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頭がいい人のChatGPT&Copilotの使い方
頭がいい人のChatGPT&Copilotの使い方
橋本大也/かんき出版
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総合評価

63件)
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    生成AIの理想的な使い方を学べる本。本書は昨今話題のChatGPTとCopilotを初めとする生成AIについて、仕事などの活動に効果的に活用する方法を教えてくれる。初心者向けの話ではなく、使用経験がある人向けの実践的な内容。どのようにプロンプト(=AIへの指示文)を書くと良い出力を得られるのかであったり、ChatGPTとCopilot以外の生成AIはどのような分野に強みがあるかなどを知れた。この手の話は、一読して全てを頭に入れるのではなく、実際に手を動かしなら習得していけると良さそう。

    0
    投稿日: 2025.11.14
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    有料のChatGPTに出会って以来の衝撃で、今まで自分が時間をかけて行ってきたことの作業をしてもらっています。有能で疲れを知らない相棒ができたようです。この本は昨年(2024)の3月に出版されているので、ここに書かれている情報は2年ほど前のものになりますが、私が知らないChatGPTの機能が紹介されていて驚きました。 今ではもっと進化していることでしょう。これからの私は、ChatGPTの新機能を追いかけるのではなく、自分のやりたいことを明確にし、それを助けるにはどのようなChatGPTの機能があるかを探して活用していくつもりです。 以下は気になったポイントです。 ・ChatGPT は 生産性向上のツールです。具体的には 情報収集・ 情報分析・資料作成の3段階を強力に支援する。情報収集には、1)何かを調べさせる、2)やり方を調べさせるという2つの使い方がある(p25)手順を調べた上で、その実行までできることもChatGPT の強みである(p28) ・ 生成 AI は あらゆる ツールに埋め込まれていき、誰もが簡単に使えるようになっていくだろう。そうなったら もはや 差はつかない。これからの5〜10年の普及期が、他社と差をつけたい人にとって 生成AI を学ぶ チャンスである(p34) ・ChatGPT は GPT 3 のバージョン において、すでに45テラバイトのデータを学習したと言われている、これはおよそ45億冊の本を読み、約4兆の単語を学習したようなイメージである (p39) ・GPT-4 では 日本語で約2万字程度を記憶する性能があるとされている、 この計算 だと 原理的には25回対話を繰り返すと、それ以前の内容を忘れていく。実際にはもう少し早いようである。原則として 1つのセッションは1テーマにするのが無難である。同一テーマであっても15回くらいのやり取りでセッションを終えるのが良い。 (p47) ・ChatGPT をデータ分析に本格的に使いたい人は 、Python を勉強してみることをおすすめする。知識があれば コードを読んで 正しい 動作をしているかを確認できる(p49) ・「Whimsical Diagrams」で ブレーンストーミング した内容をマインドマップにしてという指示を与えることができる。原稿を与えると ナレーターが読み上げてくれる「HeyGen」を使ってみることもできる(p57)さらにスピーチを ナレーターが読み上げる動画を生成することができる(p112) ・ロジカル かつ 明確な アウトラインを簡単に作りたいなら、ChatGPT-4 を エンジンとした「Gamma」を活用すると良い(p114) ・ChatGPT に データを渡す時には、分析の精度を上げるために不必要な項目は削除し、CSV ファイルとして渡すのが良い(p132)CSVを HTMLの表にしてくださいと依頼することもできる(p134) ・「VoxScript」は、Yutube動画要約、Webページの要約、株価検索など多機能なGPTsである、特に、Youtube動画データを要約する昨日は便利である(p201) 2025年11月1日読破 2025年11月2日作成

