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ヨコハマ買い出し紀行(13)
ヨコハマ買い出し紀行(13)
芦奈野ひとし/講談社
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総合評価

4件)
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    ココネと友達が男の話をしていた。で、店員が立ち聞きしていて、かなり関心があるようで笑えた。ココネ自体は男に関心がないけど、ロボットでも何かあるのだろうか。マッキとココネとの初対面。マッキが仕事を手伝っていなかったら会なかったのかも。 この巻はスクーターに関しての話が多かった気がした。

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    投稿日: 2013.07.19
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    何もわかってないし何も解決してないじゃん、という人はどうぞお帰りください。読む必要も読む資格もなし。アルファさんとの時間を一緒に過ごせたことを嬉しく思います。こんなふうに終わる世界だとしたら愛していけそう。

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    投稿日: 2006.06.06
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    「50km、6時」のココネの「今 好きな人達ともっと仲良くしたいだけなんだ」っていうセリフが、なんとなく私の中でコトッってハマった気がしました。 時の流れや未来の訪れを感じる話も多く、最近はちょっと重めに感じる話もありますが、こういう雰囲気、好きだなぁ…。

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    投稿日: 2006.01.15
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    成長していく周りの人たちと、それを見続けるアルファさん。 そういえば、連載当初から考えると、私たち読者も成長しているわけで。なんとも。 「アルファさんも成長してる」ってあたり、こう胸に来るものがありましたね。いい作品です。

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    投稿日: 2005.07.25