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みいちゃんと山田さん(3)
みいちゃんと山田さん(3)
亜月ねね/講談社
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総合評価

8件)
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    表紙の通り(?)みいちゃん過去編、中学に行くの巻。 この時のことが1巻などで描かれている現在のみいちゃんの行動につながるんだろうと思うと切ない。 最後の4巻予告の最後の夏休みが切ない。1巻というか冒頭の時点で描かれる現在が全部みいちゃん最後の季節だとはわかっているんだけども……。

    1
    投稿日: 2026.03.19
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    山田さんのご家庭も結構複雑そう。それなのに、みいちゃんに優しくできてすごいなあ、と思った。ムウちゃんが可愛い。どうしたらみいちゃんはDV彼氏と別れられるのだろうか。続きも読みます。

    0
    投稿日: 2026.01.03
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    1巻も2巻もなかなかのしんどさだったけど、、それに増してのしんどさ 3巻は思春期のみいちゃんの話 今まで支援に携わり、聞いて来た様々な事例を繋ぎ合わせると、これが現実でこれがリアルなんだろうけど、、、 気持ちが落ちている時には読まない方がいいなと思いました

    1
    投稿日: 2025.12.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    佐藤君とみいちゃんの出会いと別れ、あまりに悲しすぎる。アンバランスながらも、両想いだったかもしれないのに。本当に悲しい。なんでみいちゃんの彼氏は佐藤君じゃなくてマオ君になっちまったんだよ……。

    1
    投稿日: 2025.11.30
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    佐藤君がいい子だ。これは好きになるのも分かる。 後、山田が「夜職に働いているの知ったら親が無くよ」とみいちゃんに言ってるのを見て、「そこは人のこと言えないだろ」と思った。

    0
    投稿日: 2025.11.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【あらすじ】 2012年、東京の片隅。トラブル続きの新人・みいちゃんは、失敗を繰り返しながらも、少しずつキャバクラの仕事に馴染んでいった。空回りしながらも笑顔を絶やさない姿を見て、みいちゃんを指名する客も増え始める。ぎこちないながらも、夜の街での居場所を見つけつつあった、ある日――――全身傷だらけのみいちゃんが、店に現れた。その姿に驚いた山田さんは、看護のため、みいちゃんの自宅を訪れる。そこで語られたのは、みいちゃんがまだ子どもだった頃の、誰にも話さなかった思い出だった――――。 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

    8
    投稿日: 2025.10.23
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    2025/09/25/Thu.(通販購入して届いた日) 2025/09/27/Sat.(同日読了)

    0
    投稿日: 2025.09.25
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    今回もしんどい。 バッドエンドが確定してるから 何ら希望を見出だせず、 ただただしんどいマンガは久しぶりな気がする。 それでも続きが気になるのは、 マンガの作りが上手いってことなのかな。 身内に対しては暴君に振る舞うけど、 外部の人には縮こまっちゃうタイプの男って、 自分に従順なターゲットを見抜く嗅覚だけは 異常に発達してるんですよね。

    1
    投稿日: 2025.06.27