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ドラゴンヘッド(1)
ドラゴンヘッド(1)
望月峯太郎/講談社
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総合評価

47件)
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4
2
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    このレビューはネタバレを含みます。

    描かれていた時代を考えるとかなり先見の明があると思う。火山噴火・地震・放射能漏れ…いつこうなってもおかしくないということを私たちはこの十数年ほどで思い知った。だからこそ「得体のしれない恐怖」をリアルに感じたし、本当に恐ろしかった。 結局ラストは「ご想像にお任せ」系で、その点はすごく残念。あとテルくんの生命力の強さがヤバい。

    0
    投稿日: 2022.06.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    全巻読了 後半まで読み進めてやっとこの漫画が描きたいことが分かってくる。笑 終わり方が唐突すぎるし全部放り投げて終わったけど、世界の終わりなんてこんなもんなんだろうなあと思った。

    0
    投稿日: 2022.01.22
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    ずっとサバイバル物のつもりで読んでいたから消化不良で終わった結末にはがっかりきた。だけど「人間の恐怖の極限」を軸に描いた作品という見方をすると、恐怖や絶望の描写は十分だったし作品の評価も違ってくる。壮大なオチとかを期待してはいけない。

    0
    投稿日: 2014.09.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    「座敷女」や「鮫肌男と桃尻女」が好きで、昔から気にはなっていたこの作品。修学旅行帰りの新幹線が、突然の地震により崩落したトンネルの中に取り残されてしまう。生き残った主人公は…ってな話。 なんだか尻切れトンボというか謎の部分がぼや~っとしていて正直面白くなかった。なんでこの話が10巻も続いたのか逆に謎。「恐怖」というキーワードが出てくるけれど、まぁなんというか… 期待していただけに残念。

    0
    投稿日: 2013.10.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ..兎に角凄いのみの一言しか出てきません... でも色々たくさんの事を考えさせられてとても深い作品だと思います。

    0
    投稿日: 2012.09.17
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    「ひ…一皮むけば、どいつもこいつも弱い者を押し潰して傷つけようとする  最低の人間どもじゃないかッ!  …お お前らが死んだってなんとも思うもんか…  お前らには罰が下ったんだ…。」

    0
    投稿日: 2012.09.17
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    久しぶりに没頭して読んでしまった。物語への引き込まれ方がすごい。しかし遭難したり生き埋めになったりっていうのはよくあるけど、この漫画に関してはさらにどうやら外界では核戦争(?)が起きてしまってるらしい、という出ても地獄出れなくても地獄という超極限状態。でもこのままトンネルの中にいてもいつかは絶対食料も水も尽きてしまうだろうし神経ももたないよね。一体どうするんだろう。しかしトンネルの中が異常に暑い、っていうのはそういうことだったのか…… とりあえず通学途中の電車の中で読んだのは間違いだった。面白かったけどね!!

    0
    投稿日: 2012.06.13
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    いい感じの人間の野生というか、本能というか。 ただやはりあれだけでは性が足りてない気がするケド。 でも、それでも、やっぱり「世界の終わりに独りはイヤよ」ね。

    0
    投稿日: 2012.02.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    何気ない日常から、一気に暗闇の恐怖の中に突き落とされるような展開。 テルが遭遇した新幹線事故が、単なる事故じゃないことが、段々と明らかになるにつれて、読み手も暗闇の中に引きずり込まれていくようだ。   「れ?CDとんだ?」っていうセリフが妙に印象に残る。

    0
    投稿日: 2012.01.26
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    私がサバイバル系(?)のストーリーが好きになった原因となった作品。 ただ、本作はラストが中途半端。 その続きが読みたい、そんな終わり方。

    0
    投稿日: 2011.08.18
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    「恐怖」についてのマンガかな? やたらおもしろかった!! 最後があんま好きじゃないけど、、。 でもすごくおもしろい!! 後、表紙の色使いがムッチャ好き! 狂ってるよね☆

