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小説

徳川家康(18) 関ケ原の巻

あらすじ

慶長5年9月15日、運命の関ヶ原で戦いの火ぶたは切られた。東軍7万5000対西軍10万8000。世にいう天下分け目の合戦である。しかし、歴史のめざす方向は、すでにその前から定まっていたのかもしれない。戦は東軍のあっけない大勝利に終わり、三成は京の六条河原の露と消えた。新時代の幕明けである……。

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作品情報

掲載誌・レーベル
:
出版社
:
Reader Store発売日
:
2011.07.01
書誌発売日
:
1988.02.01
ページ数
:
494ページ
ファイルサイズ
:
0.4MB