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サラリーマンのための「会社の外」で稼ぐ術 複数収入獲得マニュアル
サラリーマンのための「会社の外」で稼ぐ術 複数収入獲得マニュアル
柴田英寿/朝日新聞出版
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総合評価

26件)
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    https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=11128

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    投稿日: 2019.02.24
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    アフィリエイトや著書等により副収入により、お金に少しの余裕を持つことを薦めている。会社を辞めることは薦めていないことも大きなポイント。ここは同感できる。 それにしても普通の会社員が、しかも若くして思いのほか著書を出していることに驚いた。

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    投稿日: 2018.10.08
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    早くこの本と出会いたかった!本当に現実的な自己プランニングを考えさせてくれました。副業や兼業、資産運用に関してすごくリアルな面、つまり本業や会社の人たちとの人間関係についても触れています。さらに税金やビジネスモデルについても丁寧に説明してくれており、まさに有益な情報を提供して頂きました!!

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    投稿日: 2017.07.21
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    読み終わったー\(^o^)/ 会社勤めをしながら副収入を得るための指南書。 仕事ができることを会社に感謝しつつ、自分の"事業"を持つことも大切。

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    投稿日: 2016.05.04
  • 会社の外で働く以外にも勤めている会社の働き方の勉強になりました。

    アフィリエイトを始めてみようと考えこの本を見つけました。様々な人が会社の外で稼ぐに至った経緯も知ることができましたし、今勤めている会社で副業をするに当たっての勤め方も書いてあり、とても参考になりました。

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    投稿日: 2014.08.18
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    妻に「8,000円稼いでも保育園に6,000円取られたら、日当って2,000円にしかならんよな」と持ちかけられて、ある意味サラリーマンより縛りのキツい二児の母の勤めを考える参考にした一冊。 副業禁止規定のために判例もきちんと調べ上げ、会社の仕事ができねぇ野郎に副収入なんありえねぇスタンスの著者には潔さを感じました。

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    投稿日: 2014.08.10
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    この本に書かれている会社外で稼ぐ術は、私にとってはハードルが高いものに感じた。しかし、仕事への姿勢、生活方法とうは参考になる内容だったので、実生活に生かしていきたい。

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    投稿日: 2013.11.03
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    サラリーマンとして働かせてもらっている事に、あらためて感謝する、自分としてはそのように気持ちとなりました。もっとも本書の趣旨はそのようなものではありませんが。我々世代のこれからは、給料は右肩下がり、ひと昔前の終身雇用は跡形もなく、いつ職を失ってもおかしくない。あてにならない将来の年金、現代を生きる人は不安な材料ばかり。だから、本業だけをあてにせず、第二、第三の収入元を確保しなければならない。本書の内容は誰しもが実行できて成功するものではないと思うが、本業もがんばりつつ自分でも出来る事を模索して何かをやってみようと、そんな気になりました。

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    投稿日: 2013.08.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

    チェック項目3箇所。いざホームページを作ってはみたものの、なかなか見てくれる人が増えないのが現実です、見てくれる人がいないからといって、やめてしまえばそれまでです、試合に出ずに選手になることはできません。「お客さんは少なくてもいいじゃないか。その人たちのために一生懸命やればいいのだ」、こう思えてからは、「やる」ことへの抵抗がほとんどなくなりました。資格をたくさん取ったからといって給与は比例して伸びません、しかし、資格をたくさん取るノウハウをホームページに公開してアフィリエイトにしたり、その内容を出版したり講演したりすれば、かなりの収入になります。

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    投稿日: 2013.06.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    サラリーマンのための「会社の外」で稼ぐ術・・・  これは、以前に紹介した「お先に失礼する技術」の著者 柴田 英寿さんの著書です。 私は、「お先に失礼する技術」を、「 出世ではない道を歩む技術です。 オンも、オフも充実させる技術です。 充実したオフを、オンにフードバックして、 短時間でよい仕事をする技術です。」と紹介しました。 「お先に失礼する技術」も具体的な手段が明記され役に立つ本でしたが、この「会社の外」で稼ぐ術も、具体的な方法が満載です。普通のサラリーマンが明日から始められる方法。とにかく、明日から始めることが大事だと思います。 私たちは、お金があるとすぐ消費してしまいがちですが、そんな時、消費するのではなく、投資する!それが会社の外で稼ぐ術の基本です。 まとまったお金がないと投資できないと思いがちですが、まとまったお金がなくても投資する方法はあるようです。 また、サラリーマンをしながら副収入を得るのは、就業規則的にも難しそうな気がしますが、株式投資や不動産収入など不労所得では止めようがありません。就業規則を遵守しながら稼ぐ方法もあるようです。

