コミック
とりぱん(29)
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あらすじ
古い火鉢を買ってみた。エサ台のリンゴを誰かに盗まれた。山の産直で天ぷらそばを食べた。オタマジャクシのお腹を久々にちゃんと見た。コウモリの死骸が落ちていた。飼いネコ2匹のマーキングが止まらないーーコロナ禍の状況でも、“日常”という名の波乱万丈は続く!
野鳥や昆虫やキツネやニホンカモシカが「天然コント」を繰り広げる中、鮮やかにうつろう東北の四季。手紙のような詩のような俳句のような…どこから読んでも平気で楽しい、おなじみ北東北ベッドタウン・生き物満載エッセイ漫画、’21年春~秋編!

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