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竜剣~大菩薩峠・第2章 第2巻
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あらすじ
如法闇夜・・・・・・真っ暗闇。魔である者、人にあらざる者、善良い心を持たぬ者は、闇を好むという・・・。だが、闇の中でも音は聴こえる。ある夜の増上寺。闇に浮か び上がる金剛力士像を前にして竜之助はつぶやく。「斬りてえ・・・」。あろうことか、飛び上がって刀を抜いた竜之助は、阿形を頭から真っ二つにしようとした。 だがその刹那、とてつもない殺気が門の中から放たれた・・・。現れたのは「音無の剣」の達人・高柳又四郎であった・・・・・・。天と地の狭間に漂う人の業を鮮やか に描く傑作時代劇画!(フルカラー作品)
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