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シュガシュガルーン(7)
シュガシュガルーン(7)
安野モヨコ/講談社
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総合評価

9件)
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    このレビューはネタバレを含みます。

    デュークの元の姿が誰とか、ショコラの父親とかいろんな謎が明らかになってきました。デュークがショコラの母の弟なら、叔父さんってことですよね。姉弟なので、彼も結構強い力持ってるし、かっこいいです。 ショコラは自分の父がグラースと知り、そうするとピエールとは母違いの兄妹かもなんて、新たな心配が出てきちゃってますけど、お子さま向けコミックなので、たぶんピエールはグラースとは血のつながりがないでしょう。 次巻最終巻、楽しみ。

    0
    投稿日: 2014.09.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    愛と友情と思いやる心が大切! でも自分本位の思いやりはダメ。 カエルがかなり使える奴でびっくり(いや、まぬけでもあるけど) あらゆる秘密が明るみに出る。 次巻最終巻。 楽しみだ♪

    0
    投稿日: 2012.10.09
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    読むものがないな〜と思ったときに鉄板で面白い安野モヨコ これはそのなかでもすごーーーーく面白くて、そりゃあこれだけ書いたら休みたくなるだろうなとおもうほど最後まで研ぎ澄まされたようになっている ハッピーエンドバッドエンドのどっちがすきか、とか子供向けだからハッピーエンドとかそういうのはまったく関係なくて、ショコラがバニラがということでもなくてすごくいい 監督不行届のあとがきで庵野が「僕の奥さんはみんなを元気付ける作品、奥さんの作品を読んでみんながようしーやろうと思える作品を書いている」というのを書いてて、まさしくそうだ、という以外にも自分のそういうところをわかってくれる人と結婚する幸せっていうのを感じた でシュガシュガルーンを読んで、もうそういうところが遺憾なく発揮されているのと、あとオタっぽいセオリーどおりの細かさもありつつ、なんかすごい本だと思うのです。ほんとーに

    0
    投稿日: 2008.11.11
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    展開の速さにびっくりした。 途中までは古典的だと思ってたのに、新しかった。 自分で集めようかなぁ。

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    投稿日: 2007.09.17
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    なかよし連載?とか疑問に思った。こん年でも十分楽しめるし、小学生以上のファンもたくさんおる思う。童話とかそういうの好きな俺にはたまらん感じ。 可愛らしさに毒があるのも素敵や思う、キャラクターも魅力的。

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    投稿日: 2007.08.11
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    魔法少女ものですが、タイトルに似合わずどろりと黒いものが漂う大人な雰囲気を含んだ漫画。でもコメディタッチな部分もあり、バランスは絶妙です。

    0
    投稿日: 2007.06.18
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    テンポが速すぎるのか、省略が多い感じがして、うまく話に入り込めない。ただ物語の世界はあいかわらずかわいいし、じっくり読めばときめける。(061228)

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    投稿日: 2007.04.12
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    デュークカッコいいおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお いけめん!(・∀・)

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    投稿日: 2007.01.19
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    人間の姿に戻ったデュークが語る真相とは? ついに伏線発動、と思いきや予想外にあっさりと話しが進んでしまいちょっと物足りないかもしれない。 ハラハラどきどきは相変わらずだけどクライマックスへのつなぎ的要素が目立ってしまうのでもう少しゆっくりと展開して欲しかったかもです。 恋愛模様がどうなるかに期待!

    0
    投稿日: 2007.01.11