
一回のお客さんを信者にする
中谷彰宏/PHP研究所
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総合評価
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powered by ブクログ全く業種は違うが自分の仕事に使えるかなと思って読んだが、まだ自分には難しかった。 でも仕事には通ずるものがあるなあと思った。 以下抜粋 部下はタレント 上司はマネージャー マネージャーには3通り。 ①カバンもち、付人、運転手 ②連絡、スケジュール調整、営業 ③プロデューサー、教育係 気の毒な上司は①のように部下に媚びるマネージャーに成り下がる タレントはマネージャーによって育てられ、商品になる
0投稿日: 2026.02.08
powered by ブクログ表題と内容が噛み合っておらず、内容も薄い。無理に共感を得ようと例題をあげているが現実味がない。何を伝えたいのか実が小さく、大変見つけにくい。正直、電車の空き時間の読み物程度。私には残るものはなかった。この本を読んで実績をあげられる人は既に己を理解されていることでしょう。
0投稿日: 2011.05.31
powered by ブクログうーん、、、 やっぱり私、中谷彰宏さん苦手かもしれない。 書籍の大量生産をしている人という印象。 口述筆記でしょう、あんまり奥深くないし、薄いですよね。 たまには、いいんじゃないかと思って 古本屋さんで購入しました。 やっぱり今後も、古本屋さん以外では買う気になれないですね。 サービス業向けに書いてあるのかな、 とおもうとそうでもなくて工場のラインの話とか CF作りのはなしとか、いきなり出てくるわけです。 アドバイスっぽいのが抽象的過ぎて 「だから具体的にはなんなの?」が見えてこない。 顧客満足のプロ云々というくだりがあるけれど わたしはこの本読んでぜんぜん顧客満足できませんでした。 もう少し、考えたほうがいいんじゃないのかな。 物がわかっているように見せるのは上手ですよね。
0投稿日: 2007.07.28
