
総合評価
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powered by ブクログ発売当時に購入したものを再読了。 やっぱり初期の相棒が一番面白い。DVDでも何度も観ていて、読みながら場面が思い出される。 話としては2時間ドラマだった事もあり、無駄なく短くまとめる必要があるせいか、ちょっと無理な展開があるが、それがまた面白い。各キャラクターの心情が書かれていたりしてうまく出来ていると思う。最近のシーズンまで出ているので、ノベライズ化としては大成功の部類ではないかと。
0投稿日: 2020.03.05
powered by ブクログ図書館で。 相棒は大人気なのは知っているので映像を見る時間もないし本で読んでみるかと借りてみました。うん、映像の方が良さそう(笑)本だとゲストキャラがきっと犯人だってすぐわかっちゃうしなぁ。 右京さんのキャラが良かったんだろうなぁ~と思いながら読みました。
1投稿日: 2019.01.09
powered by ブクログまさに2時間ドラマから見始めた相棒。 今は、すっかり人気シリーズになりましたね。 相棒ノベライズを全巻読んでみたい衝動にかられ、図書館で借りた。 2000年の第1話。 あれから、18年も経つのかと、驚く。 テレビシリーズでは、かなり前に代わってしまった薫ちゃん。 やっぱり、相棒といえば、薫ちゃんなんだよなー。
1投稿日: 2018.01.25
powered by ブクログ普通に考えれば二時間ドラマ3話分を1冊にまとめるってのは難しいと思うんだけど、雰囲気は出てたしとても良くまとまってた。 ページ数の少なさを感じさせないよくできたノベライズ。
1投稿日: 2018.01.10
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 警視庁特命係―“陸の孤島”“人材の墓場”と呼ばれるこの窓際部署に所属するのは、切れすぎる頭脳をもつ変わり者の杉下右京と、熱血漢で人情家の亀山薫、ふたりだけ。右京の深く鋭い推理と、薫の神憑り的な山カンで、様々な難事件を解決していく。人気ドラマ待望のノベライズ!連続ドラマ以前のプレシーズン3話を収録。 【感想】
1投稿日: 2017.08.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
言わずと知れた「相棒」のノベライズ版。相棒が最初2時間ドラマ、土曜ワイド劇場で登場したとは知らなんだ。その3話が収録。面白かった。やっぱ右京さんは切れ者だ。
0投稿日: 2013.12.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
プレシーズンということで、連ドラになった後とはずいぶん印象が違う。 特に右京さんが薫ちゃんに接する態度と伊丹さんの人となりが。 ふたりとも確実に印象が悪かった(爆)。 初期ということもあるのか、良くも悪くも2時間ドラマ臭がプンプンする(笑)。 話の造りが今よりも荒唐無稽というか 「そんなわけないだろ」と突っ込みたくなる空気感が満載。 とはいえ、このプレシーズンの3編だけ読んでみても 右京さんが徐々に薫ちゃんに感化されて(?)変化してくのが見て取れて そこらへんでだいぶニヤニヤさせてもらった気がする。 まだseason1を読めてないので(すっ飛ばしてseason2は読んだけど) その辺りの細かい変化を楽しんでみたいと思う。 巻末のキャスト表はかなり重宝している。 これを見ると、違う役で同じ俳優さんが出てることが多いのに驚かされる。 中には3回出てる人もいたぞ。吃驚だ。
2投稿日: 2013.01.25
powered by ブクログ正月に見るともなしに見ていたTVの「相棒」。今まで一度も見たことなかったが、面白かった! なので、本を読んでみることに。 その一冊目。 相棒を組むきっかけから。 13/01/10-5
0投稿日: 2013.01.10
powered by ブクログドラマ「相棒」のノベライズ版。 刑事事件の緊迫感ってすごく好きです。 だけど、いつも思うのは、人はそんな理由で人を殺めてしまうんですね。当人にとってはそんな理由じゃないのかもしれないけれど。 事件とは直接関わりはないけれど、ある医師が言ったことばが印象に残りました。