    0
    投稿日: 2011.05.10
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    ポカラのペンギンゲストハウスに置いてあったので、久しぶりに読みなおした。2度目となる。日本に大地震が起きて、、、という漫画。日本の大地震から津波の後に見たからか、前回と印象が違った。今回の地震から富士山が噴火、なんていうこの漫画のシナリオは現実にあり得たのだろうか。興味深く読み直した全10巻。

    0
    投稿日: 2011.04.30
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    このレビューはネタバレを含みます。

    修学旅行中、突然の大地震。気がつくと周りは死体だらけ。生きているのは自分の他に・・・。 けれど、そんな状況よりも、本当に怖いのは人間だと突きつけられた。

    0
    投稿日: 2011.03.13
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    昔に読んだことあるはずだけど内容全く覚えてなかったので、10巻1000円で購入。 普通に面白いです。 俺が望月 峯太郎の絵が好きなのかもしれないけど、こういう読みやすい作品って大事だと思うわ。 オチが酷かったのはなんとなく覚えてるけど、今はもうオチすら忘れてるから楽しく読めてます。 読者をぐいぐい引き込む描写とかはこれぞ漫画!って感じで素敵です。

    0
    投稿日: 2011.02.28
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    描写がリアルでぐいぐい引き込まれました。 結局、地球を滅亡させてしまうのは人間なんだ…と思いました。 でも再生できるのも人間だと思いたい。 「え、これで終わり?」という終わり方だったのが残念。

    0
    投稿日: 2011.01.18
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    学生の修学旅行の途中、突然の大きな地震で事態は豹変した。周りの人間は死に、街はボロボロになり、先すらも見えない『闇』それは暗闇。この漫画は『闇』についてやけに多くでてくる。それは街の闇。心の闇。自制心を失う闇。極限に陥ったときの恐怖について描かれているが、人間の心の闇の中にある希望を描きたかったのではないかと私は思った。主人公と女の子は希望をずっと持ち続けたから闇から抜け出たから生き残れたのではないか? 私はこの漫画を読み終わって、考えていた。当たり前のようだけれど、人間1人1人の気持ちの持ち方によって世界が作られているのではないかと。街も物もエコも思想も、宗教も、人生も全て。ということは、1人1人がどのような気持ちを持つかによってこの世界は彩られ作られていく。だから、面白いのかもしれない。そんなことを考えさせてくれた漫画だ。

    0
    投稿日: 2010.11.12
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    極限状態において、人間はどんな反応をするのか、というのがパニックものの映画・小説のテーマではないかと思うのですが、これもその一つ。コミック慣れしていれば、中学3年くらいならいけます。 高校生のテルは、修学旅行からの帰途、トンネルを通過中の新幹線の車中で原因不明の衝撃に襲われます。そして生き残ったのは3人・・・・。「東京へ帰ろう」とトンネルを脱出するものの、どこもかしこも壊滅した世界。かろうじて生き残った人々が、コミュニティを形成してはいるのですが・・・・・ 一体何が起きたのかも、これから何が起きるのかもまったくわからない状態の、恐怖と隣り合わせの日々。そして、少しずつ壊れていく人々。この恐怖を、いかにして克服すべきなのか・・・・・・。 映画にもなったけど、コミックの方が、かき立てられる想像力。中盤までは見事だなあっと思います。 惜しむらくは、最後の方がなんだか消化不良。・・・・気をもたせるだけもたせといて、それで終わり?みたいな感じなので。うう~む。 映画はいいや、どーでも^^;)

    0
    投稿日: 2010.09.26
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    修学旅行の帰り、新幹線が横転! 気がつくと回りは死体だらけだった・・。 この後、一体どうなってしまうのか!? 読んだことがない人は是非!!!!

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    投稿日: 2010.09.12
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    この頃(90年代中盤)の漫画全体に言えること 「やけにスニーカーを描き込む漫画は糞」 例外は稲中くらい。

    0
    投稿日: 2010.06.29
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    かなり好きな作品なのだがラストが個人的に納得できず星4つ。 映画にもなったが映画だけで龍頭を語るなかれ。未読の人は読むべし!