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    投稿日: 2025.11.02
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    本書は2023/2 時点の情報だ。 これまで3,4冊生成AIの本を読んできたが、個人的に1番使えそうな話が多かった。 ・指示に目的、背景、やりたいことの具体性を入れると、よりよい回答がくる ・ファイル操作はExcelよりCSVの方がシンプルなので、分析の処理精度が上がる。 ・回答が違うなら違いますと言うこと ・25回やりとりすると、内容を忘れる ・原則として1セッション1テーマでやりとりする。 ・15回ほどラリーしたら、精度が落ちる前に新規チャットに移行する。 ・前のやりとりはテキストに保存して、新規チャットで読ませてから再開すると、より深掘りできる。 ・図や表は自分でやった方が早ければChatGPTに頼らなくて良い 話にまとまりがなく、あっちこっちいくような内容を投げてると、ChatGPTも人間も困るのは同じと感じた。 人間が未熟だとChatGPTも未熟なものしか返さないだろう。 相談役には使わず、あくまで作業をやらせる部下として扱いたい。 そうは言っても限界はあるので、相談や検討してもらうときもあると思う。 そのときは、返ってきた回答に「統計的には」と枕詞をつけて解釈・判断していきたい(基本的にchatGPTはイェスマンだと思ってる。) よりよく活用するには、私自身も日々アップデートする必要がある。 その他特筆すべきこと。 ◼️プログラムコード プログラム補助の話は、どの書籍でも出てくるが、やはり会社の規定に反するレベルだと使えないため、サンプルコードでやりとりする方が良さそうだ。 使えるなら、GitHub Copilotでコードの最適化を試したい。 ◼️スライド 個人的に練ったコンテンツをサラッとスライドにしてもらえると、メチャクチャ楽になる。 本書ではパワポにできるとあるが、私自身試してみて、まだ満足いくレベルで仕上げてくれない(2025/10現在) 他の生成AI(例えばGamma)に任せた方がいいかもしれない。 ◼️日本語対応 英語の学習量の方が圧倒的に多いので、可能なら英語でやり取りした方が良さそうだ。 英語が苦手な人は、「英語訳してもらってから」お願いすると良さそうだ。

    2
    投稿日: 2025.10.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ChatGPTを使って書かれたChatGPTのノウハウ本ってのが、斬新。 新しい企画書や会議録などの作成には最強の武器です。 従来の様な小説家がいなくなる近未来が想像できる。

    2
    投稿日: 2025.10.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    この本を読んで、やはりChatGPTなどの生成AIは使いこなせば日々の仕事の心強い味方になるし、自分のスキルを高める上でも大きな助けになると感じた。特に私自身は外国語学習に活かしたいという思いが強く、AIを相棒のようにして効率的に学習を進められる可能性を感じている。さらに、プログラミングやデータ分析の分野でも生成AIを活用できるようになれば、物事をより広い視点から的確に捉えられるはずだと思った。そのためにも、まずはAIに適切な指示を出せるような基礎知識をしっかり身につけて、正しく使いこなす力を養っていきたい。

    1
    投稿日: 2025.09.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

    これからの時代、生成AIの使い方は、自分の仕事ぶりに直結します。 生成AIを使いこなすには、生成AIに「何ができるか」、そして「どうすれば(どんなソフトを使えば、どんなプロンプトを書けば)できるか」を熟知する必要があります。 本書は、その2点を網羅的に紹介してくれる1冊です。 ・案の創出(ブレストや、多角的・多面的な意見を提供してくれるパートナー) ・論文検索 ・文書の校正(誤字脱字だけでなく、不適切な内容がないかのチェックなども) ・スライド、イラスト、動画、音声、図表の作成 など、何でもしてくれます。シミュレーション動画の作成などは、特に面白く感じました。 ・複数の物事・事柄に対して評価をしてもらい、その数値に対する簡単な統計分析もできます 大別すると、生成AIには、【情報の検索】【情報の校正・要約・敷衍】【情報の分析】【情報の出力(表現)方法の変換】【創造(とその補助)】の5つの使い方があるように思われます。 ただし、生成AIが出した解に誤りがないか、最終的に人間がチェックすることを怠ってはいけません(専門分野への精通や、生データとの比較などが求められます)。

    1
    投稿日: 2025.09.10
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    2025/09/27 p6 アシスタントとして、こき使う →時間をかければできるが面倒でやらない作業(要約、定型の書類の項目を埋める、結果を図にする、専門知識をやさしい言葉にする、2か国語の資料を作る、煩雑なタスクを自動化するプログラムを書く、デザイン案を大量に作る)を任せる。このとき、仕事の内容を自分でも時間をかければできることに絞る。自分でチェックできるもの。 p25 GPTは情報収集、情報分析、資料作成を強力に支援します p49 chatGPTをデータ分析に本格的に使いたい人はPythonを勉強してみることをお勧めします。 p61 Wikipediaなどの信頼できる情報源 →Wikipediaは信頼できる情報源ではないと思う… p87 オズボーンのチェックリスト →アイデアを発想するための手法 転用、応用、変更、拡大、縮小、代用、再配置、逆転、結合 p91 シックスハット法でブレインストーミング 様々な視点から問題点を考え、グループディスカッションや意思決定のプロセスを効果的に進めるための方法論 p145 ワードクラウド

