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文学

見知らぬ人へ

あらすじ

「私は命を刻んで書きつづけるしか能がない・・・書きながら何かを少しづつ手さぐりで発見してゆくのだろう」。阿波徳島での出生から、女としての新しい生き方を求めた悪戦苦闘の時代、そして作家として自立するまで。情熱にすべてをかけて切り抜いた半生を振りかえり、見知らぬあなたに語りかける自伝的エッセイ。

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作品情報

掲載誌・レーベル
:
出版社
:
Reader Store発売日
:
2016.05.13
書誌発売日
:
1981.02.25
ページ数
:
264ページ
ファイルサイズ
:
0.3MB