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今週の人気作品(ビジネス書)

基礎から丸わかり!ChatGPTをはじめるガイド

ChatGPTをはじめる! 仕事や日々の生活で上手に使いこなす!

本書は、丁寧な解説で、ChatGPTの基礎から応用までがバッチリわかる1冊です。

【目次】
Googleアカウントを作成する
第1章 ChatGPTの基礎
第2章 登録の仕方について
第3章 文章を作成しよう
第4章 文章を編集しよう
第5章 文字データを処理しよう
第6章 パソコンの知識を深めよう
第7章 もっと便利に使いこなそう

一躍有名になったChatGPTですが、「自分とは無縁のもの」と思っていたらもったいない!
ChatGPTを活用すればビジネスシーンではもちろん、日常のちょっとしたことでも
うんと効率よく、便利になるのです。

本書は実際の画面を用いながら手順を一つずつ、丁寧に解説しているので
ビギナーでも簡単に、楽に使いこなすことができます。

催促や謝罪など、書くのにちょっと時間がかかるメール、タスクの手順のまとめ、
英語のくだけた表現、作詞や小説の作成、テーマパークを巡るプラン、
冠婚葬祭のマナー、ペットにあげられない食べ物の確認、
しりとり勝負、“かわいく”元気づけてもらう・・・・・・など、
ChatGPTに聞けば「えっ、そんなことまで!」という依頼にも
あっという間に対応してくれます。

さらに応用編として、
データベースから特定のものを検索、自由な発想でアイディアをもらう、
Windowsパソコンのファイルの保存場所を知る、
Excelでの複数のやり方を提案、YouTube動画の内容を要約するといったやり方も伝授!

全ページカラーなので、読みやすさも満点です!

今週の人気作品(実用書)

舞台『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』公演プログラム

世界的作家・村上春樹の傑作長編小説『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』が、豪華クリエイティブチームによりついに舞台化!
「世界の終り」と「ハードボイルド・ワンダーランド」――異なる二つの世界が並行して描かれる、発表から40年を経た今もなお、時代や言語を超えて愛読される不朽の物語です。
主演は、日本屈指の実力派俳優・藤原竜也。弱冠15歳で鮮烈なデビューを果たして以来、数々の舞台・映像で高い評価を受けてきた藤原が、満を持して村上春樹作品に初挑戦し、新境地を切り開く。
演出・振付を手掛けるのは、アルベールビル冬季五輪開閉会式の演出も務めたフランスの世界的アーティスト、フィリップ・ドゥクフレ。映像、ダンスを融合させる彼の奇想天外な手法が、観客を唯一無二の“村上ワールド”へと誘います。
無意識の選択に翻弄される主人公。二つの物語が問いかける**「生きる意味」**とは――。才気あふれるクリエイティブチームがおくる舞台に、ぜひご期待ください。

舞台『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』の公演プログラムです。
演出・振付のフィリップ・ドゥクフレをはじめとするクリエイターたち、藤原竜也、森田望智ら豪華キャストの独占インタビューを収録。さらに、福岡伸一氏(生物学者)、隈研吾氏(建築家)といった日本を代表する知性による寄稿を特別掲載!創造の裏側から、作品が持つ哲学的深層まで、読み応え抜群の豪華プログラムです。


公演期間:2026年1月~2026年3月
【東京公演】東京芸術劇場プレイハウス
【宮城公演】仙台銀行ホール イズミティ21 大ホール
【愛知公演】名古屋文理大学文化フォーラム(稲沢市民会館)大ホール
【兵庫公演】兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール
【福岡公演】J:COM北九州芸術劇場 大ホール


原作 : 村上春樹
演出・振付 : フィリップ・ドゥクフレ
脚本 : 高橋亜子

出演:
藤原竜也・・・“ハードボイルド・ワンダーランド”の私
森田望智・・・“ハードボイルド・ワンダーランド”の司書、“世界の終り”の彼女

宮尾俊太郎・・・“世界の終り”の影
富田望生・・・“ハードボイルド・ワンダーランド”のピンクの女
駒木根葵汰/島村龍乃介(Wキャスト)・・・“世界の終り”の僕
藤田ハル・・・“ハードボイルド・ワンダーランド”の小男、“世界の終り”の管理人
松田慎也・・・“ハードボイルド・ワンダーランド”の大男、“世界の終り”の門番

池田成志・・・“ハードボイルド・ワンダーランド”の博士、“世界の終り”の大佐   ほか

◆紙書籍のプログラムと同じ内容になります。重複での購入にご注意ください。

今週の人気作品(新書)

