
Q.E.D.―証明終了―(35)
加藤元浩/講談社
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総合評価
(5件)3.5
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powered by ブクログ『二人の容疑者』★2 何事も心証で決めつけはよくないという事件。 ただ、犯人はわかりやすかったね。 『クリスマス・プレゼント』★3 五角館の密室トリックはいわゆるバカミスの類。 クリスマスプレゼントのオチが秀逸。
0投稿日: 2015.05.26
powered by ブクログ水原さんと燈馬くんは本当に仲いいなあ(本編とはあまり関係のない感想)。なんというクリスマスプレゼント(関係のない感想続き)。
0投稿日: 2011.08.25
powered by ブクログ『二人の容疑者』、『クリスマス・プレゼント』収録。 今回どっちもパッとしなかったけど、どちらかと言うと『クリスマスプレゼント』の方が良かったです。 『二人の容疑者』は、従業員以外が犯人だと言う可能性を否定する要素が「ありえない」と断じるには薄過ぎます。
0投稿日: 2010.03.24
powered by ブクログ最初読み始めたときは5巻くらいだったのに、気づいたら35巻にもなる長期シリーズになっていた。 以前ほどの斬新さは感じないけど、でもよく考えられたトリックはおもしろいし、気軽に読み続けてしまうんだよなぁ。
0投稿日: 2010.03.17
powered by ブクログ最新刊が出ましたね! クイーンさまはじめミステリ研究会の面々が登場すると 非常におもしろいです。 とーまくんのペースがひっかき回されていてなんとも。 やっかいごと、というか、思い出そのものがプレゼント というのがなんとも気が利いていてすてきですvv
0投稿日: 2010.02.20