0投稿日: 2013.01.05
powered by ブクログ長い物語の始まり。 個人的には2時間版よりは、今のドラマ版のほうが 流れにメリハリがあって好きです。
0投稿日: 2012.09.03
powered by ブクログドラマで割りと好みだったから手にとって見た。うーん、良くも悪くもなく、って感じかな。とくに面白かったわけではなかった
0投稿日: 2012.08.04
powered by ブクログほんとはドラマが気になってたけど、最初から全部見るのは大変なのでこっちを読んでます。 「右京さん」呼びのきっかけとか、まさに原点、という感じ。もとは2時間ものだったんですね! 口に出さない心情も読める小説の方が面白いのかもしれない。
0投稿日: 2012.05.01
powered by ブクログ読んだ 人気の相棒シリーズのノベライズ。 相棒がシリーズ化される前の生い立ちの部分の話。 相棒は見たことないんだけど、読んでて頭にドラマのイメージが よく浮かべやすい作品。 推理しながら進めてくサスペンスものであるもののトリックを楽しむより 掛け合いが楽しい感じ。 ちょっと相棒を継続して読み続けようと思った
0投稿日: 2012.04.21
powered by ブクログドラマの復習としては良いと思うし、ドラマ知らない人ならこれをきっかけにドラマ見てくれたら良いかと。 ストーリーはほぼ一緒で、少し言い回しや、捜査の手順が変わってるかな?右京さん視点のシーンはドラマより右京さんの人間味が出ているかんじ。小説版右京さんも良いなあ。 個人的に気になってた「右京さん」呼び。小説で補完してもらった気分。 後書きも興味深く読んだ。 20120217読了
0投稿日: 2012.02.19
powered by ブクログ相棒のノベライズ。一番最初のやつみたい。 なるほど右京さんは薫ちゃんに会う前まではもっと堅物だったのだなあとよくわかった。 しかし右京さんが主人公で薫ちゃんは語り部のような立場になってて、ドラマとの違和感を感じた。 グロすぎることも無く、安心して読める推理モノでした。
0投稿日: 2012.01.30
powered by ブクログリハビリがてらに読み始めたらはまりました。 ひとつひとつの長さが丁度よい。 ドラマ原作なので、ちょくちょく映像作品らしい表現があります。それが少しライトノベルっぽさをかもしだしているような。 しばらくこのシリーズを読んでいこうかと思います。
0投稿日: 2011.11.05
powered by ブクログドラマ相棒のノベライズ本。ドラマ観てないとつまんないんじゃないかした、これ・・・。ドラマの方が数倍わくわくするし。この本は、相棒が好きで、いつでも相棒のことを考えていたいくらいはまっている場合に読んで、脳内で頑張って「ああ~そうだったそうだった・・」と補完して楽しむには、いいんじゃないかってくらい。です。
0投稿日: 2011.09.28
powered by ブクログ相棒初期のノベライズ。 ドラマ「相棒」についてしることができたかなと。 私自身いろんな刑事物小説を読んでいるせいか、 杉下右京が風変わりな刑事だとはこれっぽっちも思わないなぁと。 むしろ、刑事の常道を進んでいると。 それってやっぱり小説の読み過ぎなんかなぁと思いつつ…
0投稿日: 2011.09.05
powered by ブクログ2011.03.19 面白かった!!テレビは何回かしか見たことないので、新鮮な気持ちで読めました。
0投稿日: 2011.03.19
powered by ブクログ2011年3月7日、電子書籍にて読了。 大人気の『相棒』シリーズ、第一弾のノベライズ。 私は、といえば完全にブームに乗り遅れた人間。 水谷さんと寺脇康文さん、さらに高樹沙耶とくれば、『刑事貴族』だったので、なんとなく抵抗があったんです。よね。。 再放送も仕事の時間帯なので、過去の作品はほとんど見ていません。 なので、ノベライズの電子書籍化は素直に嬉しいですね。 とりあえず、少しずつ読んでいこうと思います。
0投稿日: 2011.03.07
