
ひと駅の間に成功に近づく
中谷彰宏/PHP研究所
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総合評価
(3件)3.0
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
2度目 成功する人は一見変化のないところに変化を 見つけることのできる人。 意識と感性やな。 ゴールを定めるとそのための情報が見えてくる。 1度目 電車の中で読むような構成になっていましたが、庭、車の中、リビングで読みました。 ●今日のなるほど フェスティンガーの認知不協和理論 人間は、一度何かを信じると、その信じたことを強化するような情報を得たがる これには、「なるほど、なるほど」 (02.05.02)
0投稿日: 2011.09.18
powered by ブクログ繊細な視点で世の中を見ている、著者の中谷彰宏さんの考え方はおもしろいです。 この本では、普段僕たちが見過ごしていることを教えてくれます。 いろいろなジャンルの物事を、エッセイ風に著者の独特の考え方を通して表現されています。 たったひと駅の間の時間を有効に使うように、常に考え続けるということの大切さに気づかせてくれます。
0投稿日: 2011.04.12
powered by ブクログ中谷彰宏の本は何冊も読んでいるけど、この本は15年も前の本ということもあって、今の時代と若干ギャップのある部分もあった。 ただ、やっぱり彼の考え方というのは個人的に共感できる部分・学ばされる部分というのが多く読みやすい。
0投稿日: 2010.02.14
