児童書
うつし屋と大小屋 十年屋と魔法街の住人たち6
あらすじ
何かをどこかに移す魔法使い、うつし屋のクーさん。そして何かを大きくしたり小さくしたり、もののサイズを自在に操るのは、大小王こと大小屋のタケさん。クーさんはシルクハットにモノトーンのタキシードに身をつつみ、タケさんは縞模様のパジャマで遊びまわる。見た目も正反対な二人だけど、意外と魔法の相性も良いようで・・・・・・。二人が力を合わせて解決した夢のような魔法の物語を、さぁ、お話ししましょう。
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