
総合評価
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powered by ブクログ文庫を読むのではなく、特典のドラマCDを聴くのが目的で購入した本。 ようやくCDを聴き終え、本編の後のフリートーク?での鈴村さんが、トークではなく、特撮ソング見たいな感じで、即興で歌ったのに笑った。しかも、次回予告付きで。
0投稿日: 2018.03.21
powered by ブクログ慧俊様愛鈴にデロ甘すぎて脳がとろけるかと思った…… 慧俊様……デロッデロに甘い…… 佳葉さんと慈雲もとてもいいね……
0投稿日: 2015.05.07
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
慧俊の愛鈴への溺愛ぶりが素晴らしいです 佳葉と慈雲も結ばれて、身分違いの恋が多いですね。 個人的に慈雲が好きなので、 どちらかというと愛鈴夫婦たちよりも佳葉夫婦を応援しています(笑) 深山くのえさんの挿絵も素晴らしいです!
0投稿日: 2013.12.25
powered by ブクログ宮妓として王宮に売られた愛鈴。 満月の夜、梅の枝をくれた優しい彼は王太子だった。 彼の目に留まる為だけに舞い続けた。 再会した彼は愛鈴を見つけてくれて・・・。 中華風ラブストーリー第一巻。
0投稿日: 2013.11.28
powered by ブクログ王道?といえば王道なんだけど、なんだかもやっとするストーリー展開でした。まぁ、中・高生?向けなんでこれくらいがいいのかもしれないけど。なんていうか、え、そんなに簡単に両思いなの。みたいな・・・。
0投稿日: 2012.08.12
powered by ブクログ愛鈴への慧峻の溺愛ぶりに ニヤニヤしました。 王様と妓女という身分違いの恋。 1巻目ですぐにハッピーエンドになってしまうので もう少し恋心が芽生えていく様もみたかったかな。
0投稿日: 2012.03.29
powered by ブクログ女の子の為にあるような恋物語。 太子様と売られた農民の女の子。 「ありえねぇ」と突っ込みたくなるようなアレコレは存在するものの、 こういうお話は そんなのはどうでも良いのよ。夢物語ですから。 本来はシリーズにするつもりもなく、連載ものを文庫1冊分に凝縮しているので、かなり駆け足。その分「じれったーい」が少なくラストに突入するので良かったです。
0投稿日: 2011.10.12
powered by ブクログもともとはweb掲載なんですよね。 情景描写がもう少しほしかったとか、都合がよすぎるんじゃないかとか、いろいろ思うところはあったのですが、でも、それをどうでもよく感じてしまうくらいに、キャラクターがみんなかわいかったです。
0投稿日: 2011.07.24
powered by ブクログ甘いけど、もうちょっと何かが足りない!運命って片付ければ安っぽくなるけど、もうちょっとどうして恋愛感情を抱くに至ったのか触れてほしい気がする
0投稿日: 2010.07.15
powered by ブクログ他の方々もレビューに書かれているとおり、本当王道ストーリーでした。安心して読めて、甘めなシーンが多かったのが嬉しかったです。藤間麗さんの描くイラストも大好きなので、ところどころの挿絵も楽しめました。同シリーズの短編集もぜひ買おうと思います。
0投稿日: 2010.06.13
powered by ブクログ中国の王様と、いわいる・・・踊り子さんの恋話、シンデレラストーリー。 藤間麗さんのイラストには、二重丸ですw
0投稿日: 2010.03.24
powered by ブクログいわゆるシンデレラストーリーの類です。 か~な~り甘いお話です。 基本、ベタ甘系の小説は苦手なのですが、 何故かお気に入りのシリーズになりました。
0投稿日: 2010.03.11
powered by ブクログ純愛に飢えた貴方にどうぞ。 一言で言うなら、 出会った瞬間に両想い、です。 まぁ駆け引きも段階もありませんが、 べた甘な展開ですので、愛は充分かと。 イラストレーターの深山くのえさんの挿絵は必見です。
0投稿日: 2010.02.25
powered by ブクログ藤間麗がイラスト。 上手い。 このラノベ自体は、おきまりの恋愛物語って感じ。 んー・・・恋ねぇ・・・。
0投稿日: 2009.12.19
powered by ブクログ中華っぽい話。 妓女をしている女の子の恋の話。 イラストの藤間さんが好きで買ったのですが話も面白い。 4巻まで出ていて一応完結しています。
0投稿日: 2009.07.01
powered by ブクログ対象年齢層が少し下なので、安心して気軽に読めます。一冊完結のストーリーもいい。 最近のラノベの重たい展開に疲れた方は是非!
0投稿日: 2008.12.04
powered by ブクログ初ルルル文庫でジャケ買いでした。 愛鈴の幼さが若干気になりますが、なかなかのラブ度です。 主人公以外のキャラも見所があって大好きです。
0投稿日: 2008.05.30
powered by ブクログ<ヴィクトリアン・ローズ・テーラー>シリーズのような恋愛モノが読みたい! と思って手をのばしたのだが、どちらかと言うと<彩雲国>チックな感じがするお話だったw が、一応、恋愛モノだったし、慧俊も慈雲も結構好みだし(笑)。ある意味、失敗じゃない衝動買いだったかな。
0投稿日: 2008.03.23
powered by ブクログ宮妓の愛鈴は3年前に出会った優しい皇太子慧俊に見てもらうためだけに練習をがんばってきた。そしてようやく後ろで踊っている愛鈴をみてもらうことができた。その後何度か隠れて会っていた二人。しかし、そんな時王が死に、彼は弟と王位を争うことになる。 とにかく展開がうまく行きすぎでありえね〜だろ。ってカンジですが、どうもこの手のありがちな話に弱いのでそれなりに楽しめました。謀略とか駆け引きとかあんまりなくて、読み応えはまったくないかも。
0投稿日: 2008.02.24
powered by ブクログ全てが首尾よく行き過ぎてひっかかった。ご都合展開。昇貴の番兵は一晩戻らなかったのか、虚偽の報告をしたのか。どっちにしろ失敗したことに気付くだろうに。そういうものとして読んだら面白いと思う。
0投稿日: 2008.01.20
powered by ブクログ宮妓の愛鈴は王宮に入りたてのころ一人の青年と出会った。それから3年、毎日稽古に励み宴の席に出られるようになってその青年・慧俊と再会。その彼は皇太子だったというすっごくベタな恋愛モノです。王宮モノならではの王位争いの陰謀に立ち向かうといった展開。もうすこし捻りが欲しかったです。
0投稿日: 2007.12.24
powered by ブクログ王道な中華風ファンタジー。一気読みしてしまいました。妓女見習いの愛鈴と太子殿下の慧俊との身分違いの恋を波乱万丈に描いた作品。すっきりまとまっていた話だと思います。
0投稿日: 2007.10.12
powered by ブクログ一言で言えばピュア!!久々に甘々なラブストーリーを読んだ気がします。一息に読めて、面白かったですv主役カップルもいいですが、親友カップルもなかなか素敵です◎
0投稿日: 2007.10.12
powered by ブクログなんか甘いのが読みたいときにはお勧めかなー。 でも、人によって好き嫌いはあるかもしれないと思いました。
0投稿日: 2007.08.25
