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死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから 7 (※ただし好感度はゼロ)
死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから 7 (※ただし好感度はゼロ)
白川蟻ん、六つ花えいこ、秋鹿ユギリ/KADOKAWA
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総合評価

12件)
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    原作読んでいても、読んでるからこそ?苦しくなる展開。そのあとの切ない笑顔のヴィンセントが可愛すぎる!!! ミゲルの傘魔法素敵だったな。ミゲルの笑顔も切ない。一生懸命なオリアナちゃんもぶっ飛びお父様と会話するヴィンセントも可愛い。 はーみんなの笑顔がより切ないです!!!

    0
    投稿日: 2026.04.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    小説で結果を知っているからこそ、涙が溢れて止まらなかった。涙が出るシーンではなくても、ヴィンス、オリアナの立場で考えるとただ涙が出た。こんなにも面白い漫画はみんな読むべきです。

    0
    投稿日: 2026.03.24
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    あのー、みなさん、今この世で1番アツい少女漫画こちらになりますので。女は全員読むべきです。ただきゅんきゅんするだけじゃない、普通にストーリーがめちゃくちゃおもしろい。

    0
    投稿日: 2026.03.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    展開は原作を読んで知ってるので、この7巻の1番の衝撃 はカーティス・タンザイン! ふざけた調子とあの笑顔に騙されることはないけど、あ の美貌は、さすがヴィンセントの父! ミゲル、ハインツ先生、カーティス画は、コミックにおけ る三大衝撃。他のキャラももちろん美しい。 ヴィンセントはザ貴族&ザ真面目というお顔で、想像通り で驚きはさほどなかったけど、美しさは言うまでもなく このお三方に負けずとも劣らず。 (目の保養を蟻ん先生に感謝) さてさて、ヴィンセント主導のお話が始まりました。 前回のオリアナの気持ちを痛感してるであろうヴィンセン トの切ない表情を見るのは辛いけど、これから、さすが! と称賛したくなるヴィンセントの手腕が披露される。 父にはまだまだ幼くて可愛いと思われたヴィンセントだ けど(あの時の顔はかわいかった)、オリアナだけでなく 誰もが惚れ直すと思う。 それにしても、気持ちに応えてもらえなくても「生きて」 と思うところが二人同じで、ちょっぴり切なくなった。 ヴィンセントの「長かった」は重みがあって、ご苦労様を 伝えたくなった。 今後がますます楽しみ! ヴィンセントのアクスタと一緒に予約して早々から手元に あったのに、時間をかけて1巻から読み直したくてこんな に時間がかかってしまった。 蟻ん先生がラジオで、六つ花先生が表情もチェックする と言ってたので、キャラの表情にも注意して読みたかった。 (そうすると自然にミゲルの表情も目に止まる) 原作に忠実とはこういう事をいうのだと思った。 解釈は人それぞれだけど、その時々のキャラの心情は書い た六つ花先生しか知り得ないもんね。 それを画にして読者に伝える蟻ん先生。最強のタッグ。

    0
    投稿日: 2026.02.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

    いや、わかっていたのよ、こういう展開になることは。 でもだめだった。泣けた・・。 オリアナへの気持ちを認めて、未来のために父に対峙するヴィンセント。 一方、そんなヴィンセントの気持ちを知らないオリアナは、運命の日が近づくことに恐れを抱いていた。 フラグはできる限り折ってきたはず。 なのに、運命には抗えないのか? 作中の雨の音がこちらにまで聞こえそうなほど、没入感を味わえた一冊。

    0
    投稿日: 2026.02.20
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    うわぁぁぁ!第一部完!!そして遂に来た!!この時が!!この作品がこの作品たる所以は、この瞬間に尽きるわよね。

    0
    投稿日: 2026.02.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    一途で素直なオリアナがとても可愛い。 それに惹かれ、親友の想い人でもあり、自分は友達止まりのミゲルの気持ちを思ったら、とても切ない。 なかなか素直になれなかったヴィンセントが、ようやく自分の気持ちに正直になって、これからと言う時に…。 めちゃくちゃ続きが気になります。 二人に明るい未来が待ってますように! ミゲルの気持ちが救われますように!…う〜ん、彼が犯人だったらイヤだな〜。

    0
    投稿日: 2026.02.14
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    原作未読。 ここまでのオリアナ目線からは見せられなかった事象などが垣間見れる展開になっていてドキドキします。 そして白川先生の各キャラの表情や間、描き込みが本当に素晴らしい! 第一部が終わってしまいましたが、今から二部が楽しみです。

    0
    投稿日: 2026.02.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    本当にもう、こっちのパターン!?一回も想像しなかった...気の遠くなるような内容だった。 こんなにも試練を与えたって人の頭はいつかゆるーく忘却していくのに。 なんのために?誰が?神か?作者か... どうしてこんな愛おしさが絶頂の時に相手が息絶えるなんて残酷な、心がすり減る試練わあたえるのか。やり直せて相手の笑顔を見られる時点で何か意味があって、自分が何か間違えなければ相手は死なないかも、原因となる何かを排除できたら相手はまた隣で生きてくれるかも...なんて希望を繰り返し持ってしまう。 現実ではそう思った時にはもう遅いから、ほんとあた一踏ん張り、がんばれ!2人とも!

    0
    投稿日: 2026.02.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    第1部が終わってしまいましたね……。 ヴィンセントがオリアナを語る言葉の彩りから、彼にとってオリアナが幸福の象徴であることが伝わってきますよね。 ヴィンセントが決意を固めて家を発つ時の、晴れやかな表情! 今際の際に思い出す笑顔が初めて会った瞬間だなんて……一目惚れもいいところですよ。 2人の想いの強さが悲劇に拍車をかけていると思います。 本当に素敵な2人なので、第2部では幸せになってほしい。 それを見ているしかできないミゲルにも……。

    0
    投稿日: 2026.02.08
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    終わるかと思ったのに、そっち側verかぁ!!ってなった。 あと、ミゲルなんか気になるじゃん、何なのー

    2
    投稿日: 2026.02.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    すごく好きな作品で、新刊が出るのをずっと心待ちにしていました。 そんな気持ちでわくわくと読んでいたら、え?????オリアナ…??? そこから、ヴィンセントの悲しそうな笑顔… これはもしや、今度はヴィンセントが戻ったのか?? 逆が始まるのか?? なんて切ないんだろう。2人とも好きな人がいなくなってしまうことを体験してしまったのか。 そして、ミゲルの最後にオリアナに言った台詞も気になった。 どうなるんだろう?早く続きが読みたい!!

    0
    投稿日: 2026.02.06