
酒が薬で、薬が酒で
キャンパー・イングリッシュ/柏書房
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(4件)3.3
| 0 | ||
| 1 | ||
| 2 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ配架場所・貸出状況はこちらからご確認ください。 https://www.cku.ac.jp/CARIN/CARINOPACLINK.HTM?AL=10280915
0投稿日: 2024.12.02
powered by ブクログ全部読破する気がしなくて買わなかったけど めちゃ興味ある! 専門的にお酒がこんな薬になる こんな効用がある、というようなことが書いてある かなりマニアックだけど お酒の効用しったら、、知らなくても? 安心して飲める、 罪悪感をなくすため? はたまた、健康に気をつけつつしっかり 飲みたいからか? どちらにしても、ちょっとお酒の研究でも してみたくなる。
0投稿日: 2024.02.01
powered by ブクログ古代から酒は薬と結びついていた。 ビール=腐らない安全な水・栄養源、ワイン=より安全な水、殺菌用、ブランデー=ワインを長期保存する必要性から、等。またアルコールの作用として様々な成分を溶解することから、様々な薬効成分と合わされて用いられてきた。 このようなトピックはかいつまんで紹介されてきているが、この本は博物誌的に網羅している決定版だ。非常に密度の濃い記載。 読了120分
0投稿日: 2024.01.03
powered by ブクログ酒は百薬の長ともいいますが、適量の場合。 効果も科学的に証明されてるものもあるようです。血管の拡張など。
0投稿日: 2023.11.17