人はどう死ぬのか

誰にも訪れる「死」。しかし、実際にどのようにして死んでいくのかを知っている人は少ない。人がどのような末期を知らないと、虐待に等しい終末期医療に苦しみ、悲惨な死を迎えることになりかねない。肉親が迎えたとき、そして自ら死を覚悟したとき、どのような死に方を選べばいいのか。在宅診療医として数々の死を看取った、作家の久坂部羊氏が、人がどのような死を迎えるのかをリアルに描き、安らかな死を迎えるために、私たちが知っておくべきことを解説する。その日に備えて、読んでおきたい「死の教科書」

はじめに
第一章 死の実際を見る、心にゆとりを持って 
第二章 さまざまな死のパターン
第三章 海外の「死」見聞録
第四章 死の恐怖とは何か
第五章 死に目に会うことの意味
第六章 不愉快な事実は伝えないメディア
第七章 がんに関する世間の誤解
第八章 安楽死と尊厳死の是々非々
第九章 上手な最期を迎えるには

今週の人気作品(ビジネス誌)

文藝春秋2026年2月号

【新春座談会】
◎高市早苗首相の通信簿 2026年の「課題」は何か
浜崎洋介 鈴木涼美 マライ・メントライン 久江雅彦

【短期集中連載スタート】 
◎米中露「三国志」時代の日本外交 日本に戦略的思考はあるか
垂秀夫

◎台湾有事発言 中国人民14億人のホンネ 高口康太
◎AI時代に日本の主権をどう守るか 北村滋

【特別アンケート】朝は黄金の時間
超多忙な経営者10人が明かす「人生を変える朝の習慣」
◎岡藤正広(伊藤忠商事会長)
◎鳥井信宏(サントリーHD社長)
◎谷田千里(タニタ社長)
◎伊藤錬(Sakana AI共同創業者)
◎柴山和久(ウェルスナビCEO)
◎後藤禎一(富士フイルムHD社長)
◎河合利樹(東京エレクトロン社長)
◎駒崎弘樹(つながりAI社長)
◎加藤崇(レトリック・エーアイCEO)
◎野本弘文(東急会長)

◎丸の内コンフィデンシャル名鑑 日本企業の次世代エース56人【似顔絵付き】

◎2026年版 「言ってはいけない」 橘玲
富のシェア、学歴格差、若者の幸福度・・・・・・あなたの常識がひっくり返る
◎世界の終わりへの航海(前編) ピーター・ティールのワンピース論
ピーター・ティール サム・ウルフ
◎日本の美意識の底力 エマニュエル・トッド×隈研吾

◎大成建設の天皇、大いに語る4 森功
リニア談合事件で暗躍した官邸の守護神 

【日本の顔インタビュー】永山祐子(建築家)
自分の建築には徹底してエゴを出しません

◎愛子さまってどんな人? 秋山千佳&本誌取材班
面会した一五人が明かした「ちょっといい話」

◎南海トラフ地震「おかしな予測」の犯人 小沢慧一
◎米谷ふみ子 九五歳 芥川賞作家、ロス高級住宅街大火災で家を喪う 柳田由紀子

◎「ばけばけ」第二幕はうらめしや~ 高石あかり

◎喉のアンチエイジング 木村百合香(昭和医大江東豊洲病院)
空気が乾燥した季節に誤嚥性肺炎を防ぐ方法
◎メンタル相談はAIの時代になる 山本晴義(横浜労災病院)

◎服もあなたも! 寿命が延びる洗濯術
茂木康之(洗濯ブラザーズ・次男)

◎成田悠輔の聞かれちゃいけない話 11
ゲスト 本庶佑(京都大学がん免疫総合研究センター長)
作文上手な人、文科省に挨拶回りする人が予算を取っている

◎裏読み業界地図 11 大西康之
日本のネットベンチャー三十年の興亡

◎飲食バカ一代! 4 松浦達也
カレーハウスCoCo壱番屋 宗次徳二

【連載】
◎古風堂々81 藤原正彦
◎日本人へ268 塩野七生
◎ベストセラーで見る日本の近現代史149 佐藤優
◎言霊のもちぐされ16 山田詠美 
◎ディープな地経学8 マット・ポッティンジャー
◎ゴルフ春秋12
◎地図を持たない旅人22 大栗博司
◎有働由美子対談85 鈴木俊貴(動物言語学者)・・・・・・ほか

最近みた作品

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