湊かなえ 双葉社 全9作品ついに電子化!
映像化作品も多く、発表した作品すべてがベストセラーとなるミステリー作家の湊かなえさんから、「外出自粛の間も自宅で楽しく過ごしてもらえたら」と、作品を電子書籍化する形で“本の旅への招待状”をいただきました。「ステイホーム」の状況が続いても、1人でも多くの人に楽しんでもらいたいという、湊かなえさんの想いが、たくさんの読者に届きますように!
双葉社の湊かなえ全小説はこちら
「愛美は事故で死んだのではありません。 このクラスの生徒に殺されたのです」
デビュー作にして、本屋大賞受賞作!
「人が死ぬのを見てみたかった」
少女たちの衝撃的な夏休みを描く長編ミステリー
「償いなさい」
少女たちの悲劇の連鎖はここから始まった――
エドガー賞ノミネート作!
「殺人事件は、わが家で起こっていたかもしれない」
家族の崩壊と再生を描く著者初の「家族」小説
「究極の愛、それは罪の共有」
それぞれが想うNとは――
切なさに満ちた純愛ミステリー
「ムスコハ アズカッタ ブジ カエシテホシケレバ セケンニ シンジツヲ コウヒョウシロ」
誘拐事件の裏に隠された“真実”の意味とは!?
山猫珈琲 上巻、山猫珈琲 下巻
「山」「猫」「珈琲」は著者がとても好きで大切にしているもの。これらに励まされ、また癒され、日々の執筆活動に励んでいる。










