見もので、 世界はまったく根拠もなく彼女を選んだ、という理不尽さが現れている。 また、人は増えすぎたんだ、だから……、という、かつて夢想したことのある感情だが、 これが実現したら? という設定を考え出す能力がすごい。 セカイ系というのは、世界の存続にかかわってくる世界観にするためのギミックにリアルさがあることが、ひとつの要件なのだとわかった。 個人的な感想だが、鬼頭莫宏さんの絵に動きを感じることは少ない。 それよりも、呆然と少年少女が立ち尽くして、こっちを見つめている、という描写を思い出す。 それが突き刺さって胸が痛い。

    0
    投稿日: 2016.07.13
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    全12巻 中学生当時の私にとってはセックス、同性愛、暴力、グロ描写はかなり衝撃的だった。やるせなさ、理不尽がこもった作品だと思う

    0
    投稿日: 2016.07.06
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    「なるたる」4巻ほどまで読んだ感想です。(ネタバレ無し) 絵柄や配置はシンプルにまとめられていて、視覚での表現ではエグさはあまり感じられなかった。 個人的に等身が高く、すらっとした独特な人物の描き方は好み。 しかし、視覚的なエグさのある作品より読んだ後心に来る。ふと内容を思い出し、ズシンと来る感じで。 作者は人間の残酷さ、特に少年少女の残酷さをどの作品よりも台詞や動きで良く表現できているからだと感じた。何故かそこが気持ち悪いほどリアルなのに、目を背けられない。

    0
    投稿日: 2016.04.22
  • おもしろい

    鬼頭莫宏さんの漫画はどこか懐かしい感じがしてすごく 好きです。

    1
    投稿日: 2015.09.07
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    ぼくらのが良かっただけに、これはちょっと拍子抜け。ぼくらのの原形みたいなとこはあるけど、竜の子使い同士の闘いにあまり惹かれない。しかしこの作者は生意気な少年少女を描くのが上手いな。

    0
    投稿日: 2014.11.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    「医者がいなければ生きていられないヤツらは生きてる必要がない その後に肉体的な耐久力でふるいにかける 飲まず食わずで行進させるとかね 出来あがるのは健康な社会だよ」 鬼頭作品で度々語られる、こんな感じの思想テーマ。非人道的ですがなぜか説得力があります。でも実際そんなんなったらあきらかにふるい落とされる人間なので怖いですが... 全体的に救いようがないんだけど、読むとなんだか心がきれいになる。そんな作品。ホシ丸かわいいよお。

    0
    投稿日: 2014.03.27
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    全12巻 。 かわいい絵柄と序盤のほのぼの展開に騙されてはいけません。 かなり病んでる漫画です。 グロっぽい表現もありますが、直接的な描写は控えめな気がします。 なのに容易にそのグロさが想像できるから不思議。 独特な雰囲気がクセになるけど、人にはお勧めできないかも。

    0
    投稿日: 2013.09.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

    vsプッシュダガー。小学六年生の少女、玉依シイナは夏休みに訪れた祖父母の住む島で星形の竜の子と接触する。15の時に全巻揃えて一気読みして以来の再読。メルヘンだったりSFだったりミリタリだったりチャリンコの趣味だったり、作者らしさ爆発。ただ小森朋典の被っている帽子はダサすぎる

    0
    投稿日: 2013.05.30
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    いわゆるセカイ系。 サブカル好きな人は大好きだろうなあと思う。 テレビでアニメが流れているのをぼーっと見て、衝撃を受ける。 恐らく2話だったと思う。 え、これアニメにしちゃっていいの?何これ?グロ…とはじめは混乱したものの、ものすごく興味を引かれ読んでみることに。 必死になって最後まで読み進めてしまう。続きが気になって仕方ないタイプの漫画。 終盤に伏線がどんどん回収されて、あーそういうことだったんだ、と納得。 最後のシーンがすごい。読み終えた後のあの感覚。他ではなかなか味わえないと思う。 一気にガーッと読んで最後でボーゼンとするのがオススメの読み方。 ぼくらのより好み。