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    投稿日: 2013.04.20
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    会社にいながらにして、副収入を手にするノウハウがまとまっている。副業を行うときの会社との付き合いかたや心構えについても解説してあり興味深かった。

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    投稿日: 2012.08.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    株とアフェリエイトでコツコツ稼いで、 最終的に不動産投資で収入を得る。 飲みにも行かず、早く退社して 自分の副業にする専門分野の勉強に当てる、 書評をブログにのっけるなど、 効率を追求しすぎてて、遊びがなく ストイックな感じ。あまり自分に合わなさそう。 勝間さんっぽい印象を受けた。

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    投稿日: 2012.06.21
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    アフィリエイト,株,不動産投資などはまぁやっぱりかーという感じ.講師業,原稿寄稿などもあるわけですね. もちろんそのためには勉強が必要. こうしたら稼げる!っていう内容もありますが,副収入を得るための心構えや作法といったことも大切に書かれていました.

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    投稿日: 2012.06.01
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    ■稼ぐ術 1.他責の人は成長しない。 2.おすすめ本:知的生産の技術、論文の書き方、意思決定入門 3.年間の給与以外の収入が20万円を超えると確定申告が必要となる。 4.会社以外にも収入があることを知られない方法は、普通徴収を選択する。会社が住民税を納付することを特別徴収という。 5.開業届は法人である必要はない。  6.兼業の禁止は、就業規則の中の服務規程に書かれている。 7.株やネットビジネスでコツコツ資金を貯めて、最終には不動産投資

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    投稿日: 2011.12.06
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    この本も「お先に失礼…」同様に、目から鱗な感じの本でした!会社員としてだけの人生について、考えてるところやから、色々と沁み渡りました。

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    投稿日: 2011.09.23
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    副業やら不動産投資やらに興味はないのですが、ビフォア9とアフター5の有意義な使い方についてヒントを得たく、流し読んでみました。参考になったのは、2割くらい。残り8割は、1)いかに賢く副業するか、2)どのような副業をするか、という内容。題名どおり、本気でそういうことをやりたい方には、適書と思います。そういう意味では看板に偽りなしでした。 図書館借用。

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    投稿日: 2011.06.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

    [ 内容 ] 「お金は欲しいが、独立や起業はリスクが大きくて……」。 そう言う貴方、思い違いをしていませんか。 会社勤めを続けながら、得意分野を究めてネットビジネスなどで儲ける方法があります! 単なる「副業」と違うのは頭を使うこと。 自身いくつもの「顔」を持つ大手電機メーカーの現職社員が、複数収入実現のノウハウを懇切丁寧に解説してくれます。 アフィリエイト、不動産投資、飲食店経営など実例も満載です。 [ 目次 ] [ POP ] [ おすすめ度 ] ☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度 ☆☆☆☆☆☆☆ 文章 ☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー ☆☆☆☆☆☆☆ メッセージ性 ☆☆☆☆☆☆☆ 冒険性 ☆☆☆☆☆☆☆ 読後の個人的な満足度 共感度(空振り三振・一部・参った!) 読書の速度(時間がかかった・普通・一気に読んだ) [ 関連図書 ] [ 参考となる書評 ]

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    投稿日: 2011.06.06
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    具体例や成功、失敗などがざっくり一通り書かれていて一気に読みやすいが、ものすごく参考になった!というよりは、一度さらりと読んでみるのもいいのかな?といったような、意外とあっさりした印象だった。

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    投稿日: 2011.01.31
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    会社の外で稼ぐことについての本。 稼ぐことよりも時間を作ること、大切にすることによるメリットが参考になった。 早起きさえ出来ればなー。 本を読んだらしっかりまとめてアウトプットすることが大切。

