
猫のほんね
野矢雅彦、植木裕幸、福田豊文/中央公論新社
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総合評価
(4件)4.0
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powered by ブクログけっこう古めの動物病院の先生が書いた本。写真は子猫ばかりですごく可愛いんですが、歳をとった猫のことも知りたかったです。
4投稿日: 2021.11.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
喜ぶ、遊ぶ、追いかける、狙う、おねだりする、驚く、不思議がる、起こる、おびえる、退屈する、無視する、人見知りする。さびしがる、くつろぐ、眠たがる。 という区分で、それぞれ写真と説明文があります。 一緒に暮らしている人の目線でないように感じたところがあります。 「甘える」がないのです。
0投稿日: 2012.01.15
powered by ブクログなんでこんな本うちにあったんだろう・・・。 いや、写真は文句なくかわいいです。ぜんぶ仔猫なうえ、日本猫の雑種が満載でもー階段で寝てたり野っぱらで寝てたりソファで寝てたりともーころころしててかーわいーんだけど・・・ 「猫が無視する場合は、ほっといてあげましょう。なにか胸の中で策略を練っているのかもしれませんよ」 とか言われてもなあ・・・写真集じゃだめだったのかなあ・・・。
0投稿日: 2011.02.09
powered by ブクログ動物病院の院長さんが描いた、猫の生態についての小冊子。中には猫の写真――特に子猫の写真がふんだんに使用されていて、猫好きなら一読して顔面土砂崩れになります。鞄の中に常に忍ばせている本。
0投稿日: 2004.11.23