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    投稿日: 2010.04.27
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    極限状態の人間の弱さとか恐ろしさはよかったんだけど、あの最終回はないでしょ・・・。 ノブオ超こえええ。

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    投稿日: 2010.02.11
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    望月さん 社会人になって 毎日丸の内線に乗ってる時に思い出します 最初に見たのはいつ頃だったのか覚えてません ただキャラ着ている服とか靴とかいいなってのと とりあえずぎりぎり理解出来そうで出来ないストーリー 結構前に読んだんですが 基本的に望月さんの漫画の女の子がタイプです 足下ポンプヒューリー 好きです

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    投稿日: 2010.01.25
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    このジャンルの1つの理想系だと思う。とにかく読書中、ドキドキしっぱなしでした。こういう作品はなかなかないのです。   読了(過去の何時か)

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    投稿日: 2009.10.24
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    修学旅行の帰りの新幹線で、 トンネルに入った時、なにかの爆発音のようなものがしたと 思ったら車体が揺れ、脱線、車体はめちゃくちゃになり窓硝子は割れ、 気がつけば 周りはクラスメイトの死体だらけの悲惨な状況だった。 唯一の生き残りの輝とアコ、ノブオは トンネルの、入り口と出口を瓦礫でくずされ、 真っ暗闇のなか、無数の死体を乗せた崩壊した新幹線と 閉じ込められてしまう。 何日経っても助けがこず、トンネル内は熱くなり、 食料は尽きてゆき限界に近づく三人・・・。 しかし外では実はもっとすごい事が起こっていた・・・! って感じのあらすじです・・w 今8巻まで読んだのですが、これ面白いです。 講談社漫画大賞も納得です。 そしてヒロインかわいいです。 紙幣が意味をなくして、 わずかな食べ物のために人を殺したり、 世界崩壊に直面した人々の狂って行く様子はとても怖いです。 人間は平和なときはニコニコしているけど 崩壊した世界で自分の身の危険を感じ始めたら最悪の暴徒となる。。。 不安を持ったとき、 誰かの上に立ち、不安を与える側に回って安心しようとする人間たち。 こ、こわい! にんげんとてもこわいですね! っておもいました。 にんげんのこわさを描く作品がけっこう好きみたいです。 背景はほとんど廃墟や、崩壊した世界で描くの大変だったと思います。 けど見てて圧巻です。

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    投稿日: 2009.10.04
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    最初の引き込みっぷりは異常だったのになぁ。だんだん普通(普通では無いが)の災害漫画になってしまって、「えええあああ〜これで終わりなの〜」と思ってしまった。

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    投稿日: 2009.08.30
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    もしも自分の身に同じことが起こったら… とかずっと想像して読んでしまう漫画。 「おどろおどろしい見えない何か」とかの描写がうまいよなこの作者は。

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    投稿日: 2008.12.12
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    座敷女で衝撃を受けてから手を出した。 ラストはさておきw内容もええけど。 この人のタッチ…なんともキモイ描写が上手くて好み(ちょ

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    投稿日: 2008.09.21
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    蝿の王、ときたら、私としてはドラゴンヘッドです。 友達とものすごくドキドキしながら読んでました。 2巻の表紙は今でもちょっと怖い・・・

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    投稿日: 2008.09.20
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    最後が、あれ?という感じだったが、それまでは引き込まれる漫画。 自然の驚異と人間の脆さが見ることのできる作品。

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    投稿日: 2008.05.25
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    大地震が起き、全てが壊れてしまった。 人間の本性があらわにされている漫画。 一番怖いのは人間なんだなと思った。

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    投稿日: 2008.05.20
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    このシリーズは、まんが喫茶で読んだ。何か、こわいのだ・・・当時、友人に、この本を説明したら、楳図さんの『漂流教室』?と比較された。う〜ん、なるほど・・・

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    投稿日: 2008.01.29
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    とってもハラハラドキドキする漫画です。人間の深層心理をうまく描いていて人間恐怖を受けるとここまでおかしくなっていくのかと実感する。 この漫画は、本当に実際に入り込める作品です。 前半〜中盤はすごくおもしろいのに最後の最後終り方が残念です。 終わりがよければ、大名作になっていただろうに・・。。 けど、見てみる価値ありです。