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    投稿日: 2010.11.29
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    柴田さんは日立の社員だそうです。その方が、副業でも稼げるようになった経験を明かしてくれます。 この手の本としては、藤井さんの「週末起業」もおすすめです。どちらの本も、なぜ「独立起業」ではなく「副業起業」にすべきかについて書いています。「専業サラリーマン」ではなく、「副業起業」という点も気になりますね。 柴田さんの本は、ご本人以外の副業の例が幾つか紹介されている点が面白い。アフィリエイトで稼ぐ方法とか、不動産投資などが挙げられています。 個人的には、アフィリエイトなどの実例は知って面白いけれど、自分には関係がないので、なぜ副業なのかについて詳しく書いている藤井さんの「週末起業」の方が面白かったです。もっとも、当時より時間が経っていて、副業という概念が浸透してきたので、柴田さんはより具体的な内容にしたようにも見受けます。 起業とは関係がないのですが、サイトやブログを通じて事業をする人の「書く力」について、面白い指摘がありました。「自分はこんなに知っている」と書くよりも、「自分は苦労してここまで分かったけれど、もっと楽な方法はありませんか」と書くと良いとありました。自分が知っていることを伝えるのがスタート地点だけれども、伝える一方ではなくって相手に引き出してもらいつつ自分を出すのが良い。 コミュニケーションにおける「聞く力」や「共感」を活用することなのでしょう。書くという伝え方でも工夫次第でそういう場が作れるという点が勉強になりました。 ボクのブログより:http://d.hatena.ne.jp/ninja_hattorikun/20100628/1277726011

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    投稿日: 2010.06.29
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    著者の考えに共感できる部分がたくさんあった一冊。 ⑴多くの人はプライベートや将来を会社中心の生活で過ごしてしまっているので、家族やボランティア、副業や将来のための準備に時間を投資しよう。 ⑵誰もやらないことできっかけをつかみ、そのきっかけを大事にすることで自分の世界が広がっていく。 ⑶始めはスモールスタートそして、自分が得意な分野で力をつけ、人に共感してもらえることに力を注ぐ。 会社に依存する時代は終ったので、個人で努力していくこといが大切だと思った。

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    投稿日: 2010.06.24
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    通勤時間で読了。キャッシュフローを増やす必要性は感じているが、具体的にどうやっていくかを考えた時に、どう行動していくか。著者は先達ではあるが、100%コピーもできない。やはり最終的には自身がどうしたいか、どうなりたいかが決め手になる

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    投稿日: 2010.06.15
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    管理職が少なくなってきているフラット化が進む環境下では、会社が全ての人では豊かには生きていけない。そこで本書では会社の外で稼ぐにはどうしたら良いかを記している。会社の外で稼ぐというのは努力が必要なことである。アフィリエイトや講演、不動産など稼ぐ方法はいくつかある。しかし本書では起業ではなく、兼業の方に重きをおいて書いている。会社からは学べることは多い。会社は道場ともかいている。会社ありきで自分をどう変えるか。ここが決めてでしょう。モチベは上がる本です。

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    投稿日: 2010.03.08
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    日立勤務のサラリーマンの方の会社の外で稼ぐ方法。 結構、参考になった。やっぱり収入の複線化は大事だと思う。 問題は、会社以外で何で稼ぐか、だなぁ。

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    投稿日: 2010.02.16
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    企業準備のために資金を準備しなくてはならないので 副業としてできるビジネスを考えている。 で、この本。 実際に日立でサラリーマンを続けながら執筆や講演、 ビジネスパーソンの為のコミュニティサイト運営などの サイドビジネスをこなす著者によるもの。 本業を効率的にこなしながら無理なく副業を始める方法を わかりやすく解説してくれる。

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    投稿日: 2010.01.31
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    【読書メモ】 知的生産の技術 意思決定入門 得意分野でアフィリエイトを行い、お金が溜まればその分野の株を買う 得意分野とは、ずっとやっていても疲れず飽きないこと、生活の一部になっていること まず本を探す。Wikipediaなどで関連項目を読む。極める、という目的を持って本を読みまとめる。ネットで公開する。 これを3冊分やった人は極めて少ない。 5年続ければたいていのことで世界一になれる。 リンクして欲しいサイトのことを自分のサイトで書いておく。相手のサイトにコメントしたりメールしたりする。 嫌いな仕事はチャンス。早く終わらせようとすることでノウハウを学べる 資格取得などのために勉強した内容をまとめて稼ぐ 一日の使い方‥ 早起きして今日の仕事の作戦を立てる。株式投資をする。本を読む(インプット作業) 仕事は時間と効果を意識して一生懸命。 帰ったらブログ更新(アウトプット)。翌日買うミニ株を選ぶ。

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    投稿日: 2010.01.29