
総合評価
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powered by ブクログ"それ"は突如として 何の前触れもなく現れた。 新たなる「亜種特異点」に対応するため,呪われた地「セイレム」に潜入した マスター・藤丸立香率いるカルデア一行。 そこで出会ったのは,アビゲイルと ラヴィニアという二人の少女だった──。 すべての元凶を排除したとき,異端の地にて訪れる結末とは…? (裏表紙より) 大森葵さんの画による女性版藤丸立香での物語。新宿やアガルタよりは後の話になるらしい。 アビゲイル・ウィリアムズの伯父であるランドルフ・カーターの姿を見て,このキャラデザインをした人,萩原一至さんの『BASTARD!!』を知ってるでしょと思ったのは僕だけだろうか。
0投稿日: 2025.05.03
powered by ブクログ1巻の終盤からオリジナルキャラが登場し、少しずつゲーム本編の物語に脚色が加えられている印象です。 本編そのままを漫画に起こすというより、FGO本編の台詞とシナリオに独自の展開を加え、セイレムという舞台に深みを増した作品になっています。 正直なところ、ゲームで公開されているセイレムのお話は、クリアするだけでは理解が不十分になりがちだと感じていました。 足りていなかった説明やキャラ背景、舞台構造などを補足するという意味でも、楽しみなコミカライズです。 セイレムが漫画になることで、サンソンの解像度が上がりました。大好きな台詞、シーンが漫画でも読めるなんて、セイレム公開時には考えられませんでした。 関係者の皆さまと大森先生には、感謝の念に堪えません。 シャルル=アンリ・サンソン、ひいてはセイレムのお話が大好きです。コミカライズの形でも、応援しています。
0投稿日: 2024.03.03
powered by ブクログゲームの時は「ついにクトゥルフネタ来たか!」と狂喜乱舞したのを思い出す。 今のところ普通のFGO漫画。 ただ、線が太いわりには読みやすい作画なので、ちょっと期待してしまう。プレイ極初期のお気に入りマタハリがメインメンバーなのも好き。
0投稿日: 2022.06.03
powered by ブクログ頭身が低めで可愛いイラストのわりに、不穏な空気が漂っていて良い。メディア(メディア)さん可愛いなあ。
0投稿日: 2019.09.06
