
連理の枝
井堀登、キム・ソンジュン/小学館
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総合評価
(2件)3.0
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powered by ブクログ雨の日の帰り道、水しぶきをかけられた車に空き缶を蹴りつけたら見事に当たり、降りてきた男性と口論に。 その男性が、入院中の向かいの部屋に検査入院してきて。 韓国らしいなぁと感じる場面がちらほらあり、これは映像のが楽しめるかな。 好きなのに、好きだと言えないってつらいですね。
0投稿日: 2017.10.17
powered by ブクログ本棚の奥に眠っていた1冊。映画のノベライズ、というまさにそんな感じ。伊坂作品を見たあとからだからか、ちょっぴり物足りなかったです。でも最後の、エピローグはよかった。生まれ変わってもあなたを見つける、ていいなあ。彼に会いたくなりました。
0投稿日: 2011.06.21
