
Reader Store 『ちはやふる』特集



〇一字決まり
人任せでなく、自分でかるたをやりたいと言う千早に強い意志を感じました。

〇一字決まり

目に涙を浮かべながらも、いつか逢えることを信じ決して泣き崩れない千早の表情にもらい泣きします。
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須藤のSはドSのS。サブキャラなのに主役を張るほど、あくが強すぎる瑞沢の天敵登場。
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競技かるたなので、早さが大事。でも、百人一首は[歌]であることを思い出させてくれます。
〇一字決まり

戦ってわかった女王の高い壁。自分の力のなさを痛感しながらも、前に進もうとする千早を応援したい。
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ランクアップがかかった公式戦での部員同士の対決。部活では見られない緊張感と気迫が満ちています。ただ、千早だけがのけ者に…。
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1番になれないことはやってこなかった。そんな自分を変えたい太一の本音が印象的。
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申し訳なさに押しつぶされる広史さん、そのつらさを受け止める原田先生、この場面は言葉はいりません。

〇一字決まり
花野菫が語る[百人一首の新解釈:昔も今も人の頭の中は恋愛だけ]。なぜか、説得力があります。
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かるたを知らなくてもチームのためにできることがある。部員を想う先生の気遣い、心配りに感謝。
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「姉ばかり見ている」と思っていた母への誤解がやっと解けたかな。
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全日本かるた会のみなさん!ぶっちゃけすぎです。
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苦楽を共にしてきた仲間だから、選手としてと一緒に戦いたい。肉まんくんがあついです。
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誰もが憧れるその強さ。でも、その先にあるのは…。
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高校3年間でのたった1度のチャンスを必ず取ると決意する西田と太一がかっこいい。
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苦しい時もチームで支え合い、勝つことの嬉しさ。千早の思いが凝縮されてます。
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全てを出し切った詩暢ちゃんの清々しい表情。惚れます。
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吉野会大会、名人戦・クイーン戦予選前の試合のため、今まで出てきたキャラが勢揃い!濃すぎです。
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今のままでは勝てない。千早に勝つための太一の策は相手だけでなく自分も苦しめる諸刃の剣。
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やっぱり似た者同士の師弟でした。ち~ちゃん、原田先生、勘違いしてます。
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“読まれない札が分かる”運命戦を運任せにしない。半世紀かるたをし続けた者が持つ経験。
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アイス・どらやき、スノー丸の勢い止まらず。ダディーベアがマイナーって気付いていたんだ…。
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名人との練習試合。札を取らず相手のミスを誘うかるたは圧倒的な実力差を見せつけます。
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利用され、約束を破られたことに崩れていく詩暢ちゃん。札を手に取れないほどの混乱が覆っています。
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札を友達のように表現するところに、詩暢ちゃんがもつ札への想いが伝わってきます。

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女子力を試すバレンタイン。ただ、千早の一言が台無しに…。
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友達がつらい時こそ手を差し伸べる。今度は新の番。
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戻ってきた強欲。千早完全復活。
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かるたしかできないことに思い悩む詩暢ちゃんに示された新たな道。
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今までにない厳しい表情の千早。そこにいるのは瑞沢高校競技かるた部キャプテンとしての自分。
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かるたがおしゃべりをする。詩暢ちゃんとかるたの強いつながりがここに。
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千早と詩暢ちゃん、18歳、3度目の対決
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離れていった友達、後を追ってくる千早。八方ふさがりの詩暢ちゃんがとった手は!?
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“綾瀬家の修羅場”にさりげなくフォローする太一!やはり元部長だけはあるな!

「かるたを続けてたら、また絶対会える」 離ればなれになる新と交わした約束を胸に、中学に入学した千早と太一。千早はかるた仲間を探そうとするが、空回りばかり。太一は秀才ばかりが集まる開明成中学で自分の限界を知り、かるたへの情熱を失っていく。千早と太一の距離は少しずつひろがっていき・・・。末次由紀が描きたかったエピソードをベースに紡ぐ、まぶしすぎる青春かるた小説、誕生!
〇一字決まり
千早が瑞沢高校進学を決意したきっかけはやっぱりかるたでした…。ちなみに、ダディベアとの出会いも描かれています。

小学校卒業と同時に祖父の介護のため地元・福井にもどることになった綿谷新。「かるたを続けてたら、また絶対会える」離ればなれになるかるた仲間の千早と太一と交わした約束を胸に刻んでいたはずなのに・・・・・・。厳しすぎる現実をきっかけに、新はかるたへの想いを封印してしまう。新にいったい何があったのか? 末次由紀が描きたかったエピソードをベースに紡ぐ、まぶしすぎる青春かるた小説、第2弾!!
〇一字決まり
じいちゃんを喜ばそうとかるたに精進する新。だけど、A級になったその日に…。その後を知っているからこそ胸が押しつぶされる思いです。

大ヒット漫画「ちはやふる」の小説、第3弾。漫画では描かれなかった中学時代を、末次由紀氏監修のもと、小説化。第3弾では、若宮詩暢と真島太一の中学時代を描きます。京都の私立津咲中学の2年生・若宮詩暢。かるた以外にはまったく興味がない詩暢に、季節外れの転校生・笹原美稀がからんできて・・・。詩暢はいつしか、美稀のペースに巻き込まれてしまい・・・。また、太一が初めて交際した彼女との日々が、明かされます。
〇一字決まり
自分のためでなく、友人のためにクィーンになる。そんな詩暢ちゃんの不器用な程のまっすぐさがまぶしいです。ちなみに、スノー丸との出会いもあります。

大ヒット漫画「ちはやふる」の小説版が、ついに完結!漫画では描かれなかった綾瀬千早・真島太一・大江奏の中学時代がわかります。かるた仲間を失い、陸上部に入った綾瀬千早の葛藤とは?大江奏の秘められた初恋とは?そして、真島太一が中学のとき交際していた香澄との恋の行方は?綿谷新とのたったひとつの約束を胸に、もがきながらも、ただひたすら前へと進む青春かるた小説、ここに感動の完結!
〇一字決まり
太一と香澄の別れ。実はお互いの今後を真剣に考えた上での別れだったんです。太一は決してドライじゃないです。

〇一字決まり
青春スポーツ的な側面がイキイキと書かれるだけでなく、須藤さんの名言「ごめんなさいは?」などの名場面もあり、読者を飽きさせません。

〇一字決まり
かるた部メンバーとの衝突など千早たちの感情に重きを置いて描かれています。また、新が詩暢を祖父の納骨式に招くなどコミックにもなかった新しい場面が追加されています。








