    0
    投稿日: 2013.04.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

     殻都市~を読んで、鬼頭莫宏にハマリ中。カバー折り返しの乙姫のビジュアルにやられました。なんとエロチックな。  この人は生き生きとした女の子も鬱々とした女の子も うまいなあ。 と、上記は1巻を読み終わった時点の感想。以降は全12巻読み終わっての感想。いや重かった。なんか怪しげな噂は目にしていたけどなるべく見ないようにしていたがこれは重い。  1巻のハツラツとした明るい雰囲気も、後で落とすための伏線なのか?  全部読むのは相当覚悟が必要な漫画だなあ。これから読もうという人は精神的にダメージを負う覚悟をして、ネットのネタバレ情報は一切見ないで、できれば読み終わった次の日はお休みで回復をはかれる時間がある時に読んでください。  各巻ごとにレビューしようと思っていたけど、ちょっと時間をおいて読み直さないと考えがまとまらない。 エルフェンリートのマイナス符号側の解、あるいは主人公を反転させたマーズ、というのが現時点の感想。

    0
    投稿日: 2013.04.03
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    シイナ側につく重要人物がある程度出そろい、黒の子ども会の一人も登場する一巻。一巻だからそんな話は動かなかった気がするなあと読み返したら、明が出てきた辺りで不穏な空気が既に若干浮いてるのがなんとも…  夢はでっかく地球サイズとは言ったもので、キャッチコピーってすごいなと思います。あとがきの楽屋ご開帳で、成竜のアウトラインになった元ネタが載っていて、それを見ると、あーだから空飛んでるわりにこの形態で、手を使った動作も多いのかとちょっと納得しますね。

    0
    投稿日: 2012.03.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    哲学的というか難しい作品だった。 キャラはかなりそぎ落とされたスタイルで可愛くない。主人公の性格が元気いっぱいなのが浮いている。 清らかさの象徴の少女や少年に「性」とかをにおわせるところがエグイというか作者のプライドを感じた。最終兵器彼女もそうだったが、地球・SFを組み合わせると「命」が共通キーワードになる、というかそこにみな行きつくのかもしれない。 作品全体には鬱々とした、人間の本性が出されていて、大人対子どもという縮図がちりばめられていた。それゆえ未熟な子どもにさらに命を託したのかもしれない。 最終話で命を創らざるをえないわけではないのに、子どもを産む選択をしたところに「未来」を感じたが、①家族の絵を破く②「命は代替がきくから命たりえる」、という二点がよくわからなかった。作者のメッセージなんだろう。 子どもが主役で世界を救うマンガは多いが、一風変わった点を追い続けているのが新鮮だった。

    0
    投稿日: 2012.01.22
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    好きですよ。内容とか著者の考え方も一方的で面白い。 でも読み終わった後、こういう気持ちになるのは好きじゃないですのでこの点数にしちゃった。

    0
    投稿日: 2011.03.15
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    子供なりに精一杯考えているのだよ。たとえそれが間違っていても。 後半の竜の子が世間に知れ渡ってからの軍事介入や人々のリアクションは時間がなかったのか、超早回し。 その辺はぼくらのでまとめ直した感があるので、それを見るとわかりやすいかも。

    1
    投稿日: 2011.03.04
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    たまに空しい時に読みたくなり、全巻読後に更なる空虚感を得る漫画。ひろちゃんのギリギリな想いに、のり夫の鶴丸への一途な想いや最期の悔しさ、ぜんぶやり切れなくて悲しい。 元々地球は人なしでも生きていける存在で、そこに私達が生きることに特別な意味なんてないから、死ぬまでの毎日、自分が思う今日を生きればいいんだと考え方が少し楽になった。(気がする)ラストにかけて賛否両論あるけど、終わり方がとてもきれいで私は好きです。

    0
    投稿日: 2011.01.04
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    ハートフルボッコアニメっていうんでアニメを見て、のり夫のために漫画を購入。のり夫目当てで買った変態は多分結構いると思う。のり夫ってカテゴライズすると男の娘になるけど、でも、男って娘になれないんだよね…。うん…。ホント、あそこらのシーンは三日間は頭から離れなかった。ラストが消化不良っていうのはあるけど、でも全体を通してみたらちゃんと佳作です。ともすると駄作になりかねない脆さが絶妙だと思いました。

    1
    投稿日: 2010.10.25
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    現在の日本の設定をちょこっと変えた中でのSF ありえないけど、ちょっと間違えば現実にあってもいい感じに 表現されていて、のめりこませる。けっこうグロテスクだったり、 人間の汚さを綺麗に描けていると思う。 現代SF好きにはたまらない1作

    0
    投稿日: 2010.09.14
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    ホシ丸やエンソフのような可愛らしい竜の子のいるけど、竜の子の謎さ、奇怪さに恐怖を覚える。 竜の子以外のキャラもどことなく後ろ暗いものを匂わせているところもまた怖い。

