コミック
政略結婚で冷遇される予定の訳あり王妃ですが、「君を愛することはない」と言った堅物陛下の本音が一途すぎる溺愛ってどういうことですか!?
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あらすじ
目を合わせれば心の声が・・・陛下、愛が重すぎます!!
※この作品は『不遇令嬢を待っていたのは幸せな溺愛生活でした アンソロジーコミック』に収録されている同タイトルを、同一の内容にて分冊版として再編集したものです

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