    2
    投稿日: 2025.09.09
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    内容的に難しいことは書いておらずさらっと読めた。生成AIは誰が使ってもなんとなく動いてしまうし、決まった手順もないので解説書を作るのが難しいね。

    2
    投稿日: 2025.08.31
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    ChatGPTという言葉は知っているけど具体的どう使えばいいのかといった入門的なお話 さくっと読めるのでChatGPTというAIは知っているし多少触ったことあるけど具体的にはどうしたら上手く生かせるかのヒントでもある

    2
    投稿日: 2025.08.23
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    chat GPT活用強化すべく読書 具体活用事例が複数載っているのは良い メモ ・アシスタントとしてこき使う。時間かければできるが、面倒でやらないことを任せる ・かべうちあいててきにつかう。 ・企画案をつくってもらう ・スピーチ原稿をつくってもらう ・スライド画像イメージをつくってもらう ・映像化してもらう ・フレームワークで分析してもらう   ビジネスモデルキャンバス、SWOT ・統計データ分析

    7
    投稿日: 2025.08.12
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    情報が古いなと思ってみたら24年3月に出た本 せいせいAI関連は進化が早いため1年も前の本は全く役に立たないことがよくわかる

    2
    投稿日: 2025.08.09
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    この手の本をちゃんと読むのは初めて。使えそうなプロンプトや場面、オープンデータなどがあったのでそこそこ有用。マーカーを引きながら読んだ。 ところどころ誤字があるのは気になった(初版第2刷)が、そこは著者が書いたのだろう(ChatGPTに任せずに)。

    4
    投稿日: 2025.07.20
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    プログラミングに知見のある方には役立つ内容だと思います。 真の初心者が、いかに効率良くChatGPTを使えるようになるかという内容だと期待していました。

    1
    投稿日: 2025.07.11
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    期待したアウトプットを得る事例が、数多く示されている。自分では試さなかったであろうアプローチは参考になる。

    9
    投稿日: 2025.07.03
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    配架場所・貸出状況はこちらからご確認ください。 https://www.cku.ac.jp/CARIN/CARINOPACLINK.HTM?AL=10293132

    1
    投稿日: 2025.07.02
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    It didn’t leave a strong impression, but I did pick up a few useful insights. ●〜についてシックスハット法でブレインストーミング ●〜を例え話で説明 ●企業分析、グラフ作成 ElevenLabs Text To Speech (音声ファイル作成AI)

    1
    投稿日: 2025.06.15
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    取引先との懇親会でChatGPTが話題に上がり、カフェで試し読みしました。 ChatGPTによって出来ることが満遍なく書かれており、私にとってはちょうど良かったです。 GPT Builderとかは面白そう。

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    投稿日: 2025.06.08
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    現在進行形で改善、進化している生成AI関連の中で、本書はChatGPT&Copilotに焦点を当てた書籍。 発刊2024年3月発刊)から1年経過済(読了は2025/6/5)であるゆえに、それを踏まえての感想となる。 本書を読むまではそこまで積極的にChatGPTを使用することはなかったため、 いくつかのサービスを自分自身でも試しながら読み進めてみると本書の内容を真似るだけでも、ChatGPTの効能に驚いてしまう状況だった。 Copilotに関しては、MicrosoftのOS(現時点ではWin11)に標準搭載されるようになり、Officeソフトとの連携も出来るため、時間が掛かる作業等は生成AIを活用する流れになるかもしれない。 (※あくまでも個人レベル。法人だとセキュリティ関連で使用不可が大いにあるため) だからといって、全てをAIに委ねるのではなく使い方次第というのは、ITツールがこれまで辿ってきた歴史と大差はないように感じる。 うまく使いこなすためには、「プロンプト」というユーザー側が入力する記述、データを前提として自分自身の知識や試行錯誤や経験が必要だということ。 本書、「はじめに」で記載がある通り、 ”頭がいいのはあなたです。生成AIではありません。” 生成AIに関しては様々な有識者が生成AI(ChatGPT関連)を活用する方向と、否、AIに頼ると人は退化してしまうなどの発信を目にするが、個人的には両方の視点は必要かもしれないと思えた。

    1
    投稿日: 2025.06.06
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    どうやってAIを使っていくか、を多方面から解説されており、また使い方も実例を踏まえて書かれており、実用的な書籍だと感じた。

