
総合評価
(13件)| 0 | ||
| 3 | ||
| 7 | ||
| 0 | ||
| 0 |
うんうん
先生のSプリもいいですが。 彼女のsプリも面白い、sなのかうぶなのかそこがいい。 一応全部読みましたが。 全部は読まなくても楽しめます。
0投稿日: 2024.09.15
powered by ブクログ主要キャラクター 枢木ゆに(くるるぎ ゆに)櫻井ハルカ(さくらい はるか) 天才少女ゆにちゃんのキャラクターが可愛い、先生との恋物語。全10巻。 先生もかっこいいけど、良くある年上俺様ちょっとチャラいけど一途な男で、読後時間が経ってレビューを書いている今となっては、他の漫画のキャラと混じって具体的にどんな人だったか思い出せず。 やっぱりこの漫画の面白味は、ゆにちゃんにあるなと。 みきもと先生の絵は綺麗でかわいい。
0投稿日: 2017.12.31
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
最終巻。なんか物足りなかった。確かに花音懲らしめたけど、そのあと急にヨリ戻させようとしてくれたり都合良すぎる動きしてるなーとか。花音がゆにに教室行かせなかったらハルカちゃんゆにのとこ来たのかなーとか。最初から最後まで的場くんがいいやつだった。
0投稿日: 2017.09.17
powered by ブクログ完結! 的場くんと花音をもうちょっと早めに出しておけば、その先の展開が読めなくて楽しかったかも。 とはいえ大団円ですね。
0投稿日: 2014.12.31
powered by ブクログ大きく予想を外れることなく順当に完結。まあベタな少女マンガが読みたい気分だったのでそこそこ満足です。10巻まで続ける必要はなかった気がするけど、ラブコメとしては面白かったかな。最後はむしろ脇役たちのその後が気になってしまいました。
1投稿日: 2012.12.13
powered by ブクログネットカフェでおすすめしてあったので読んでみた。 いわゆる教師と生徒の恋愛物。 教師と生徒の恋愛というのは、学生時代のワタシには全く興味がなかったので、実際に「あの先生の奥さんって元教え子だって!」という話が出た時も、へぇ、そうなんだ。というくらいで。 ですが例えば、自分の好みどストライクの先生がいたら。 そして、隠れてこっそり付き合ってたりしたら。 毎日がきゅんきゅんしちゃって、ときめきで死んじゃうかもしれない。 ツンデレなはずなのに、ちょこちょことデレがあふれすぎちゃって、幼い(?)からなのか彼氏が大人なのか、彼氏には丸わかりで。 ベッタベタな展開でも、いえ、ベタベタな展開だからこそ安心して読めるというか。 コスプレしちゃうのも(脳内コスプレ含)一生懸命ゆえ。 かわいいなぁ。 番外編の峰藤先生と小南くんの話ももっと見たいし、るーたんの話ももっと見たい。 スピンオフでも続編でも出ればいいのに。
0投稿日: 2012.09.02
powered by ブクログレンタル屋で少女漫画ベスト10内にランキングしていたので読んでみる。話の流れ的には良かったんだけど「先生と生徒」の恋愛って設定がどうも...。
0投稿日: 2012.06.23
powered by ブクログ絵が素敵ですね、登場人物が美男美女で萌えぇ。しかし、何やらあっさりと終わってしまいましたね。障害が多いほど、恋愛は燃えあがる、の典型です。そしてこの作品は人気があるようですね、BOOKOFFで高価買取のようでしたので。。(←私の人気基準)
0投稿日: 2012.03.22
powered by ブクログ無駄なエロが無くて純粋に楽しめた。 ギャグのつぼが私には嵌ったのでギャグ漫画として読んでいた♪ 天然ツンデレ系の主人公が周囲の協力を得ながら一途な想いを貫いていく・・・可愛いうにちゃん^-^
0投稿日: 2012.02.25
powered by ブクログ久しぶりに少女漫画を読みました。 楽しくてすぐ10巻読み終わっちゃいました。 先生とゆにのキャラが好きでたまらなかったです。 何回読み返しても飽きない!
0投稿日: 2012.01.21
powered by ブクログ最初微妙だったけど、だんだんおもしろくなったなあ。キャラが立ってていい。ありがちマンガになってなくて楽しめた。
0投稿日: 2011.10.07
powered by ブクログついに、完結!足かけ、3年読み続けた漫画でした。どうなるのか分かっていても、読んでしまうのが“少女漫画”の持つ魔力だと思います。漫画のタイトルに、してやられた感が凄かった(笑)
0投稿日: 2011.06.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
甘い度 ★★★☆☆ 展開が速い度 ★★★★☆ 絵がカワイイ度★★★★☆ 純粋でちょっととんでる天才少女 枢木ゆにと、ゆにの高校の教師 櫻井ハルカのラブコメ完結巻。 「夢を追いかける主人公(生徒)と、その邪魔をしたくない彼氏(先生)」 「幸せな主人公が許せず、非現実的なまでの嫌がらせをする友人」 「なぜか都合良く、主人公を好きになる人物が出てくる」 等々、かなりお決まりの展開がてんこ盛りだった。 しかし、ゆにの奇抜なキャラクターが展開に華を添え、ありきたりな中にも、「みきもと凛らしさ」があふれていた。 連載当初から読んできた読者にとっては、なかなか満足の行く結末だったのではないかと思う。本当の悪者が一人もいない結末は、ゆに達にぴったり。 ただ、段々男性キャラの顔が間延びしてきたのが残念。ところどころの狂ったデッサンも残念。ゆには相変わらずカワイイのだけれども。 少女漫画には多い「先生×生徒」の設定本の中では、「先生!」(河原和音)に次いでお気に入りになりました。 帯にあるように、番外編でゆにと先生に会えるのは嬉しい。 別フレ本誌は購入していないので、単行本化を待ってます!
0投稿日: 2011.06.10
