
無限の住人(20)
沙村広明/講談社
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総合評価
(4件)4.0
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
人体実験編ようやく終了。 巻数はもちろん、内容が内容なだけに長く感じた…つまらないという意味でなく、読んでて辛い辛い辛い… この漫画家は唯一無二感が自分の中で強い。
0投稿日: 2019.07.04
powered by ブクログ長かった「不死解明編」の完結巻。 いやあほんと長かった。アクションは凛ちゃんに任せてひたすら鎖でつながれ身体を切られ続けてきた万次の、ムチャクチャすぎるほどムチャクチャな殺陣がやっとこさ拝めます。 どんな小さな伏線も放置せずにちゃんとまとめてきているこの漫画。尸良がちゃんと出てきたときにはびっくりした。コウキタカー! と叫んでしまったね。 この次からは「最終章」なんだとか。今までの登場人物たち、伏線、設定、全てをどうまとめてくるのか、楽しみで仕方ない。でも終わってしまうのは寂しくて仕方ない。
0投稿日: 2015.07.25
powered by ブクログやっと、牢屋から脱出。 不死力解明編は、長くてちょっと辛かった……。途中で、わたしも読むの止まったちゃったしなぁ。 そして、なにも解明されていない気も……。
0投稿日: 2011.04.23
powered by ブクログ生体実験の果ての怪物、登場。長引く死闘。浸水していく牢獄。奪われる卍の片腕。目に、耳に響く嫌な男の笑い声。訪れる静かな束の間の終幕。
0投稿日: 2010.01.13
