ライトノベル

自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う

昼熊, 加藤いつわ / 角川スニーカー文庫

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自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う

交通事故に巻き込まれた「俺」は、目が覚めると見知らぬ湖の前に立っていた。体は動かず、声も出せず、訳もわからぬ状況に混乱し叫び出すと予想だにしない言葉が――!?「あたりがでたら もういっぽん」ど、どうやら俺は自動販売機になってしまったらしい……!選択出来る行動は自動販売機の機能"のみ"。自力で動くこともできず、会話もまともにできない状況で異世界のダンジョンを生き抜く事は出来るのか!?小説投稿サイト「小説家になろう」で話題沸騰!ダンジョンの奥深くで出会った少女と自販機を描く、新感覚迷宮ファンタジー・・・

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