
角さん、ほめられ過ぎですよ!~異常人気の「角栄本」の正しい読み方~
中尾庸蔵/扶桑社
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総合評価
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powered by ブクログ【由来】 ・図書館の新書アラート 【期待したもの】 ・ ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習慣を身につける訓練。 【要約】 ・ 【ノート】 ・つまみ読み。岩波の解除本について言及されていたのはラッキー。種々の本を評しているのもありがたいというか何というか。 【目次】
0投稿日: 2018.10.28
powered by ブクログ角栄没後の23年間に144冊もの角栄本が出版されている。 人はな、お金をもらって喜ばない奴はいないんだよ。 総選挙というのは、どんなきれいごとを言ったって、権力闘争に間違いはないわけだから、戦争のための軍資金はいる。 必要なのは学歴ではなくて、学問だよ。学歴は過去の栄光、学問は現在に生きている。
0投稿日: 2017.04.24
powered by ブクログ田中角栄邸 書生日記 早坂秘書は、三顧の礼で迎えられたのか 早坂氏自身が大物に書かれすぎていて、事実とはず れがある、というのが定説 特にキッシンジャーが我慢がならなかったのは、政治的に微妙な問題を含めて、あること、ないことを織り交ぜて、田中が報道機関に情報を流すこと 尾山太郎氏 正直、私は、こんなに往生際が悪い男をはじめてみた
0投稿日: 2016.11.13