    1
    投稿日: 2025.05.22
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    オーディオブックで。最近AIに文章の手直しを頼むことがあります。その過程で、思わぬ視点に気づくこともあり、助かっています。人間にとって、苦手なことを任せられて、得意なことに注力できるツールであるので、とりあえずは使ってみるのをお勧めします。

    65
    投稿日: 2025.05.21
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    簡潔な文章で依頼すること、まとめて依頼するのではなく、1つ1つ依頼しブラッシュアップすることが大切。 表などを作成できるのは知らなかったし、分析等も使用してみたいと思った。ただ簡潔な部分しか載っておらず、それ以外は新しい知見も特になかった為、他の本で補完したい。

    2
    投稿日: 2025.05.18
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    AIを仕事で利用するために読んでみた。基本から実用まで、サクッと知ることができ、読みやすい。初心者はもちろん、乗り遅れた感がある人にもいいと思う。

    2
    投稿日: 2025.05.13
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     昔、無料版を使っていた時には、使いこなすことも出来ず自分には必要ないものだと思っていた。  今回、ChatGPT4oを使ってみて、なんと画期的なツールなのかと感動。  全然使いこなせていないのに、ちょっといじっただけでなんか凄いのが分かる。  この本を読んで、なんとか人並みに使いこなせるようになりたい。

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    投稿日: 2025.05.09
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    AIの専門家であるIT戦略コンサルタントによる、chatgptの使い方について述べた本。chatgptの基本的な解説の後は、使用例を体系的に説明している。実際にどのようなことができるのかがよくわかる。とても参考になった。 「グラフを作成して」と指示したときに、Phthonではなく、DALLーEが起動してデタラメなグラフ画像を生成してしまうことがあります。これを避けるには「DALLーEではなくpythonのグラフ描画機能を使って」とかよりテクニカルに「pythonのmatplotlib を使ってグラフを作成して」のような頼み方をするとよいでしょう」p46 「GPT−4では日本語で約2万字程度を記憶する性能があるとされています。一度に出力できる文書量は、日本語で最大で800字ぐらいと考えましょう。この計算だと原理的には25回対話を繰り返すと、それ以前の内容を忘れていきます」p47 「政治的にはOpen AIにおいて開発者の中心にいたであろう英語圏、白人、リベラル派の価値観が強めに入っています。そうしたバイアスは日本語で使っているときにも表れるので、少し気をつけていたほうがようでしょう」p61 「生成AIは文章を読んで中身に問題がないか確認する能力があります。たとえば、企業のリリースや社長のスピーチの予定原稿を確認させて、コンプライアンス、ポリティカル・コレクトネス、ダイバーシティなどの問題がないかを確認させて、懸念事項を指摘させることができます(炎上の可能性を指摘してくれる)」p118

    1
    投稿日: 2025.05.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【自分メモ】 ハルシネーション→AIの見る妄想幻覚 ユーザーにもハルシネーションを認識できる知識が必要、 ・調査 ・考えてもらう ・要約 ・分類整理 分類精度が悪いと感じたらWEBを調べながら分類してと指示すると精度上がることがある ・シュミレーションをしてもらう ・ブレインストーミング(→マインドマップ形式に) 複数の人格になって議論させることもできる ・企画書、プレゼン資料を作ってもらう ・説明する内容を作ってもらう難しい話題をわかりやすく説得力のある形で説明するには例え話が有効 ・発言内容をチェックしてもらう→修正を例で示してもらう対策が立てられる ・データ分析を手伝ってもらう ・可視化を手伝ってもらう、統計データの分析をしたりその結果をまとめたりするのも得意 理由を考察して、解説レポート作成してもらう

    1
    投稿日: 2025.05.01
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    読了時間 3時間30分 「生成AIに仕事を奪われる」という話はよく聞くが、こう考える人々は「生成AIと対等に戦おうとしている」と思う。ChatGPTは、gpt-3ですでに45テラバイトのデータを学習しており、例えると45億冊の本を読み、4兆の単語を学習したイメージ。当然学習スピードで勝てる訳は無い。幸いにも生成AIには「人間から職を奪ってやろう」という欲は無いため、筆者が言うように生成AIと上手く協業していくのが賢い選択だと思う。不安に感じている間に頭の良い人は既に生成AIと仲良くなり、生産性を大きく高めている。もはや学ばないという選択肢はない。

    1
    投稿日: 2025.04.28
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    テレ東で紹介されていて手に取った一冊。 chat GPTの活用方法について考える一助にはなったが、思いの外生成AIについての情報が多かった。

