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ヒカルの碁 22
ヒカルの碁 22
ほったゆみ、小畑健/集英社
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総合評価

12件)
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    前巻で高永夏は嫌な奴だと感じたが、本巻では印象がガラッと変わる。 レセプションでの言動も実力があってこそだと思う。 佐為編が終了し、最終巻までの間でのハイライトになる場面だと思う。

    0
    投稿日: 2025.11.19
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    ヒカルを成長させるために、この一戦を打たせてやりたいという倉田いいやつ。そしてその後の社への適当なコメントもいいなぁw この漫画で描かれているアジアの囲碁界というのは、かなりスモールワールドである程度国際棋戦に挑んでいる、棋士は知り合いって感じなんですが、実際どうなんでしょうね? また、以前からちょっと気になっているんですが、中国ルールと日本ルールで地の数え方が違うのでそれによって打ち方変わったりするんだろうか??

    0
    投稿日: 2021.02.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    2021 1/15 話のテンポもいいしキャラも魅力的に描かれていて 軽すぎず重すぎずサクサク読める丁度いい漫画 主人公のヒカルの天才っぷりが程よく、ライバルの塔矢を追いかけるワクワク感がいい 院生仲間との高めあい、プロを目指すところからプロになってまでの描写も熱い 全体的にバランスがとれていて最後まで面白かった素晴らしい作品 個人的にはサイと強者、あるいはヒカルとの対局がもっと見たい…

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    投稿日: 2021.01.16
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    読めば読むほどヒカルが嫌いになっていくんですけど(笑)最後に久しぶりに筒井くん出てきましたね。眼鏡で、というか名前呼んでもらって、ああ筒井くんかぁってわかるぐらい面変わりしすぎー(笑)

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    投稿日: 2016.04.07
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    学校の図書室にてのレンタル 21巻を読んでから1ヶ月もたってしまっていたがキリの良いところから読めてよかったです。 ヒカルが中国戦によってますます成長しているのだということを感じますます次巻が楽しみです!!

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    投稿日: 2015.12.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    高永夏との対局に至るまで、ちょっと盛り上げ過ぎな感じするかも。それに佐為を超える瞬間を垣間見せたヒカルの前には塔矢以外のライバルって成立しづらい感じするなぁ・・・。

    0
    投稿日: 2015.04.07
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    囲碁の話で、少年誌で、これだけ続けられるってすごい! ストーリーの骨太さ、画力のすごさやね。 コ・ヨンハかっこいいわ〜。

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    投稿日: 2014.02.09
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    大将決定後のお客さんを見てると心臓に悪い(汗) 筒井さんが再登場したのは驚いたけどなんか嬉しかったな。 対中国戦のヒカルの追い上げはすごい。

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    投稿日: 2013.04.27
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    今まで漫画に取り上げられなかった分野というだけでも画期的だけれども、碁のルールが分からない読者をも魅了するその構成がさらに凄い(碁がまったく一般的ではないタイでも、タイ語のヒカ碁は大人気です)。ちなみに僕が一番好きなシーンは、「くらいついて来るしかねェな」という森下九段の言葉に、ヒカルがぐっと扇子を握り締める部分(20巻)。 小畑健の画の一番の力は「眩しさ」の表現の仕方だと思いつつ、実はヒカルたちの成長こそが眩しいです。そうそう、数年前にとあるきっかけでお会いした監修の梅沢由香里さんは、絵に描いたような素敵な女性でした〜。

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    投稿日: 2008.04.28
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    日中韓の18歳以下による「北斗杯」が始まった。一日目午前が中国対日本、午後が中国対韓国。そして二日目が日本対韓国だ。ヒカルは本因坊秀策をたいしたことないと言った韓国代表の高永夏と対決し、勝つことを心に誓っていた。しかしヒカルは副将で永夏とは戦えない。団長の倉田は最初の中国戦でヒカルを大将にしてもいいと言い出すが・・・・

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    投稿日: 2008.04.13
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    北斗杯レセプションで高永夏が放った「本因坊秀策など敵じゃない」との発言にヒカルが激怒。副将のヒカルは韓国代表の大将である彼との対戦を切望する。日本代表の団長・倉田は初戦の中国戦を見て決めると言うが…!?

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    投稿日: 2006.08.13
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    囲碁ブームに火を付けた著名な作品。塔矢との出会い、左為との別れ…ヒカルの成長を描いたこの作品は今読み返しても面白い。22巻の表紙が一番好きなので、代表してこの巻を選択。笑。

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    投稿日: 2006.02.05