
総合評価
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powered by ブクログ毎回犬か魚を盗もうとしていて、笑えました。しかし最後は平和的終わりで、子どもとサルは優しいねーとなりました笑 〇未就学児~ただ文がちょっと多い ☆光村図書教科書2年生記載本
0投稿日: 2025.11.19
powered by ブクログなかなかショッキングなんだけど、これがアフリカ人の「悪い事をする」「悪い人を裁く」感覚なのかと感銘を受けた。日本では馴染みの薄い動物も出てきて楽しい。アフリカの泥臭さを感じれる貴重な一冊。
0投稿日: 2021.11.16
powered by ブクログ2年教科書掲載本 タンザニアのおはなし。 いろいろな動物たちが一緒に暮らしている様子が鮮やかに描かれている。 文が長いので、子どもに読んであげたい。 イヌが悪いことばかりしても、裁判で有罪になり、罪滅ぼしをした後はまた元のように仲良くなる、というストーリー。 私だったら許せないかな。
1投稿日: 2020.11.17
powered by ブクログおもしろくて、一気に読んだ。 絵がすごくおもしろい。どのページもイヌが魚のそばにいて、ぬすもうとしているのがいっしゅんでわかった。うちの犬は魚は食べないし、すごく顔がとがっているし、きばもすごいから、犬じゃなくてオオカミにしか見えない。ろうやも、上にあなが開いていてにげられそう。(小3)
0投稿日: 2020.06.14
powered by ブクログタイトルでチンパンジーは「チンパンジー」と呼ばれているのに、いぬは「いぬ」じゃなくて、「さかなドロボー」としか呼ばれない。でもなんか憎めなくって、結局いぬって後先のこと何にも考えていないんだろうな〜と。しかも奥さんと子どもがいるし。笑える。
0投稿日: 2018.05.09
powered by ブクログ動物曼荼羅のような絵が私はもちろん、子どもにもツボのようです! 話しは、悪さをしたものをどう裁くか? ほんわかした終わり方ですが、和解のプロセスとしての裁判の重要性を見たように思います。
0投稿日: 2012.04.25
powered by ブクログ正置先生おすすめ本。 アフリカらしい、色彩です。 動物たちの衣装も 植物もいい感じです。 意外なのは、背景に抜ける様な青空が無いこと。 でもそれが、民族的でいいんですけどね。
0投稿日: 2012.03.03