    1
    投稿日: 2025.04.21
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    ①書籍の要旨…Copilotで生産性を上げる方法。 ②具体的な内容…Copilotを使うとよい所について。 ③学び…実際に調べればわかることでも、瞬時に分かれば生産性が上がる内容は使っていく。

    2
    投稿日: 2025.03.31
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    ChatGPTの具体的な活用方法を、多くの事例とともに解説してくれている。さらさら読めるので、目を通しておくと良い。 仕事や日常でもChatGPTを使ってはいるが、グラフやナレーションの作成などはまだ応用しきれていないので、この本を参考にもう少し上手く使いこなせるようになりたい。

    1
    投稿日: 2025.03.30
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    読書会でなんとまるまる一冊読み切っちゃいました!(熟読ではないけど、、、) こちらお勧めしていただいた本で、自分では手に取らない本なので刺激になりました! なんでもマンパワーでやってしまいがちだけど、Chat GPTを使いこなすと要約や図解なども時短になって便利ですね、、、

    1
    投稿日: 2025.03.24
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    シンプルな指示(プロンプト)を組み合わせて、より複雑な文章を作成させること。 GPTsのheygen をつかくのスピーチをナレーターがよみあげてくれる

    1
    投稿日: 2025.03.01
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    生成AIの活用法について書いてある本。 実際の例を見ながら読めるので、理解しやすい。 実際に使う場面で見返す用にした方が良さそう。

    1
    投稿日: 2025.02.23
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    生成AIを使うと何が出来るのかを大まかに理解出来る。精度70〜80パーセントのアウトプットまでは十分対応可能との印象。これを使いこなさないと、まさに時代に取り残されるだろう。 なお、私のような初心者は、前半だけ読めば事足りると感じた。

    11
    投稿日: 2025.02.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    まだあまり活用できていない人向け、使い方の例示集。さくっと読める。 1.思考の補助(調査、考える、要約、分類・整理、シミュレーション、ブレストなど) 2.企画書作成(アイデア出し、フォーマットを提示し企画書を書いてもらうなど) 3.プレゼン準備(スピーチ原稿作成、資料作成、発言内容チェックなど) 4.データ分析(フレームワーク分析、統計データ分析、グラフ・表・チャート作成、文書作成など) 5.可視化(アニメーション作成、その他身近なデータの可視化など)

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    投稿日: 2025.02.18
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    頭がいい人のChatGPT&Copilotの使い方 著:橋本大也 頭がいいのはあなたである。生成AIではない。 生成AIには、質問と回答、文章の作成、Wev検索、データ分析、画像や音声の認識と合成、プログラミングなど幅広い能力がある。うまく使えば人間の生産性を倍増させることも可能である。 本書は、知恵を持つ人間と、データや情報を持つAIが共働するためのノウハウが以下の11章により紹介されている。 ①頭がいい人のChatGPT&Copilotの使い方 ②ChatGPT&Copilotの基礎知識 ③思考を補助してもらう ④企画書を作ってもらう ⑤プレゼンに活かす ⑥データ分析を手伝ってもらう ⑦可視化を手伝ってもらう ⑧プログラミング開発 ⑨さまざまなGPTs ⑩カスタムAIのGPT Builder ⑪さまざまな生成AI 何でもできるが故にどうしたらよいかわからないというような器用貧乏的な側面を感じるChatGPT&Copilot。それは知識として知らないことや経験がないことで、イメージだけが先行してそう思ってしまっているだけということも多い。 ものすごいスピードで進化し続けている生成AIは、昨日までの使いにくい、わかりにくいや出来ないに対して、その生成AIでも改善の中で出来るようになったり、違った生成AIやアプリ等で補完されながら、全てができるようにと変革している。 もちろん生成AIと他のアプリ等で出来るわけではなく、あくまで人間がどう使うかをどれだけイメージして構築する中で出来上がりの質やそれに至るまでのスピードも大きく変わる。 仕組みを知り、使いこなし、使い倒す。昨日のできないが出来るスピード感を意識した共存共栄の考えがChatGPT&Copilotとの付き合いには必要不可欠となる。 本質を知る中で、使われるのではなく、使い続けるポジションを意識して活用し続けていきたい。