powered by ブクログ『相棒』大好きの生徒から借りました☆ドラマと劇場版と、シリーズ、全部貸してもらっちゃった! 最初は、二時間ドラマだったのね。知らなかったぁ。生徒が言うには、この二時間ドラマの時が一番面白かったらしい。特に、3話目の「神々の巣窟」がおすすめだと言われました。確かに、面白かったです。 読んでいくうちに、確実にハマります。
0投稿日: 2010.08.21
powered by ブクログTVでやってるときはよく見るドラマではなかったけど、今の神戸さんになってから気に入ってついにノベライズに到達。
0投稿日: 2010.07.21
powered by ブクログワイド時代のノベライズ。 手っ取り早く初期の雰囲気を思い出すには最適? さくっと読める。 ただ、読んでいくと映像も見たくなってくるのがたまにきずw
0投稿日: 2010.04.03
powered by ブクログテレビドラマのノベライズです。 一番初めの、二時間ドラマ、1~3話です。 第一話を見たことが無かったので、この本を買いました。 テレビドラマに忠実で2,3話は見ているのでそこら辺りは脳内映像付きでバッチリ再現されました。 とにかく水谷さん演じる右京さんのキャラが面白いです。
0投稿日: 2010.02.16
powered by ブクログドラマのノベライズなのであまり期待していなかったのですが。予想以上に面白かったです。ただ、やっぱりドラマの面白さをまずは観てもらいたいかな、という気もしました。ドラマを観た人には、ドラマで表現されていない心情とか、相違点とかを探すのが楽しいですね。 個人的にツボだったのは、「亀山君が右京さんを名前で呼ぶ理由」について言及されていたところ。これはもう最初から気になって気になって! ようやく謎が解けた?のでした。やはり気になっていたのは私だけじゃなかったんだなあ。しかも右京さんが嬉しそうだってのが、これまた非常なツボにはまったのでした。
0投稿日: 2009.12.29
powered by ブクログテレビではちら見程度でしたが、面白かったので読んでみました。 さっくり読めてこちらも満足。右京さんカッコ可愛いですvv テレビよりちょっと辛辣な印象ですが、変わらず魅力的。
0投稿日: 2009.10.08
powered by ブクログ感想: 切れ者で変わり者な杉下右京と、推理は苦手だが熱血漢な亀山薫 この2人が普通の警察とは一風変わった視点で捜査をしていき 見事事件を解決するというお話。 一見仲良くなれそうのない二人が、うまい具合に相棒として 色々な事件を解決していって、ホームズとはまた違って面白い推理小説でした。
0投稿日: 2009.06.08
powered by ブクログ2007.11.10 2刷 ¥476 警視庁特命係――“陸の孤島”゛人材の墓場”と呼ばれるこの窓際部署に所属するのは、切れすぎる頭脳をもつ変わり者の杉下右京と、熱血漢で人情家の亀山薫、ふたりだけ。右京の深く鋭い推理と、薫の神憑り的な山カンで、様々な何事件を解決していく。《人気ドラマ待望のノベライズ!連続ドラマ以前のプレシーズン3話を収録》
0投稿日: 2009.03.07
powered by ブクログ相棒はノベライズだったからかサクサク読めました。たまーに出てくる右京さんの心情が可愛い。可愛いよ、右京さん!
0投稿日: 2009.01.12
powered by ブクログ相棒を入れるなんて不謹慎?!と思ったけどまぁいいや。 周りに相棒ファンが多くて、そんな中で私は相棒の初回(まだ2時間ドラマだったころ)を見た!というのが密かな自慢だったわけですが、それは第三話だったとわかりました。笑 よく言われることだけど、相棒はいきなり見てもすんなり話に入っていけてしまうところが魅力だよね。まぁ最近は登場人物が増えてきた部分もあるけど・・・。 そんな相棒ファンの私ですが、星4つにしたのは、最初の方でちょっと右京さんが冷たいかなーと思ったから。まぁ今はだいぶ丸くなったと考えることができるのかな。
0投稿日: 2008.12.21
powered by ブクログ自らの失態で、刑事部花形部署・捜査一課から左遷されてしまった亀山薫。移動先は”人材の墓場”と呼ばれる警視庁特命係。しかも所属していたのは頭は切れるものの変人と名高い杉下右京の1人だけ。2人だけの特命係が鋭く深く、時に強引に事件を解決していく! 人気ドラマ待望のノベライズ。連続ドラマ以前のプレシーズン3話分を収録。
