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バッハ 名作曲楽譜シリーズ2 チェンバロ協奏曲 第3番~第4番 BWV1054/BWV1055
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あらすじ
ヨハン・ゼバスティアン・バッハは18世紀のドイツで活躍した作曲家・音楽家。バロック音楽の重要作曲家の一人で、鍵盤楽器の演奏家としても名をはせた。 1738年から1742年頃にかけて作曲されたと考えられているバッハのチェンバロ協奏曲の第3番と第4番を1冊にまとめたのが本誌だ。 チェンバロ協奏曲第3番 ニ長調の原曲は、有名なヴァイオリン協奏曲第2番 ホ長調 BWV1042の編曲として有名。チェンバロ協奏曲第4番は、近代的で爽やかさをもった作品である。
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