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    投稿日: 2025.02.16
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    ●2025年2月14日、ブクログの「読者が選ぶビジネス書グランプリ2025」のイノベーション部門で5位に入ってたので。 https://booklog.jp/hon/award/bussinessaward2025 ●2025年7月14日、東京大学・書籍部にあった。2回目のセッションで寄った日。 「頭がいい人の」という言葉につられて。

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    投稿日: 2025.02.14
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    「頭がいい人の使い方」なのかはさておき、使い方の例をみる分にはいいと思いました。 本書で紹介されているCATGPTのアウトプットが、QRコードで実際に自分のスマホで見られるのがよいです。

    1
    投稿日: 2025.02.05
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    今の使い方としては、このように使えることが分かり、勉強になった。残念ながらこの手の書物は内容の陳腐化が早いと思う。

    1
    投稿日: 2025.01.20
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    Chat GPTに関して解説した本を何冊か続けて読んでいる。それは、大学院の勉強、修士論文の作成のサポートをしてもらうためである。実際に、Chat GPTの有料版(月額20ドルで高いようなリーゾナブルなような、微妙な値付け。コストパフォーマンスは、どの程度うまく活用できるか次第だろう)も導入した。 今のところ、自分の修論のテーマとしようとしている分野(例えば、「新制度派組織論」とか)での代表的な文献・論文をリストアップしてもらったり、そうやってリストアップしてくれた文献・論文の英文和訳(リストアップされたのは、全て英文の論文だった)をしてもらったりしている。これだけでも、「もとはとれる」感じであるが、更に役に立つような使い方を探して、Chat GPTに関しての使い方の解説本を続けて読んでいるのである。 まだ実際に依頼はしてはいないが、例えば、自分の論文案の推敲を依頼したり、プレゼンテーション資料の推敲を依頼することも可能なのだろう。まだ、有料版を契約したばかりであり、これから使い方を充実させていきたい。

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    投稿日: 2025.01.19
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    『#頭がいい人のChatGPT&Copilotの使い方』 ほぼ日書評 Day840 「頭がいい」かどうかは別として、僅か1年ほとで「それ何?」から、今やなくてはならない社会インフラになりつつある生成AI。 その代表格であるChat GPTを始めとする生成AIの使い方指南書…を、あえて紙の本で買ってみた。 当然のことながら、"そんなことはもう知ってるよ" 的な内容から、"ああ、そんなもの(こと、使い方…)もあるのか" といったところまで、読み手によって幅の異なるこの手の本の場合、流し読みしつつ、気になる箇所があったら少し戻ってみたり、行ったり来たり、そんな読み方はまだまだ紙の本に一日の長がある。 脇の話が長くなったが、初級者から中級者まで、ざっと知識の整理や確認をするには、かなりオススメだ。 https://amzn.to/3E2edcz

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    投稿日: 2025.01.18
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    Copilotを会社で使い始めたがいまいち活用しきれてないと感じていた。 「人間相手ならパワハラになる」何十回も資料修正を根気強く依頼してみたり、読み込ませた情報の分析・分類・整理するところに強みがありそう。 やはり突き詰めると、生成AIを生かすも殺すも自分次第。「指示の出し方(言語化力)を磨いて、簡潔で効果的な指示を出せるか」どうかを使いながら学び続けていく必要がある、と勉強になった。 人口減少でかつVUCAな世の中。 今までの仕事の仕方をしていてはダメで、生成AIをマストで使って生産性を上げていく必要があると一人一人が自覚することがスタート地点だと思った。

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    投稿日: 2025.01.12
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    AIを活用した効率的な情報整理や発想力向上の具体例が満載。AIをツールとして最大限に活用する考え方が学べ、日々の作業やクリエイティブな取り組みに役立つ内容でした。

    1
    投稿日: 2025.01.01
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    タイトル通り実践的ないい本! chat GPTを自己流でも少しは使っている人、あるいは、使ったことはないがITに抵抗がないビジネスパーソン向けかなと思いました。私は前者で主に要約や簡単なリサーチに使っている程度のライトユーザーですが、30分-1時間ほどで全体を流し読みでき、とても良いボリューム感でした。 ちなみにその後は、本から着想を得た使い方を早速試して活用しています。実際に著者がchat GPTで生成された結果が公開されていたりと、とても実践的でいい本でした。私もこれからはwebページを作ってみたりして、活用の幅を広げたみようかなと考えています!

