
幽★遊★白書 17
冨樫義博
週刊少年ジャンプ
魔族
魔族として覚醒した幽助と、仙水との決着が着きます。幽助たちは今度は魔界の中の争いに巻き込まれていきます。
0投稿日: 2015.05.08
幽★遊★白書 16
冨樫義博
週刊少年ジャンプ
富樫先生ならでは
この巻で見れる仙水の狂気、そして樹の歪み方は、富樫作品ならではのものだと思います・・・やはり一筋縄に行かないマンガです
0投稿日: 2015.05.08
幽★遊★白書 15
冨樫義博
週刊少年ジャンプ
仙水
敵の首謀者・仙水との第一戦目から、ストーリーが始まります。幽助が最も苦手とする敵を相手に、主人公サイドの助け合い、そして友情を見ることが出来ます。
0投稿日: 2015.05.08
幽★遊★白書 14
冨樫義博
週刊少年ジャンプ
人間の醜さ・・・
魔界の穴を開けようとする首謀者の発見、敵に先手を取られ続けられながら相手が人間だということに戸惑いながら戦い続けます。、
0投稿日: 2015.05.08
幽★遊★白書 13
冨樫義博
週刊少年ジャンプ
新たな戦い
暗黒武術大会も終わり新たな戦いが始まります。蔵馬と海藤の「タブー」の戦いは見ものです!!
0投稿日: 2015.05.08
図書館危機 図書館戦争シリーズ(3)
有川浩
角川文庫
満足!
既に確立されているそれぞれのメンバー達の意外な一面も出つつ、相変わらず読者を飽きさせない構成はさすが。前巻まで読み進めた読者であれば、十分に満足できる内容。
0投稿日: 2015.04.15
図書館内乱 図書館戦争シリーズ(2)
有川浩
角川文庫
楽しくなる
新たに登場するキャラクター、新たに発生する事件が、図書館戦争シリーズの世界に深みと広がりを与えてくれており、本シリーズを読むのがますます楽しくなってくる。本シリーズはただ楽しいだけでなく、表現の自由についても色々と考えさせられる作品となっている。
0投稿日: 2015.04.15
図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1)
有川浩
角川文庫
エンターティメント
物語は、スピーディでコミカル。一応ラブが中軸で、一気に読みたくなる上質のエンターテイメント。知る権利や言論の自由について、自由という権利と責任という義務について、正義と正義を振りかざす暴力について、テーマは充分に大人向けで、楽しいだけで終わらない!!
0投稿日: 2015.04.15
阪急電車
有川浩
幻冬舎文庫
映画同様楽しめた
阪急今津線で起きる小さな物語。それぞれの駅の名前がついたオムニバス小説ではあるが、登場人物が何度も登場してはそれぞれが絡み合い、小さな「ちょっといい話」に出会う。映画同様、楽しめました
2投稿日: 2015.04.15
桐島、部活やめるってよ
朝井リョウ
集英社文庫
面白かった
映画を見てから原作を読みました!それでよかった気がします(笑)原作はリアルなあまり、凄い盛り上がりがありません。だから原作から入ると退屈かも知れません。だって実際の学校は、何をしていいか分からない人が多くて毎日なんとなく同じ事を繰り返してるのですから盛り上がりません(笑)
0投稿日: 2015.04.15