0投稿日: 2008.10.11
powered by ブクログドラマの再放送とかで、これに収録されてる話は全部見てたんですが、小説化されたら、それはそれで面白かった。 人物像が、映像で見たことがある分、把握しやすいし。 全く相違なく描かれてるので、これは映像を見てから読むのがやっぱりオススメなのかもしれないなぁ。
0投稿日: 2008.10.03
powered by ブクログ内容紹介 テレビ朝日の人気刑事ドラマシリーズ「相棒」の待望のノベライズ。クールで沈着冷静な杉下右京と、熱い正義感の持ち主・亀山薫は、警視庁で2人だけの「特命係」。右京の深く鋭い推理と、薫の神憑り的な山カンという絶妙のコンビネーションで、様々な難事件を解決していく。連ドラ化前のプレシーズン3話を収録。カラー口絵あり。ドラマは、07年10月から新シーズン放送開始、08年春には劇場版公開。 取寄せ
0投稿日: 2008.08.25
powered by ブクログTVの相棒が大好き。再放送で最近放送されていたので知っているのが2つ。 碇卯人(いかりうひと)って、中日と南の島をこよなく愛す某ミステリ作家ってだれが気になった。 「コンビ誕生」薫が酔いつぶれ目が覚めたら知らない部屋で見知らぬ男が腹から血を流して絶命していた。 「華麗なる殺人鬼」浅倉検事。薫と大学同窓。 「神々の巣窟」右京が入院。窓から人が落ちた。 TVの映像が思い出され、セリフは頭の中で右京、薫、美和子、たまき、伊丹、米沢さんがしゃべってた。 辞職願や、踵で踏んだことや二人のやりとりは楽しい。 プロデューサーの松本基弘さんの”相棒誕生”はよかった。
0投稿日: 2008.07.24
powered by ブクログ文章の感じとかはあまり好みではないし、そんなにいいものだとも思わないのですが、読みながらドラマの映像をイメージできるのが嬉しいです。気軽に相棒の世界観が感じ取れるところは素敵だと思います。他のシリーズも出たら買っちゃうんじゃないかなあ。
0投稿日: 2008.06.29
powered by ブクログ土曜ワイド劇場時代の相棒、いわゆるプレシーズン3作を収めたノベライズ。 『コンビ誕生』。 文字通り、特命係として二人がコンビを組む経緯の話だ。薫ちゃんが情けないし、右京さんが尖んがっている。 しかし、すでにテーマは相棒的であり、二人のキャラクターも確立しているといっていい。 「あんた、それでも警官かよ!」 「死にに行かせるわけには、いきませんっ!」 この頃から、映画化の話題は冗談めいていても出ていたという。たしかに、これは土ワイではなかった。 『華麗なる殺人鬼』 相棒の犯人の代名詞である、平静の切り裂きジャック浅倉禄郎の物語。プレシーズン最高の視聴率を誇るだけあって、非常に面白い。 もともと頑丈ではなかった特命係の二人の絆が、ガタガタに揺さぶられる話でもある。 右京さんといえども、薫ちゃんに感情をぶつけられたりすると動揺するし、薫ちゃんが落ち込むと心配しているというところも垣間見える。 『神々の巣窟』 大学病院の話。 「俺の相棒はどこだ!」 これに尽きますw 右京さんの説得なども見所ですし、テーマは重いのですが・・・。 でも、この台詞以上に熱い薫ちゃんはなかなか登場しない。
0投稿日: 2008.06.18
powered by ブクログ碇さんの文章は自分的にすごくしっくりくる。 他の方が書いている相棒のノベライズはどうも合わなくて読み進められない自分です。
0投稿日: 2008.05.13
powered by ブクログ警視庁特命係――“陸の孤島”“人材の墓場”と呼ばれるこの窓際部署に所属するのは、切れすぎる頭脳を持つ変わり者の杉下右京と、熱血漢で人情家の亀山薫、ふたりだけ。右京の深く鋭い推理と、薫の神懸り的な山カンで、様々な難事件を解決していく。 《人気ドラマ待望のノベライズ!連続ドラマ以前のプレシーズン3話を収録》
0投稿日: 2008.04.21
powered by ブクログドラマ「相棒」(プレシーズン)のノベライズです。 2時間ドラマが3話収録されてます。 私はドラマのノベライズが苦手だったのですが、これは十分楽しめました。 それぞれがそんなに長くなくて、読みやすかったせいもあるかもしれないです。 活字になっても相棒の良さは失われてないと思いますw
