
三億を護れ! 上
新堂冬樹/徳間書店
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総合評価
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powered by ブクログまだ、途中なのでなんとも。。 ふざけてるのかしりあすなのかど とてつもなく中途半端なところにいます。
0投稿日: 2025.08.17
powered by ブクログうだつのあがらない、サラリーマン河内はひょんなことから宝くじで三億をゲット。だが、世の中、甘くない。妻の文江の態度が急に変わっただけじゃない。娘の彼氏までもが擦り寄ってくる。さらに非情な詐欺師集団がその金に群がってきたのだ。
0投稿日: 2018.06.13
powered by ブクログ三億が当った男から詐欺集団がそのお金を奪うという話。 そんな詐欺にほんとに引っかかる?と思っても、人物の描き方が上手いのでこの主人公ならもしかして?と思ってしまった。 上巻はまだそんなに力が入らずにスラスラを読めました。
0投稿日: 2013.03.12
powered by ブクログ宝くじで三億円が当たったダメダメサラリーマン。詐欺師集団による争奪戦に巻き込まれたドタバタストーリーです。 もうちょっと楽しめるかと思ったんだけど、何も心に残ることなく終わりました(^^;;
0投稿日: 2011.09.27
powered by ブクログダメダメ中年サラリーマンが宝くじに当たって平凡な日常が崩壊していく様を描く。 最初は親戚、近所、テレアポからの攻撃に始まって、詐欺師集団との駆け引き、オチはなんとなく読める。 主人公の腐れっぷりが凄い。著者は人間のクズを書かせたら天下一品。
0投稿日: 2010.05.16
