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ライトノベル

星譜の鍵 ―天帝譚―

あらすじ

黄帝死去! 善後策を検討するために、黒帝を除く天帝たちが黄の宮に集まった。次期黄帝の指名、昏藤の失踪と相次ぐ衝撃から受けた傷が癒えないまま、絳星も黄の宮に留まる。昏藤の不在によって揺れ動く不安定な己の感情を、一人で持て余していた。そんな絳星のもとに、美しい女の幽鬼が現れる。彼女は、昏藤によく似た容貌で、闇帝族の証である紫色の瞳を持っていた・・・!? シリーズ第四弾!※イラストは収録されていません。

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作品情報

掲載誌・レーベル
:
出版社
:
Reader Store発売日
:
2020.04.04
書誌発売日
:
1997.04.06
ページ数
:
272ページ
ファイルサイズ
:
1.9MB