    0
    投稿日: 2007.04.04
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    確か高校生のとき読みました。途中まですっごくおもしろかったから、終わり方は「・・え??」という感じ。でもあの終わり方以外はできないんだろうなー。

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    投稿日: 2007.01.03
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    あまりにも有名な望月峯太郎の代表作。今でも初めて読んだ時の胸のドキドキを覚えている。子供の頃にしちゃいけないことをして、誰かにばれるんじゃないかってびくびくするようなそんな感じ。人間の深層をとてもよく描いている。そして、とても世界観に説得力がある。ラストも読み返すとあれはあれでありなのかも知れないと思える。

    0
    投稿日: 2006.11.17
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    読み出すと最後まで読んでしまう!緊迫感とか苦しさとか、リアル。終わり方が「ここ?!」と思いましたが、凄く良い作品です!

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    投稿日: 2006.03.25
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    (1〜10巻について) 同名映画原作。絵は下手だがストーリーは面白い。読み始めると止まらなくなります。ただ、終わり方が中途半端です。

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    投稿日: 2006.02.09
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    仁村が結構好きだった。のにー!人間て追い詰められるとこうなるのか…と少し胸になんか来たあー。こえー!けど良い漫画だと思います(´ω`

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    投稿日: 2006.02.04
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    コマ割が斬新で雰囲気があって読み応えがある。 最近の日本だったらありえなくもない話なのでかなり怖いです。

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    投稿日: 2005.12.20
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    パニックもの大好きですハイ。東京編が不評だったのは、当初の目的である「東京に辿り着く」を達成した後に明確な目的がなくなったのが原因だと思います。

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    投稿日: 2005.11.22
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    サバイバルとか、ああいった系統が好きな人にはいいかも。ただ絵にかなりクセがあるので、ダメな人も多いみたいです。ちなみに、原作に忠実な実写映画が作られましたが、ひどい内容でした。

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    投稿日: 2005.11.11
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    おもしろかったけど読むと息苦しくなる(笑) 文字が多すぎて読み飛ばしてしまったごめんなさひ。 *2〜最終巻省略

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    投稿日: 2005.10.29
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    修学旅行の帰り。大きな地震が起こったかと思ったら、クラスメイトたちは死に絶え、さらにトンネルの外も地獄絵図に変わっていた…。ものすごく怖かったです。一気に読んだら疲れました。映画にもなりましたが、もしも日本がこのような状態になり、主人公・テルたちのように極限状態の中で生きていくことを余儀なくされてしまったら…考えただけでもゾッとします。でも読んでしまうのは何故??

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    投稿日: 2005.05.21
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    読んでる時、すごくドキドキしましたねぇ。一歩、世界と自然の秩序が狂うと有り得るかも知れない話。その時、個人や群集は、、、人間の心理は、、恐いですね。天変地異の世界で一緒に行動するなら、主人公のテル君がいいですね。ワクワクした作品だったので、やはり、映画にもなりました。

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    投稿日: 2005.03.30
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    …暗い、暗すぎる。 この本には一筋の希望も見受けられない。ドロドロドロドロしてて。この本を読んでから私は人間が信じられなくなった。こんな本読むんじゃなかった。 でも、逆説的ではあるが今世紀最凶の大傑作と出会えて良かった。

    0
    投稿日: 2005.01.16
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    1〜10 もう一回一気に読み直した方がいいのかも。 連載長過ぎて色々持続できず、惰性で買ったかんじ。

    0
    投稿日: 2004.10.21
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    ★5つかそれとも0か、しばし迷ってあえて満点を。富士山大噴火によって壊滅状態の日本で、生存者達の恐怖と混沌と…作者自身、収拾が付かなくなって放棄したとも取れそうなストーリーの崩壊っぷり。結論の出ないラスト。ただ、その破綻っぷりこそが、この作品世界そのものだとも受け取れます。読後の精神的ダメージは深い。評価がまっぷたつに分かれる怪作。

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    投稿日: 2004.10.14
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    これを初めて読んだあと富士山が噴火する夢を見て、とっても夢見が悪かった。なぜならうちは静岡県だから。そう遠くない未来かもしれない。

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    投稿日: 2004.10.07