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理美が森原の顔の上で足を開き、腰を下げた。「すっごくいやらしいカッコ」彼女の赤い可憐な花は森原の顔の十センチくらい上にある。――単身赴任先で二十一歳の若い肌に溺れる中年男の性愛を描いた「若い息」ほか四篇。珠玉の官能短篇集。
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