サイエンス・テクノロジー
小保方晴子氏STAP細胞論文不正疑惑記者会見から見る両者の思惑――対立する理研と小保方氏 日本の信用を失墜させた記者会見速報――
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2014年04月25日配信(税込)
あらすじ
理研 発生・再生科学総合研究センターの小保方晴子ユニットリーダーらが発表したSTAP細胞に関する論文について、理研の調査委員会は「データの捏造・改ざんがあった」として記者発表を行いました。しかし、小保方ユニットリーダーはその結論を不服として不服申立書を提出するとともに、反論の記者会見を開催する事態となりました。本書では、4月に行われた理研及び小保方ユニットリーダーの記者会見の内容をまとめたものです。

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