    1
    投稿日: 2024.12.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    AIで何ができるか、実際にサイトを使って説明されているのでわかりやすい。copilot以外にも色々なサイトのAIが紹介されていて、一度で色々なことを知ることができる本。

    1
    投稿日: 2024.12.22
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    日本語フォントは、Noto Sans Japaneseを使うとよい。 ブレインストーミングをする場合は、オズボーンのチェックリストやシックスハット法を用いることを指定することもできる。 ビジネスモデル分析では、SWOT分析などのフレームワークを指定することもできる。 GPTs Whimsical Diagrams マインドマップ作成 Diagrams: Show Me 図解作成 Designer GPT Webサイトをデザインする Vox Script YouTube動画やWebページの要約 HeyGen 原稿を読み上げる映像を作成 Wolfram 科学計算を行う Video GPT by VEED テキストを映像化する ElevenLabs Text To Speech テキストから音声ファイルを作成 Slide Creator スライド資料を作成

    2
    投稿日: 2024.11.20
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    教育心理学者ヴィゴツキーの「発達の再近接領域」 自力できる→支援があればできる→まだできない 本の執筆であればあなたが著者生成AIは編集者 "頭のいい上司があなたでらAIは部下" ・アシスタントとしてこき使う →データの整形、定型フォーム記入、情報要約、言葉の言い換え、翻訳、アイデア100本ノック ★時間をかければ自分でもできることをお願いするのがコツ。ハルシネーションも見分けられる。 ・思考のパートナーにする 壁打ち、「支援があればできる」事の補助 生成AIがしえんしてくれること →情報収集、情報分析、資料作成 →収集:何かを調べさせる、やり方を調べさせる 人間vsAI ではなく  人間+AI vs 人間 人間 + AI vs AI タスクのお願いの仕方 ・複雑なプロンプトはタスクを分解してお願いする  前段のタスクの精度を100にしてから次に。 ・よく使うファイルを手元に置いておく。使いたい画像、フォント、文章テンプレ ■プロンプトの与え方 ・要約して ・ブレスとして ・マインドマップにまとめて ・奇抜なアイデアを出して ・オズボーンのチェックリストを使って考えて  転用,応用,拡大,縮小,変更,代用,再配置,逆転 ・天使と悪魔で会話をして (学者など,登場人物を指定) ・シックスハット法で議論して ・ランダムな単語を指定,その後追加の単語を自分に質問.その単語を使った新規事業アイデアを考える ・キャッチコピーを考えて ・たとえ話で説明して ・たとえ話を画像にして ・コンプラ,ポリコレ,ダイバーシティ観点で不味いところを指摘して ・ビジネスモデルキャンパスを作って ・SWOT分析をして ・○○風の洗練されたデザインにして ・ワードクラウドを作図して ・10点満点で評価して ・グラフにプロットして ・関西弁で喋って

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    投稿日: 2024.11.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【メモ】 •生成AIは思考のパートナーにして、また自分でもできるけど時間がかかる事を任せる。AIはよく間違えるので、気付けないとだめ。 •データを投げて、分析や要約や比較をさせる •チャットGPTへの命令は、長い文章にいくつか指示を詰めるのではなく、1つ1つ分けて段階的に伝える •長いセッションはcsv化してアップロードする事で、会話を続ける •文章データとデータ分析を明確に分けて処理させる。文章機能がワークすると計算や統計を間違えるので、「Pythonを使って」という指示をだすとうまく行く •DALL-E : 最高性能の画像処理AI •文章を生成させる前に、読むべき文献を指定するとうまく行く •履歴で学習利用はオフにする事、またそれでも機密情報は入力しない •事実からの考察立てにも使える

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    投稿日: 2024.11.04
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    使ってはみるが、役にたつ回答が引き出せない。本書で得た知識を使って少しずつ使いこなせるようにしてゆきたい。

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    投稿日: 2024.11.02
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    生成AIという道具の使い方。 使いこなした上で差をつけるには、思考と問いの方向性や深さ、いろんな要素を磨きあげなければその先にいけないという事でしょうか。 勉強になりました。

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    投稿日: 2024.10.31
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    この本が悪いということではないけれど、自分としてはこの本で書かれていることは知っていたなぁという感じで残念。 生成AIでどんなことができるのか、実際にどんな風にプロンプトを入れていくのか、ということを知りたい人には「こういう風に入れたらこんなことができるのか!」ということがわかっていいと思う。 逆にある程度ChatGPTや他の生成AIを触ったことがある人にとっては、もうちょっと具体的な「こういう困りごとがあるときはこういう風にするといい」みたいなことが知りたいのでは?と思うので物足りなさそう。