    0
    投稿日: 2010.08.27
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    全巻読み終わりました。面白いストーリーなのに、なのに… もう一週したら新しいものが見えてくる気がしますが、なんだかそんな気になれません。

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    投稿日: 2010.06.21
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    まあそれもアリだよな、と思いつつやっぱり納得行かないラスト以外は面白かった。ホシ丸がすごく可愛かった。最後ぐぎゃぎゃぎゃってなるとことか最高。

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    投稿日: 2010.04.07
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    全巻読了 評判に釣られて読んだが読み手にあまり感情移入をさせず、話も漠然としすぎて馴染めなかった。 一部グロイという描写もたしかに中盤以降きつくなるが想像で補う部分が大きくそれほど直接的にクるものではない。 ほんの少しの想像力を持てばうつ漫画と評されるのも分かるのだが・・・ ただ、そもそもうつ展開とかに期待するような作品ではないのではないか。 あまり細かな説明はなされないので想像の余地は多いが、物語を自分なりに補いつつ読んで最終話に納得ができるかどうかの作品だろうと思う。 私は納得できなかったのでこの評価

    0
    投稿日: 2009.11.23
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    『「かけがえのない命」。そんなモノに救いを求めていても先には進みません。 あなたがいなくてもたいして困りません。 自分がいなくてもまったく困らないでしょう。 だからこそ、無くてもよい存在だからこそ頑張るのだとおもうのです。』最終巻の裏帯、この言葉が胸に刺さる。「ぼくらの」にも通じている、この作者の作品に共通するテーマだと思う。

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    投稿日: 2009.10.28
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    この先生のまんが初めて読みましたけどもすげーえ鬱まんがだ! でもおもしろかった ひろこちゃんの話が一番鬱だったなあ…のり夫のエピソードも最終回もかなり鬱だけど… 負の感情でもかまわないので、人の心を揺さぶる作品が好きなのでたまんないです

    0
    投稿日: 2009.07.18
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    展開がクライマックスに近づくにつれて鬱度が高くなっていくので要注意。それが好きな人には堪らんのでしょう。 平等な無慈悲さが痛快です。

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    投稿日: 2009.05.15
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    あー図工ってキライ〜〜〜〜 あたしのこのあふれる夢をこんなちっぽけな紙の上に描かせようなんて 絶対!! ムリ!! じゃあその夢ってもんは どれだけの大きさがあれば作れるんじゃろ 地球 地球 (第1話 それは星のカタチ)

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    投稿日: 2009.04.10
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    全12巻 ここまで鬱になる展開も珍しい。最初は可愛らしいかんじのお話かと思えば、物語が進むごとに鬱になっていく・・。もう救いなんて何もありゃしない。鬼頭さんは何を思ってこんな結末にしたのだろうか。好きな人は好きだけど、読めない人は絶対に読めないという作品。もちろん私は好き派。

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    投稿日: 2009.01.22
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    「なるたる―骸なる星珠たる子」を代表して。 絵のタッチは比較的ほんわか。 内容と結構ギャップがあるから尚のことインパクトがある。

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    投稿日: 2008.11.20
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    この作品に出会ったきっかけは同作者の『ぼくらの』にあまりに感銘を受けた上、鬼頭氏の20年計画とやらに付き合ってみたくなった私が、ネットで再販情報を聞いて衝動的に買ってしまったからです。 で、 最初読んだときの感想⇒何か『ぼくらの』を読んだ後だと物足りないかも…? 2周目⇒あー、これ伏線だったのか! 3週目⇒1コマ挿入しただけの登場人物の表情とかで伏線を作るあたり、鬼頭氏はすごいとしかいいようがない。 つまり、この作品は何度も読み返すことによって初めて良さを実感することのできる漫画の代名詞だと思います。なので友達に借りて読んでいたりしたら絶対にわけわからなくなって終わりなので、できればお買い求めをお勧めします。 いや、ってか最終巻まで読み終えたら自然にもう一回読み直したくなること間違いなしです。ついでにあまりの自然な伏線の張り方に、解決しないとすっきりできなくて解説サイト漁りたくなるかもしれません。 作品にハマるってのもあるけど、どちらかというと作者にハマる。

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    投稿日: 2008.11.03
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    アニメから入りました。 かわいくて惹かれてけっこうすごいなとは思ったのですが、原作はもっとすごかった!! リアルな毎日のための作品です。