0投稿日: 2008.03.24
powered by ブクログドラマが好きなのでノベライズを読んでみました。短編3編で普通に面白かったけど、放送を見た人は読む必要がないかも。ノベライズを担当したのは「碇 卯人(いかり うひと)」と言う人で、あるミステリ作家の変名とのこと。きっとアナグラムだろうと少し考えてみたんですがわからず、ググって腑に落ちました。なるほどなぁ。
0投稿日: 2008.03.23
powered by ブクログ本で読んでも読み応えはありますが、やはりドラマにはかなわないようです。ストーリーに関しては文句ありませんが、キャラクターが際立つのは俳優の力も大きいですね。ドラマを追った短編仕立てなので、読みやすくなっています。
0投稿日: 2008.03.22
powered by ブクログ「連ドラ」以前の三作品の小説化。「土ワイ」ならではのお色気シーンが少々含まれているのは、ドラマも同様なのでしょうか?お約束の断崖絶壁の告白がないだけでも、当時としては画期的な作品だったことが、よく分かりました。
0投稿日: 2008.03.16
powered by ブクログご存じ「相棒」小説化第1弾! プレシーズン収話なんですが、見たことある人も、そうでない人も十分相棒ワールドを楽しめると思います。
0投稿日: 2008.03.15
powered by ブクログ結構好きなので、二時間ドラマも連ドラも散々見ていて、読みながらも映像が浮かんでくるほど(笑)小説として面白いか判断ができない(苦笑)いや、もー、『相棒』は面白すぎるんですけどね。
0投稿日: 2008.03.06
powered by ブクログ2008/2/18 相棒大好き! すっかり忘れてる初期のお話を読めて嬉しい。 もっと言えばDVDで見たいけど。 右京さんと薫ちゃんが今みたいにすっかり相棒になる前のお話。新鮮。
0投稿日: 2008.02.18
powered by ブクログテレビの土曜ワイド劇場でのヒット作品が待望のノベライズ版。 テレビのほうは、休日の昼間の再放送を家人が観ているのに付き合う程度で、通して観る事もなかったんですけど、印象は良かったので読んでみることとしました。 解説でもベタ誉めでしたが、やはり、水谷豊のキャラクターですよねぇー。 3話分収録されていて、テレビで観るよりは、短い時間で、内容もより深く楽しめたの感。 (2007/11/29)
0投稿日: 2007.12.05
powered by ブクログもともとこのドラマが大好き。 ちょっと読むのに抵抗があったのだけれど、読んでみたら面白い。 小説になっても二人は二人でした。
0投稿日: 2007.11.09
powered by ブクログドラマ「相棒」のノベライズ本。土曜ワイド劇場時代(通称:プレシーズン)の3本を収録しています。肩の力を抜いてスイスイ読み進められました。
0投稿日: 2007.11.05
powered by ブクログ相棒がまだ2時間ドラマだった頃のストーリー。 右京さんと薫ちゃんの出会いなど。 今の右京さんと若干違うけど、それはそれでよし。 「コンビ誕生」「華麗なる殺人鬼」「神々の巣窟」を収録。
0投稿日: 2007.11.02
powered by ブクログテレビドラマ「相棒」のノベライズ版。描写はまずまずといったところですがファンは買いましょう。活字媒体で見る彼らも一味違って面白いものです。
0投稿日: 2007.10.30
powered by ブクログドラマ『相棒』のノベライズ版。 2時間ドラマの最初の回からで、これは三人称で書かれていたので読みやすかったです。
0投稿日: 2007.10.30
powered by ブクログきたー!!ついに来ました。相棒ノベライズ。 映像の力に勝てないので、小説を映画化とかドラマを小説化するのはあんまり好きじゃないんですが、ちょうどよく出来上がっているんじゃないかと。 ドラマを忠実に切り取った感じで、文章からドラマを思い起こせました。もしかしたら、ドラマを見ていない人には「?」とか「あれ?いつ場面変わった?」というところもあるかもしれませんが。
0投稿日: 2007.10.13