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    投稿日: 2024.10.28
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    生成AIを使いこなせるかどうか、は、この先相当パフォーマンスに影響するだろう。 ワードクラウドや、その他のグラフ化もやってくれることもわかったので、どんどん試していこう。

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    投稿日: 2024.10.19
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    chatGPT触ったことない人や ちょっと触れたことある私のような人 におすすめ著書です。 電卓を使う人と使わない人。 Excelを使う人と使わない人。 chatGPTを使う人使わない人。 仕事のレベルが変わる。

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    投稿日: 2024.10.13
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    生成AIの黎明期。 ここ3年から5年くらいがボーナス期だと読んでいて思います。 プロンプトエンジニアリング、つまりは生成AIをうまく使いこなせるかどうかで世界は二分していくでしょう。 本書はchatGPTの使い方、マニュアル本的な役割です。 全然無知な私には生成AIの可能性をとんでもなく感じたと同時に学ぶべきことがたくさんあるなと。 統計やらpythonやらコードについてかなり知識として足りん。 すごい刺激になる本でした。

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    投稿日: 2024.09.26
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    ChatGPTの使い方の実例が多く載っているのがわかりやすい。試しに実行してみると少しづつ自分で使えるようになってきているのを感じる一冊でした。

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    投稿日: 2024.08.31
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    1番感銘を受けたのは、アシスタントとしてこき使うということ。 具体的にはあなたが監督になって時間時間をかければできるが、面倒でやらない作業を任せること。と言う内容。 なるほど、確かにと思った。

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    投稿日: 2024.08.17
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    生成AIの活用法についてまとめた本。 生成AIの得意なものと苦手なもの、生成AIをどのように自身の優秀なアシスタントとして活用するかが記載されている。 実務的にはGPTsが使えなかったり会社規則的に読み込めるデータに制限があるなどするものの、あるフォーマットに沿って文章を生成してもらうことや面倒な表作成、資料作成業務の肩代わりをしてもらうことなどでは活用できそう。 ブレインストーミング相手としての活用やコードの叩き台を作ってもらったり、あるいはフレームワークを使った分析などもできる。 この他、エクセルデータを読み込ませての分析とレポートなども有用と感じた。 あくまで自分が時間をかければできる業務を肩代わりしてもらうという認識だが、うまく活用すれば生産性が上がることは間違いないだろう。 自分が割くべき創造的な業務への時間を増やすために生成AIを活用し倒したいものである。

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    投稿日: 2024.08.13
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    ChatGPTの実践的な活用方法をまとめた本。ここまで出来てしまうのであれば、今まで人がやって来た事の価値は相対的に下がるのは時間の問題。抵抗感は強いが、割り切ってAIに仕事を任せた上で、その結果を使ってどうやってもっと付加価値の高いアウトプットに仕上げていくかが今後生き残る上で重要になる、と改めて認識させてくれた本です。

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    投稿日: 2024.08.13
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    ( オンラインコミュニティ「Book Bar for Leaders」内で紹介 https://www.bizmentor.jp/bookbar )

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    投稿日: 2024.07.20
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    昭和世代のオジサンは、少しだけ世間に近づくことができました。 無限の可能性を感じました。 多くはプラスの意味で。

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    投稿日: 2024.07.19
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    ChatGPTをはじめとする生成AIサービスの活用方法を提示してくれる。こんな使い方もできるのかといくつか気づきがあった。AIはもはやテキストだけでなく、画像、動画の生成と組み合わさって、多くの作業を代替してくれるようになっていると実感できた。この技術は多くの人にとって、職業上の脅威になりうる。AIを上手く使いこなし、新しい時代で価値を生み出すスキルを人は身につけていかないといけないだろう。

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    投稿日: 2024.07.07
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    基本的な使い方をまとめて読むことが出来るのはありがたかった。有料版/無料版でできることの境目が不明瞭で、モヤッとする。誤字が多いのが気になった(誤字が多いと内容の信ぴょう性にも関わると思ってしまうので)。

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    投稿日: 2024.06.09
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    頭が良くないのに読んでしまった(笑) ChatGPとCopilotの本だったけど、大半ChatGPTの話だった。 色んなことできるんだが、使いこなせるんだろうか…。

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    投稿日: 2024.05.04
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    ChatGPTの有料版を契約しているが、いまいち使い方がわからないという方には、良い本だと感じました。

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    投稿日: 2024.03.28