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    投稿日: 2008.09.27
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    ストーリーはアニメで多少かじってあったのでそこそこ楽しめたが、初見だと全然いいところまでいかないからこんなもんかって思うかも。 まとめて買って一気読みの方がいいと思う。 後半になるとけっこうエグイシーンが多いから、読むならそのつもりで。

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    投稿日: 2008.07.14
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    これもケーブルテレビで出会った作品。 第一話を偶然見たので、絵柄やホシ丸のせいでてっきり可愛い系の少女向けなアニメかと思いきや 見続けていると話がどんどんと黒くシリアスに残酷になっていってびびりました。 あまりに衝撃的だったので即漫画を購入。 読んでみて更にビックリ。 アニメよりさらに「すごい」…。「すごい」としか言い様がない。 世界観、デザイン全てが好みで、この作家さんに出会えて本当に良かったです。 ハッピーエンド好きな方やエロ、グロが苦手な方にはオススメできないですが。

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    投稿日: 2008.07.07
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    鬱になりたいときにはこれ一本。 命について考えさせられますよ全く。 ちなみに命はみな平等だと思っている人は大間違い・・・らしい。 セリフに強さを感じるお話です。

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    投稿日: 2008.01.04
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    答えになってるんだと思う。何パー理解できてるか何がわかってないのかわかってない節はあるけど好きです。鶴丸が好き。

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    投稿日: 2007.09.10
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    とりあえず、1巻を。 賛否両論みたいやけど、私は好き。 10〜12巻は電子本でしか読んでなひ・゚・(ノ∀`;)・゚・ ほしーなー

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    投稿日: 2007.07.30
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    未来へ贈るメルヘン。 超ド級の鬱漫画です。タイトルと絵にだまされちゃいけません。 最終巻らへんのコミックの手に入りにくさは異常です。 まだ11巻と12巻がみつからない…

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    投稿日: 2007.06.30
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    同じく鬼頭 莫宏氏の漫画。 「読んだら鬱になる漫画」堂々のベスト1位! ・・・まぁ1位ではないと思いますが、鬱と聞けば「なるたる」というくらいに重い展開“らしい”です。 というのも、まだ9巻までしか読んでなくて・・・ 10巻以降の手に入りにくさは異常(´・ω・) 逆に10巻以降がすごいらしいので、早く読みたくてうずうずしてます。 そういうわけで今のところ評価は☆3ですね。

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    投稿日: 2007.06.11
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    【全12巻】今年小学校6年生の玉依(たまい)シイナが島で出会った、人の認識外のモノたち・乙姫、成竜、そしてホシ丸。シイナの日常が今、ゆっくりと、しかし確実に変わりだす。少年少女が織りなす、地球的スケールの物語が始まった!!

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    投稿日: 2007.03.21
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    江川達也のパクリかと思ったらぜんぜん違うし、しかも内容めっちゃ怖かった・・・が、今9巻探してるんだけど・・・あの、死んじゃうんですか・・・?

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    投稿日: 2007.01.16
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    面白すぎる。一見して子供向けファンタジーな感じですが、全然そんなことありません。未知なる生命体と少女が出会った時、世界が動き出した。。って感じのお話。 流行のセカイ系(エヴァ・最終兵器彼女など)が好きな人なら是非。 ラストもいい。

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    投稿日: 2006.12.03
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    この話の内容で「なるたる」はナイだろ! いかにも「アフタヌーン」的なんだけど、ラストシーンの巨大な手は「フリクリ」のモチーフにもなってると思うね。

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    投稿日: 2006.07.23
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    タイトルとシイナの元気さにほのぼのと読んでると途中で「え?!」になることうけあい。ヘタしたらトラウマ。でも大好き。

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    投稿日: 2006.06.06
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    時々読むアフタヌーン本誌で見かけ、物凄く気になっていた作品。とうとう手を出してしまいました。華奢で可愛らしい絵なんだけど、余計、ものすうごく気持ち悪いというか、怖いというか、サイコなロリコン野郎な話という印象があって。実際そんな感じになりそうな予感の1・2巻。でも、この遣り過ぎ感は嫌いじゃないんだな。

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    投稿日: 2004.12.15
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    ホンワカした絵柄で気を抜いていると凹みます。特に最終話は「そりゃねぇだろ・・・」と呟きたくなります。

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    投稿日: 2004.09.23