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総合評価

8件)
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    あれ!?海月姫って16巻で完結してないじゃん!終わってると思ってまとめ買いしちゃったよ! いやでも面白い。 だんだん世界が広がっていく感じ好き。 Amazonビデオで映画も観ました。なかなか良い再現度だった。 しかし東村センセーおんなじような話ばっかり描く作風かな?桜庭一樹みたいな。 次はどれ読んでみるかな〜。

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    投稿日: 2017.08.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

     まぁ、ここまでの流れを見れば、仕事を選ぶんだろうな……。間違いではないけれど、人生において、後ろ髪は剥げ坊主であった、なんてことがなければ良いのだが……。

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    投稿日: 2017.02.05
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    今後の方針が定まった巻。 月海が、服を作るだけから、一段広い視野に移っていっといる。がんばれ! ま、でも、確かに今結婚してる場合ではないな(笑) 少女マンガ的にはメインイベントなはずのプロポーズが、刺身のツマ扱いで、ウケた❗ シュウシュウ、タイミング逃したねぇ。本人の責任じゃないのになんかタイミング悪い人っているけど、政治家には向いてないよねw これほどLOVEを求めないマンガも珍しい。

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    投稿日: 2016.09.08
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    Metamorphoseする女の子のための服 イソギンチャクからクラゲに変わるように 日によってどっちも必要な お姫様の日もあれば 戦う女の子の日もあれば 家にこもってたい日もある 結婚なんかしてる場合じゃねえぞ

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    投稿日: 2016.06.19
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    やっぱり安定感があるよね。 この漫画は、オタクを題材にしているけれど、一般受けする作品だと思う。 だから、とっても読みやすい。 私自身がオタクかオタクではないか・・・・それは、まあいいとして(笑)

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    投稿日: 2016.06.10
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    月海が天水館に帰ってきた。AVIDYとの対決の前に、自分たち(JellyFish)のコンセプトが何なのかを自問自答する。そんな感じの第16巻。

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    投稿日: 2016.05.29
  • スランプからの脱却!

    ここのところ華やかなファッションの話から一転、実際に運営するとなると起こり得る業界の裏事情に打ちのめされていましたが、自分たちのブランドコンセプトを見い出した月海、蔵之介、そして尼~ず軍団はその具現化に立ち上がります! しかし、それを叶えるには月海は女の子の憧れから、大人の女性として成長するステップを選びます。 そこを経てから月海が人生のパートナーに選ぶのは、蔵之介?修?それとも…!? それらを詰め込んだどんな服が生み出されるのか、まだまだJellyfishの活動に目が離せません!

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    投稿日: 2016.05.15
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    なんか思いの外あっさり帰ってきた…! コンセプトが定まったJellyfishが楽しみ&兄…応援していたんだがな……いや、まだ、まだわからん……。

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    投稿日: 2016.05.14